タイトル
ブラジルの妖精 ローザ三宅、日本を歌う
アーティスト
ローザ三宅
レーベル
POLYDOR
型番
SMP 1412
製造国
国内盤
付属品
帯
買取上限価格
¥3,000
目次
【作品の魅力】
ブラジルと日本の架け橋として活躍した歌手、ローザ三宅による企画盤。「赤とんぼ」や「荒城の月」などの日本の叙情歌を、本場のボサノヴァやサンバのリズムに乗せて歌い上げています。異国情緒と和の心が溶け合った独特のサウンドは、和モノ・グルーヴやソフトロックのファンから再評価されています。
【TU-Fieldの査定ポイント】
日本グラモフォン(ポリドール系)のSMP規格や、自主制作に近い流通の少なさから、市場に出回ることが稀なレア盤です。「和ボッサ(和製ボサノヴァ)」としての評価が確立しており、海外のDJやコレクターからも注目されています。帯付きであればかなりの高額査定が見込めます。





