タイトル
加爾基 精液 栗ノ花
アーティスト
椎名林檎
レーベル
Virgin
型番
TOJT-25152・53
製造国
国内盤
付属品
帯
買取上限価格
¥3,000
目次
【作品の魅力】
2003年発表の3rdアルバム(通称:カルキ)。和楽器や生活音をサンプリングした実験的なサウンドと、文学的で過激な歌詞世界が融合した、椎名林檎の最高傑作との呼び声も高い一枚。「茎(STEM)」や「迷彩」など、唯一無二の音響空間が広がります。
【TU-Fieldの査定ポイント】
発売当時に限定生産された2枚組アナログ盤(TOJT-25152・53)です。CD全盛期のリリースだったため、LP盤の流通数は極めて少なく、現在はプレミア価格で取引されています。紫色のカラーヴァイナル仕様で、アートワークも美しく、コレクターズ・アイテムとしての価値は絶大です。





