ジェネシスのレコードをお持ちで、「いったいいくらになるんだろう」と思っていませんか。当店TU-Fieldの査定経験をもとにお伝えすると、ピーター・ガブリエル時代の初期アルバムは特に高額で、From Genesis To Revelation(国内盤帯付き)は1,500〜5,000円、The Lamb Lies Down On Broadway(UK盤)は1,800〜15,000円という相場です。ただし、時代・盤種・状態によって価格は大きく変わります。この記事では、アルバム別の買取相場から高く売るコツまで、専門店の視点で徹底解説します。
- ジェネシスのアルバム別レコード買取相場(ピーター・ガブリエル時代・フィル・コリンズ時代)
- UK盤・国内帯付き盤・再発盤の価格差と見極め方
- ゲートフォールドジャケットの状態確認ポイント
- 高く売るための5つのコツ(クリーニング・付属品・盤種確認など)
- 当店TU-Fieldへの申し込み方法と買取の流れ
ジェネシスのレコードはどのくらいの価格で買い取ってもらえるのか

ジェネシスのレコードを売ろうとしたとき、まず気になるのが「相場」ですよね。実は、ジェネシスほど時代によって価格差が大きいアーティストも珍しいんです。
大きく分けると、ピーター・ガブリエルが在籍した1969〜1975年の初期作品と、フィル・コリンズが主導した1976年以降の後期作品では、希少性がまったく異なります。特に初期のDecca期・Charisma期の盤は現存数が少なく、コレクターからの需要が今も高い。当店でも、初期アルバムを査定するたびに「これは状態次第でかなりいく」と感じる場面が多いです。
一方、後期の商業的ポップ路線のアルバム(InvisibleTouch・We Can’t Danceなど)は入手しやすく、相場は落ち着いています。どの時代の盤をお持ちかによって、査定額は数倍変わることもあります。次のセクションでアルバム別の具体的な相場をご確認ください。
ジェネシス アルバム別レコード買取相場表(2026年版)

そのため、具体的な数字を見ていきましょう。当店の査定実績と2026年の市場動向をもとにまとめた相場表です。価格は状態・付属品の有無によって変動します。
ピーター・ガブリエル時代(1969〜1975年)の主要アルバム相場
ピーター・ガブリエル時代は特に希少性が高く、状態の良い盤は驚くほどの高額査定になります。当店でも、この時代の盤が持ち込まれると査定スタッフがテンション上がります。
| アルバムタイトル | 盤種 | 買取価格目安 |
|---|---|---|
| From Genesis To Revelation(1969年) | 国内盤(帯付き) | 1,500〜5,000円 |
| Where The Sour Turns To Sweet(1969年・7インチシングル/Decca F12949) | UK盤 | 2,100〜4,800円 |
| Where The Sour Turns To Sweet(1969年・7インチシングル) | 国内盤(帯付き) | 2,800〜6,400円 |
| Trespass(1970年) | 国内盤(帯付き) | 参考:60,000〜100,000円前後 |
| Nursery Cryme(1971年) | UK盤 | 参考:600〜1,000円前後 |
| Foxtrot(1972年) | UK盤 | 800〜3,000円 |
| Selling England By The Pound(1973年) | UK盤 | 500〜4,100円 |
| Selling England By The Pound(1973年) | 国内盤(帯付き) | 500〜1,200円 |
| The Lamb Lies Down On Broadway(1974年) | UK盤 | 1,800〜15,000円 |
| The Lamb Lies Down On Broadway(1974年) | 国内盤(帯付き) | 1,100〜15,000円 |
記載の価格は盤面コンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。
※価格は2026年4月時点の当店買取目安です。状態・付属品の有無・プレス種別により変動します。Trespassの60,000〜100,000円は規格番号SFX-7383のDO IT ROCK帯付き完品クラスの参考値で、一般的な国内盤帯付きすべてが同価格という意味ではありません。
フィル・コリンズ時代(1976年以降)の主要アルバム相場
一方で、フィル・コリンズ時代は商業的に大成功を収め、プレス枚数も多く流通量が豊富です。そのため、ガブリエル時代と比べると希少性は低めです。それでも、オリジナル盤の状態が良ければ十分な査定額になります。
| アルバムタイトル | 盤種 | 買取価格目安 |
|---|---|---|
| A Trick of the Tail(1976年) | UK盤 | 300〜1,500円 |
| Wind & Wuthering(1977年) | UK盤 | 300〜1,500円 |
| …And Then There Were Three…(1978年) | UK盤 | 300〜1,200円 |
| Duke(1980年) | UK盤 | 300〜1,200円 |
| Abacab(1981年) | UK盤 | 300〜1,000円 |
| Genesis(セルフタイトル・1983年) | UK盤 | 300〜1,000円 |
| Invisible Touch(1986年) | 国内盤 | 150〜750円 |
| We Can’t Dance(1991年) | 国内盤 | 150〜750円 |
当店の査定実績では、後期アルバムはオリジナルUK盤でも300〜1,500円台が中心です。ただし、状態が非常に良い(NM以上)ものや、国内帯付きの美品は価格が上振れするケースもあります。なぜなら、状態の良い後期盤は市場に出回りにくいからです。
UK盤・国内盤・再発盤で買取価格はどう変わるのか

ジェネシスのレコードで「どの盤を持っているか」は、査定額を大きく左右する重要な要素です。一般的にはUK盤オリジナルが高値ですが、タイトルによっては逆転するケースもあります。これ、意外と知られていないんですよね。
また、レコードの買取相場は盤種別でも大きく違います。ジェネシスに限らず、プログレのレコードは特に盤種の見極めが重要です。
UK盤オリジナル(Charisma Records)が高く評価される理由
ジェネシスの初期盤は大きくDecca期とCharisma期に分けて考えるのが正確です。デビュー作『From Genesis To Revelation』と1969年の初期シングルはDeccaから、『Trespass』以降の初期アルバム群はCharismaからリリースされました。コレクター市場で特に注目されるCharisma盤は、一般にpink scroll(渦巻き)やMad Hatterといったラベル意匠で識別されます。
このCharismaレーベルのオリジナル盤が高評価される理由は2つあります。まず、初回プレス特有の音の鮮度。当時のアナログ技術で直接カッティングされたマスターから作られており、デジタルリマスター盤とは別次元の音があります。さらに、マトリクス番号(ラベル面の内周刻印)で初回プレスを識別できる点です。たとえば「1U」「2U」などの刻印があれば初期プレスの証拠。当店ではこのマトリクス確認を査定の必須項目にしています。
ちなみに、Charismaレーベルはデザインが何度か変わっています。初期のピンクスワール(渦巻き)デザインか、後期のシンプルデザインかでも評価が変わりますよ。
国内盤の帯付きが高額になるケースとその見極め方
「え、国内盤の方がUK盤より高いの?」と驚かれる方も多いです。でも、ジェネシスの場合は実際にそういうケースがあります。
代表例がFrom Genesis To Revelationの国内帯付き盤です。当店の買取価格目安は1,500〜5,000円程度で、状態・帯のコンディションによって変動します。理由は日本市場特有の希少性です。国内盤は当時のプレス枚数自体が少なく、さらに帯付きで状態の良い個体はほとんど現存しない。海外コレクターも日本盤の帯を欲しがることがあり、需要の高さが価格を押し上げています。
ただし、帯の状態が査定額に直結します。折れ・破れ・日焼けがひどい場合は大幅減額になることも。帯を折り畳まずにレコードジャケットに挟んで保管されているものが理想的な状態です。お手元の帯の状態をぜひ確認してみてください。
ゲートフォールドジャケットのコンディション確認ポイント

ジェネシスといえば、ゲートフォールド(見開き)ジャケットの印象が強いですよね。Foxtrot・Selling England By The Pound・The Lamb Lies Down On Broadwayなど、代表作の多くが見開き仕様です。
当店で査定するとき、このゲートフォールドジャケットのコンディションを特に丁寧に確認します。具体的に見るポイントは4つ。
- 見開き部分の接着が剥がれていないか(スパインクラック・ヒンジスプリット)
- 内側の印刷面にカビや染みがないか
- インナースリーブ(内袋)が付属しているか
- The Lambのように2枚のオリジナル・インナースリーブが揃っているか
特に見開き部分の割れ(スパインクラック)は、一度起きると修復が難しく、査定額への影響が大きいです。保管の際は、ジャケットを立てて収納するのが基本ですが、重いものを上に乗せないようにすることがポイントです。
The Lamb Lies Down On Broadwayは2枚組で、初回UK盤では見開きジャケット本体の記載内容と2枚のオリジナル・インナースリーブの有無が重要な確認ポイントです。内袋が揃っているかどうかで査定額が変わるので、探してみてください。押し入れのどこかに入っているかもしれませんよ。
ジェネシスのレコードを高く売るための5つのコツ

高く売るコツは、「準備」と「情報収集」の2点に集約されます。具体的に何をすればいいか、当店でよく聞かれる内容をもとに5つにまとめました。
盤面の汚れを売る前にクリーニングする
盤面にカビや指紋、ほこりが付いていると、査定スタッフが状態を正確に判断できない場合があります。そのため、売る前に軽くクリーニングしておくのがおすすめです。
ただし、乾いたタオルでゴシゴシ拭くのは逆効果。静電気が発生してほこりが余計に付きやすくなるうえ、盤面に細かな傷が入ることもあります。レコード専用のクリーニングブラシ(カーボンファイバーブラシ)で溝に沿って優しく払うのが正解です。当店では多少の汚れでも査定できますので、無理なクリーニングはしなくて大丈夫ですよ。
また、レコードを高く売るための3つのコツと注意点もあわせてご確認いただくと、より詳しい準備の方法がわかります。
帯・ライナーノーツ・インナースリーブはセットで出す
付属品の有無は、査定額に直結します。これ、思った以上に大きな差が出るんです。
たとえばFrom Genesis To Revelationの場合、帯なしの国内盤と帯付き美品では、同じ盤面の状態でも査定額が数倍変わることがあります。帯だけでなく、ライナーノーツ(解説書)・インナースリーブ(内袋)も査定の対象です。「これって関係あるの?」と思いながら別保管している方も多いですが、必ずセットで出してください。
The Lamb Lies Down On Broadwayのようにオリジナル・インナースリーブが付属していた作品は、それらが揃っているかどうかで査定額が変わります。申し込み前に付属品リストを確認してみましょう。
オリジナル盤か再発盤かを確認してから申し込む
同じタイトルでも、オリジナル盤と再発盤では査定額が数倍から数十倍変わることがあります。申し込み前に確認しておきましょう。
ジェネシスの場合、Charismaレーベルのデザイン変遷が目安になります。Charismaレーベルは時期によってデザインが異なります。初期は「pink scroll(渦巻き)」系のラベルで、その後に「Mad Hatter(帽子をかぶったキャラクター)」デザインへ移行しました。カタログ番号や見開きジャケット内側の印刷も確認ポイントです。マトリクス番号に「1U」などの刻印があれば初回プレスの可能性が高いです。わからない場合は、申し込みフォームの備考欄にラベルデザインの特徴を記載していただければ、当店で判断します。
まとめて査定に出すと有利になることがある
「ジェネシスのレコードが1枚しかない」という方でも、他にもレコードが眠っていませんか?コレクション整理・遺品整理の機会にまとめて出すと、査定が有利になるケースがあります。
特に、プログレ系のレコードをまとめてお持ちの方は、当店が専門的に対応できます。ジェネシスだけでなく、Yes・ELP・King Crimson・Pink Floydなども一括査定が可能です。遺品整理・引越し時のレコードの賢い処分方法も参考にしていただければ、スムーズに進められます。
買取業者を選ぶ際にジェネシス専門知識の有無を確認する
正直に言うと、ジェネシスのような初期プログレ盤は、専門知識がない業者では価値を正しく評価できないことがあります。「これ、UK盤オリジナルだよな…」という盤が、一般的なリサイクルショップでは数百円で買い取られてしまったという話も聞きます。
当店はプログレッシブロックの専門知識を持つ査定スタッフが担当します。Charismaレーベルのプレス違いや、初期盤の識別ポイントなど、他店では見落としがちな部分まで確認したうえで査定額を出します。失敗しないレコード買取業者の選び方も読んでおくと、業者選びで後悔しなくて済みます。
当店TU-Fieldによるジェネシスのレコード買取サービス

当店TU-Fieldは、大阪を拠点とするレコード買取専門店です。ジェネシスをはじめとしたプログレッシブロックの査定には特に力を入れており、査定歴15年以上のスタッフがCharismaレーベルのプレス違いからThe Lambのブックレット有無まで、1枚ずつ丁寧に確認します。
UK盤オリジナルの希少初期プレスから、フィル・コリンズ時代のポップ期まで、幅広く対応しています。「この盤の価値がわからなくて不安」という方でも、根拠のある査定額とその理由を丁寧にご説明します。
過去には大阪府大東市の洋楽レコード買取事例のように、洋楽コレクションをまとめてお持ち込みいただいたケースも多数あります。コレクション整理・遺品整理など、どんなシーンでもお気軽にご相談ください。
- 出張費・送料・査定料・返送料・振込手数料すべて無料
- 値がつかない品も無料回収
- LINE査定で24時間受付・最短1分で回答
- 一部買取にも対応(全量買取を強制しない)
ジェネシスのレコードを売る3つの方法を比較する

当店では3つの買取方法をご用意しています。レコードの買取方法(店頭・出張・宅配)から、ご都合に合わせてお選びください。
| 方法 | 対象エリア | 特徴 |
|---|---|---|
| 店頭持込 | 大阪近郊 | 即日現金化・1枚から査定可能 |
| 出張買取 | 大阪近郊(量が多ければ全国対応) | 自宅でそのまま売れる・大量対応 |
| 宅配買取 | 全国 | ゆうパック着払いで送るだけ・送料無料 |
店頭持込買取|大阪近郊の方は直接お持ち込みが最速
大阪市内の当店へ直接お持ち込みいただく方法です。査定後すぐに現金でお支払いします。「今すぐ現金が欲しい」「直接やり取りしたい」という方に向いています。
1枚から対応しています。ジェネシスのレコード1枚だけでもお気軽にお越しください。店頭では査定スタッフが直接ご説明するので、「なぜこの価格なのか」がその場でわかります。
出張買取|大量レコードは大阪近郊エリアで自宅回収
大量のレコードをお持ちの方で、運搬が難しい場合は出張買取をご利用ください。大阪近郊エリアを中心に、当店スタッフが自宅まで伺います。
「LP盤が100枚以上あって運べない」「棚ごとまるごと売りたい」という方に特におすすめです。重い箱を動かす手間なく、そのまま査定・買取まで完結します。量が多い場合は全国出張にも対応しています。
宅配買取|全国からゆうパック着払いで送るだけ
大阪以外にお住まいの方は、宅配買取をご利用ください。ゆうパック着払いで送っていただければ、送料は当店が負担します。全国どこからでも利用可能です。
梱包は段ボールにレコードを縦に入れ、隙間を新聞紙などで埋めるだけで大丈夫です。梱包キットが必要な場合はご連絡ください。査定完了後は指定口座への振込でお支払いします。レコード買取の対応エリア(全国宅配・大阪近郊出張・店頭)もご確認ください。
ジェネシスのレコード買取の申し込みから入金までの流れ

初めての買取は「どういう流れなの?」と不安ですよね。当店はシンプルな4ステップです。
- ステップ1:LINEまたはフォームでお申し込み(所有のレコードを簡単に記載)
- ステップ2:査定(宅配の場合は発送後、当店到着から1〜2営業日以内に結果をご連絡)
- ステップ3:査定額にご納得いただければ買取成立(不満なら返送します)
- ステップ4:指定口座への振込(原則2営業日以内)
査定額に納得できない場合は返送します。返送料も当店負担なので、安心してお申し込みください。
ジェネシスのどのアルバムが最も高く売れるのか

当店の査定経験から言うと、特に高値がつくのはピーター・ガブリエル時代の初期3タイトルです。
まずFrom Genesis To Revelation(1969年)の国内盤帯付き。当店買取価格目安は1,500〜5,000円です。ジェネシスのデビューアルバムで、国内盤のプレス数が少なく、帯付き美品はほぼ市場に出てこないレベルの希少品です。
続いてThe Lamb Lies Down On Broadway(1974年)のUK盤。ガブリエル最後のアルバムで、2枚組というボリュームとオリジナル・インナースリーブ2枚が付属するという仕様が特徴です。状態によっては1,800〜15,000円という幅広い相場になります。
さらにWhere The Sour Turns To Sweet(1969年)は英Decca発売の7インチシングル(F12949)で、国内帯付き盤の目安は2,800〜6,400円程度です。現存数が非常に少なく、「え、そんなに高いの?」と査定後に驚かれることも多い一枚です。
なぜピーター・ガブリエル時代が高値になるのか。理由はシンプルで、当時のプレス枚数が少ないうえに、コレクターが世界中にいて需要が高いからです。特に1969〜1970年代初頭のCharismaレーベル初期盤は、程度の良い個体がなかなか出てこない希少品です。
ジェネシスのレコードが持つ音楽的価値と買取市場での位置づけ

ジェネシスは1967年にイギリスで結成され、プログレッシブロックの四天王とも呼ばれる存在です。Yes・ELP(エマーソン・レイク&パーマー)・King Crimsonと並び、英国プログレの頂点を争ったバンドでした。
当店でさまざまなプログレのレコードを査定してきて感じるのは、ジェネシスの価格動向の面白さです。ピーター・ガブリエル時代の作品は「芸術性の高いプログレ」として評価され、フィル・コリンズ時代は「商業的成功」として語られる。この二面性がコレクター市場でも分かれた評価につながっています。
具体的には、ガブリエル時代のファンはオリジナル盤の希少性を重視する傾向があり、フィル・コリンズ時代のファンは状態の良い盤を手頃な価格で求めています。そのため、同じジェネシスでも時代によってまったく異なる市場を持っています。当店ではどちらの時代の作品も、しっかりと価値を見極めて査定しています。
ジェネシス以外のプログレッシブロックのレコードも買取しています

プログレのレコードをお持ちの方、ジェネシス以外の作品も当店で買取しています。
特に対応が得意なアーティストは以下の通りです。Yes・ELP・King Crimson・Pink Floyd・Jethro Tull・Van der Graaf Generator・Gentle Giant・Camel・Hawkwindなど、英国プログレを中心に幅広く買取しています。イタリアン・プログレ(PFMなど)やドイツのクラウトロック系も査定可能です。
ジェネシスのコレクションとあわせて、他のプログレ盤もまとめてご依頼いただけるとスムーズです。当店スタッフはプログレ全般の知識を持っているので、マニアックな盤でも安心してお持ちください。
ジェネシスのレコード買取に関するよくある質問
まとめ:ジェネシスのレコードは専門知識を持つ当店へ

ジェネシスのレコードは、ピーター・ガブリエル時代の初期盤が特に高値になります。From Genesis To Revelation(国内帯付き)は5,000〜10,000円、The Lamb Lies Down On Broadway(UK盤)は6,000〜30,000円と、状態・盤種次第でかなりの金額になります。
売る前には、ゲートフォールドジャケットの状態確認・付属品の有無・オリジナル盤かどうかの確認を忘れずに。これだけで査定額が大きく変わります。当店TU-Fieldはプログレ専門の査定スタッフが1枚ずつ丁寧に評価します。まずはTU-Fieldへのお申込みからお気軽にご相談ください。
※掲載している買取価格はあくまで目安です。盤面の状態や付属品の有無により記載より安くなる場合もございます。正確な買取価格については当店までお気軽にお問い合わせください。