テスタメント(Testament)のLPレコード買取相場は、Practice What You Preachのオリジナル盤で2,400〜4,000円前後、The Legacyの国内帯付き盤で1,100〜4,500円前後の査定実績が当店TU-Fieldにあります。
1983年、カリフォルニア州ベイエリアで結成されたテスタメントは、Metallica・Slayer・Megadeth・Anthraxに続く「第5のスラッシュメタルバンド」として世界中のコレクターに高く評価されています。日本でも根強いファンが多く、国内帯付き盤は特に人気です。
当店TU-Fieldでは、Megaforce Records期のThe Legacyから最新のNuclear Blast作品まで、テスタメントのレコードをすべて買取対象としています。宅配(全国対応)・店頭・出張の3つの方法でご対応可能です。
この記事でわかること
- テスタメントのLPレコード買取相場(アルバム別・版種別に一覧)
- Practice What You Preach など高値がつくアルバムの理由
- 国内帯付き盤と輸入盤の価格差・見分け方
- 高く売るための5つのコツ(状態・付属品・まとめ売りなど)
- 宅配・店頭・出張の3つの買取方法と手順
HR/HM(ハードロック・ヘヴィメタル)のレコード買取相場一覧はこちら
テスタメントのレコードは買取できる?まず知っておきたいこと
テスタメント|買取相場サマリー
Practice What You Preach(UK盤)
2,400〜4,000円
The Legacy(国内帯付き)
1,100〜4,500円
Low(欧州盤)
2,100〜4,500円
※盤面VG+以上・付属品あり前提の目安です。状態・版種により変動します。
テスタメントのレコードをお持ちの方からよく聞くのが「こんな古いメタルのLP、買ってもらえるのかな」というご心配です。しかし、実際のところはまったく逆です。
スラッシュメタルのコレクター市場は世界規模で広がっており、当店でもテスタメントのレコードを安定してお買い取りしています。特に1980年代後半から1990年代の作品は、入手困難なものも多く、査定額も期待できます。
ベイエリア・スラッシュメタルの旗手として
テスタメントは1983年、カリフォルニア州ベイエリアで「Legacy」として結成されました。創設の中心となったのは Eric Peterson、Derrick Ramirez、Louie Clemente で、その後 Alex Skolnick が加入し、Steve Souza の後任として Chuck Billy がフロントマンを務めることになります。
1987年に Megaforce / Atlantic 体制で旧バンド名を冠したデビュー作『The Legacy』を発表。スラッシュメタル史上最高のアルバムとも評されるPractice What You Preach(1989年)では Billboard Top 200 で 77 位を記録し、テスタメントの知名度を世界レベルへと引き上げました。
Metallica・Slayer・Megadeth・Anthraxのいわゆる「スラッシュメタルBig 4」には含まれないものの、コレクター間では「第5番目」として別格の評価を受けています。
Chuck Billyの闘病と復活が刻んだ絆
テスタメントのファンが特に深い敬愛を寄せるのは、Chuck Billyが2001年にガン(悪性胚細胞腫瘍)と診断され、化学療法と闘いながら音楽を続けた歴史があるからです。
その後も精力的に活動を継続し、2012年のDark Roots of Earth、2016年のBrotherhood of the Snake、2020年のTitans of Creationなど、高評価の作品を発表し続けています。ファンとの強い絆が、中古市場でのコレクター需要にも表れています。
日本での需要と買取市場の現状
日本ではテスタメント専用の買取相場ページを持つ業者がほぼ存在しないのが現状です。しかし、当店には年間を通じてテスタメントのLP買取のお問い合わせが寄せられています。
特に国内帯付き盤は、コレクターにとって希少性が高く、状態が良ければ安定した査定額がつく傾向があります。また、Exodus(エクソダス)やDeath Angel(デス・エンジェル)など、同じベイエリア出身バンドのレコードと一緒にお売りいただくケースも増えています。
店主からひとこと
テスタメントのレコードが入ってきたとき、正直ちょっと嬉しくなります。お客様と「Practice What You Preachは全盛期の傑作ですよね」なんて話になることもあって。スラッシュメタルのLPを持ち込んでいただいた方と話が弾むのは、この仕事の醍醐味のひとつです。
テスタメントのアルバム別レコード買取相場(2026年版)
当店の査定実績と市場動向をもとに、テスタメントの主要アルバムの買取参考価格をまとめました。版種によって大きく価格が異なるため、お手元の盤がどのプレスかを確認しながらご覧ください。
Megaforce / Atlantic期(1987〜1994年)の相場
テスタメントの黄金期にあたる1980年代後半〜1990年代前半の作品群です。この時期の国内帯付き盤は特にコレクター人気が高く、状態によっては高値が期待できます。
- The Legacy(1987年)国内盤(帯付き)1,100〜4,500円
- The New Order(1988年)UK盤1,500〜3,000円
- The New Order(1988年)国内盤(帯付き)1,500〜3,000円
- Practice What You Preach(1989年)UK盤・オリジナル2,400〜4,000円
- Practice What You Preach(1989年)国内盤(帯付き)2,000〜3,600円
- Souls of Black(1990年)国内盤(帯付き)1,000〜2,500円
- The Ritual(1992年)国内盤(帯付き)1,000〜2,500円
- Low(1994年)欧州盤(Atlantic 7567-82645-1)2,100〜4,500円
買取価格に関するご案内
記載の価格は盤面コンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。
1997年以降の作品群の相場
1990年代後半以降の作品は流通量が多く、Megaforce/Atlantic期と比べると価格帯は安定しています。しかし、Demonicは独自のヘヴィネスが評価されており、コアなコレクターには人気があります。
- Demonic(2009年)US 2LP再発(Prosthetic Records)3,400〜5,700円
- The Gathering(1999年)オランダ盤LP(Vinyl Collectors / VC009)700〜1,100円
- Dark Roots of Earth(2012年)輸入盤LP1,500〜3,000円
- Brotherhood of the Snake(2016年)輸入盤LP1,500〜3,000円
- Titans of Creation(2020年)輸入盤LP2,000〜4,000円
店主からひとこと
Demonicはボーカルスタイルが変わって「らしくない」と言うファンもいますが、あの圧倒的なヘヴィネスは唯一無二だと思います。個人的には査定するたびに「これ、もっと評価されるべきでは」と感じる一枚です。コレクター市場での需要も着実にあります。
Practice What You Preach ― なぜ買取価格が最も高いのか
当店の買取実績の中で、テスタメントのアルバムの中で最も高い査定額がつくのがPractice What You Preachです。なぜこのアルバムが特別なのか、詳しく解説します。
Atlantic Recordsオリジナル盤のプレミア価値
1989年にAtlantic Recordsからリリースされたオリジナル盤は、アナログ録音の音質と当時の製造クオリティから、コレクターの間で高い評価を受けています。
特にUK盤(Atlantic Records / WEA UK)は当店の査定でも2,400〜4,000円前後と、テスタメントのLPの中で最高値帯に入ります。盤面の状態がNM(Near Mint)に近ければ、さらに高い評価になることもあります。
チャート成績とセールス背景
Practice What You Preachはリリース直後にBillboard 200にチャートイン。スラッシュメタルとしては異例の商業的成功を収め、テスタメントの知名度を世界レベルへと引き上げた作品です。
タイトル曲「Practice What You Preach」は Testament の代表曲のひとつとして知られており、アルバム自体も現在まで高い人気を保っています。
Megaforce Records期(The Legacy)の希少価値と価格帯
テスタメントのデビュー作The Legacy(1987年)はMegaforce Records(Jonny Z主宰)からリリースされました。Metallicaも初期にMegaforceを経由していたため、同じ時代の空気を持つ盤として、コレクターの注目度が高いレーベルです。
1stプレスと後期プレスの違い
『The Legacy』の初期盤判別は国別・工場別の差が大きく、単純に「手書きマトリクス=1stプレス」とは言い切れません。レーベル表記、発売国、規格番号、ジャケット記載、ランアウト刻印を版ごとに照合して判断する必要があります。
ただし、当店では1stプレスと後期プレスを厳密に区別せず、まずは全体的な状態(盤面・スリーブ・ライナーノーツの有無)を基準に査定します。判断に迷う場合は、写真をLINEやメールでお送りいただければアドバイスします。
日本盤LP(P-13565)帯付き盤の評価
日本盤LP『The Legacy』(1987年発売、Atlantic / Megaforce Worldwide、規格番号 P-13565)は、帯付きの状態であれば1,100〜4,500円の査定実績があります。
帯(オビ)には日本語の曲目・解説が印刷されており、これがあると無いとでは査定額に差が出ます。また、ライナーノーツ(解説書)の有無も重要なポイントです。
国内帯付き盤と輸入盤、どちらが高く売れる?
テスタメントのレコードをお持ちの方からよく聞かれるのが「国内盤と輸入盤、どちらが高いですか?」という質問です。実は、アルバムによって答えが異なります。
まず、Practice What You Preachに関してはUK盤のオリジナルが最高値帯に入ります。UK盤はAtlantic / WEA UKのオリジナルプレスであり、音質と希少性の面でコレクターに評価されています。
一方、The Legacyについては国内帯付き盤の需要が安定しています。日本盤は帯・ライナーノーツを含む付属品が揃っていることが多く、国内コレクターへの訴求力があります。
一般的な傾向をまとめると以下のとおりです。
- UK盤・US盤オリジナルプレス:音質とプレミア性で高評価になるアルバムがある
- 国内帯付き盤:帯・ライナーノーツが揃っていると査定額アップ
- 帯なし国内盤:帯付きより査定額が下がるが、盤面の状態が良ければ十分な評価
- 再発盤(2000年代以降):オリジナル盤より価格帯が安定しているが下回る傾向
お手元の盤がどのプレスかわからない場合は、レーベル面の表記・マトリクス番号・ジャケット裏面の品番を写真でお送りいただければ、当店で確認します。
テスタメントの活動の歴史と代表作
テスタメントを知らない方のために、バンドの歩みを簡単にご紹介します。長いキャリアを持つバンドのため、年表形式でまとめました。
長いキャリアを通じて一貫したクオリティを保ち続けるテスタメントは、スラッシュメタルのレジェンドとして世界中のファンに愛され続けています。
テスタメント 活動年表(クリックで開く)
- 1983年:カリフォルニア州ベイエリア(オークランド)でLegacyとして結成。Eric Peterson(Gt)、Derrick Ramirez(Gt)、Louie Clementeらが創設メンバー。後にAlex Skolnick(Gt)が加入し、Chuck Billy(Vo)がフロントマンに。
- 1987年:バンド名をTestamentに改名。Megaforce Recordsよりデビューアルバム「The Legacy」をリリース。スラッシュメタルシーンに衝撃を与える。
- 1988年:「The New Order」をMegaforce / Atlantic名義でリリース。スピードと攻撃性がさらに磨かれた傑作。
- 1989年:「Practice What You Preach」でBillboard 200にチャートイン。商業的成功と芸術的評価を同時に獲得。
- 1990年:「Souls of Black」をリリース。同年のメタルフェスで多数出演。
- 1992年:「The Ritual」でよりメロディアスな方向性を模索。賛否両論を呼ぶも、一定の支持を得る。
- 1994年:「Low」でヘヴィネスを全面に出した路線に回帰。スラッシュメタルファンから再評価。
- 1997年:「Demonic」をリリース(英国:Music For Nations、米国:Mayhem / Fierce)。デス/グルーヴ色が強い問題作として知られる。
- 2001年:Chuck Billyが悪性胚細胞腫瘍と診断されるも闘病しながら活動継続。
- 2012年:Nuclear Blastより「Dark Roots of Earth」。現代的サウンドで高評価を獲得。
- 2020年:「Titans of Creation」でパンデミック禍でも精力的に新作を発表。
テスタメントのレコードを高く売るための5つのコツ
査定額を少しでも上げるために、当店が実際の買取経験からお伝えできるポイントをまとめました。どれも今日からできることです。
査定額アップの5つのコツ|一覧
- 帯・ライナーノーツ・ポスター等の付属品を揃える
- 盤面コンディションを事前に確認する
- 国内盤か輸入盤かを事前に調べておく
- 複数枚まとめて査定に出す
- 時期を選んで査定に出す
帯・ライナーノーツ・ポスター等の付属品を揃える
国内盤の場合、帯(オビ)とライナーノーツの有無が査定額に大きく影響します。帯は紛失しやすいですが、あると無いとでは評価が変わります。ポスターや特典インサートがある場合も、できる限り一緒にお持ちください。
盤面コンディションを事前に確認する
盤面の状態は査定額を左右する最重要ポイントです。深いキズや反りがあると大幅に減額になります。明るい光の下で盤を傾けて確認してみてください。目立つ傷がない状態(VG+以上)であれば、高い査定が期待できます。
また、再生前に盤を洗浄することも効果的です。ホコリや汚れを落とすだけで、盤の評価が上がるケースがあります。
国内盤か輸入盤かを事前に調べておく
レーベル面の表記・品番(カタログナンバー)を確認しましょう。日本盤には「ポリドール」「東芝EMI」などの日本語表記があります。The Legacyの国内盤はATLANTIC / Megaforce Worldwide(品番 P-13565)です。UK盤はATLANTIC・WEA UKの表記が確認できます。
どちらか確認できれば、査定の精度が上がります。わからない場合は、写真を当店にお送りください。
複数枚まとめて査定に出す
テスタメントのレコードだけでなく、Metallica・Exodus・Death Angel・Megadethなど、関連するスラッシュメタルのアルバムもまとめてお持ちいただくと、査定がスムーズに進みます。
さらに、査定額20%UPキャンペーンを実施中の期間は、まとめて売ることで合算した金額に20%が上乗せされます。少しでも有利な時期に売ることをおすすめします。
時期を選んで査定に出す
当店のキャンペーン期間中に売ることで、査定額が通常より有利になります。LINEやメールで事前に問い合わせいただければ、キャンペーン状況をお伝えすることが可能です。
店主からひとこと
「帯がないんですが…」とおっしゃる方も多いですが、盤面がきれいであれば帯なしでも十分評価できます。査定前に「どうせ安いだろう」と諦めず、まずはご相談ください。意外な高値がつくことも少なくありません。
テスタメントのレコードを売る3つの方法
当店TU-Fieldでは、お客様のご都合に合わせて3つの買取方法をご用意しています。どの方法でも査定料・手数料は無料です。
店頭持込買取|大阪の店舗に直接持ち込む
当日その場で査定・現金お支払いが可能です。大阪近郊の方はぜひご利用ください。査定は当日中に完了します。
店舗所在地
TU-Field
〒 534-0001
大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1−7
時実倉庫 1F
店舗へのアクセス
大阪シティバス
「大東町」停留所 徒歩3分
JRおおさか東線
「城北公園通」駅 徒歩8分
出張買取|大量のレコードを自宅で売りたい方向け
50枚以上のコレクションや重量があるオーディオ機器との同時整理の場合は、出張買取が便利です。大阪近郊(近畿2府4県)への出張買取に対応しています。査定・出張・キャンセル料はすべて無料です。
ご相談後、日程を調整してスタッフがお伺いします。その場で査定・現金お支払いが可能です。出張買取の流れもご覧ください。
宅配買取|全国どこからでも送れる
全国どこからでもご利用いただける宅配買取です。ゆうパック着払いで発送するだけで完了します。梱包キットの無料送付も承ります。
LINEまたはお問い合わせフォームからお申し込みください。梱包用ダンボール・緩衝材を無料でお送りします。
LPレコードはスリーブを保護袋に入れ、ダンボールに詰めて発送します。送料は着払いのため、ご負担はありません。
到着後、3〜5営業日以内に査定結果をメールまたはLINEでご連絡します。査定額に納得いただけない場合は、返送も無料で承ります。
査定額にご同意いただけましたら、指定の銀行口座へお振込みします。入金確認までの目安は2〜3営業日です。
詳しくは宅配買取の流れのページをご確認ください。
店主からひとこと
「LPレコードを段ボールで送るの、割れたりしませんか?」というご不安をよく聞きます。梱包キットを使えばまず大丈夫ですが、心配な方は個別に梱包方法をご説明します。大切なコレクションですから、安心してお任せください。
スラッシュメタルBig 4との比較 ― テスタメントのレコードはなぜ売れる?
よく「Big 4(Metallica・Slayer・Megadeth・Anthrax)に入っていないテスタメントは、買取相場も低いのでは?」というご質問をいただきます。しかし、実際はそれほど単純ではありません。
確かに知名度ではBig 4が上ですが、テスタメントにはコアなスラッシュメタルコレクターの間での根強い人気があります。特にPractice What You Preachは、スラッシュメタルの全盛期を代表する作品として高い評価を受けています。
当店の経験から言えば、スラッシュメタルのコレクターは幅広く収集する傾向があります。Metallicaを入口にExodus・Testament・Death Angel・Destructionなど「Big 4の外側」にも強い関心を持つ方が多く、そのためテスタメントの買取需要も安定しています。
テスタメント以外のスラッシュメタル・HR/HMも一緒に売れる?
もちろんです。当店TU-Fieldでは、テスタメントに限らずスラッシュメタル・HR/HM全般のレコードを積極的に買取しています。まとめてお売りいただくと、査定がスムーズに進みます。
- スラッシュメタル:Metallica / Slayer / Megadeth / Anthrax / Exodus / Death Angel / Destruction / Kreator
- ヘヴィメタル:Iron Maiden / Judas Priest / Black Sabbath / Accept / WASP
- パワーメタル / メロスピ:Helloween / Blind Guardian / Gamma Ray / Stratovarius
- 70〜80年代ハードロック:Deep Purple / Led Zeppelin / Aerosmith / Van Halen
また、HR/HM(ハードロック・ヘヴィメタル)のレコード買取相場一覧もご参照いただければ、他のバンドの相場も確認できます。
ご家族の整理でテスタメントのレコードが出てきた方へ
「父の遺品を整理していたら、スラッシュメタルのLPが大量に出てきた」というご相談が、当店には年間を通じて寄せられます。ご家族のコレクションを手放すのは、気持ちの整理も必要で、簡単ではないですよね。
当店TU-Fieldでは、遺品整理でのレコード買取のご相談も数多くお受けしています。故人のコレクションを次の音楽好きの方へつなぐことが、一番の供養になると考えています。
ご家族の整理では、レコード以外にも様々なものが出てくることがあります。当店では、レコード買取と同時に他のものもまとめてお買い取りできる「ついで売り」サービスを展開しています。
現在、レコード買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを期間限定で実施しています。さらに、ついで売りで一緒にお売りいただいた他の品も合算して20%UPの対象になります。
レコードと一緒に以下のようなものも対応しています。
ついで売り対象商品
音楽関連
オーディオ機器(アンプ・スピーカー等)、CD・DVD、楽器、カセットテープ
書籍・コミック
音楽雑誌(BURRN!等)、バンドスコア、写真集、楽器教本
ホビー・コレクション
鉄道模型、プラモデル、フィギュア、バンドグッズ・コンサートグッズ
その他
ありとあらゆる品物に対応。まとめてご相談いただければ、査定できるものを確認します
店主からひとこと
遺品整理でスラッシュメタルのコレクションが出てきたというご相談は、いつも感慨深いものがあります。「お父さんはこんな音楽が好きだったんですね」という会話になることも多くて。大切なコレクションを次の世代へ引き継ぐお手伝いができれば、と思っています。
よくある質問
まとめ:テスタメントのレコードはTU-Fieldへ
テスタメント レコード 買取なら、当店TU-Fieldにおまかせください。Megaforce Records期のThe Legacyから、Atlantic Records黄金期のPractice What You Preach、最新のNuclear Blast作品まで、すべての時代のテスタメント盤をお買い取りしています。
特にPractice What You Preach(UK盤)は2,400〜4,000円前後の査定実績があり、The Legacy(国内帯付き)は1,100〜4,500円前後が目安です。付属品の状態や版種によってさらに高値がつく可能性もあります。
スラッシュメタルのコレクションをまとめてお売りいただくと、査定もスムーズです。Exodus・Death Angel・Metallicaなど、関連するバンドのレコードも一緒にご相談ください。
※掲載している買取価格はあくまで目安です。盤面の状態や付属品の有無により記載より安くなる場合もございます。正確な買取価格については当店までお気軽にお問い合わせください。



