マーチン(Martin)のギターやウクレレを売りたいとお考えなら、買取相場はD-28 Standardで155,000〜210,000円、D-45 Standardで380,000〜570,000円、ヴィンテージ(1960年代・ハカランダ材)なら380,000〜660,000円前後が当店の目安です。
状態・付属品・製造年代によって価格は大きく変動しますが、まずは無料査定でご確認ください。大阪・関西エリアには最短30分で出張買取に伺います。本記事では、マーチンの買取相場・高く売るコツ・対応エリアを詳しく解説します。
この記事でわかること
- マーチン各モデルの買取相場(Dシリーズ・000・OM・ウクレレ)
- ヴィンテージ・ハカランダ材・シリアルナンバーの価値の見方
- 査定額を上げる5つのコツ
- 大阪・関西での出張買取対応エリアと買取方法
- 遺品整理・実家の片付けでマーチンを売る方へのアドバイス
マーチン(Martin)の楽器買取相場一覧
マーチンの買取相場は、モデル・製造年代・状態によって大きく異なります。当店では実際の流通状況や落札価格をもとに査定額を算出しており、以下の価格はその目安です。大阪の楽器買取はTU-Fieldへとお気軽にお問い合わせください。
Dシリーズ(D-28・D-35・D-41・D-45)の買取相場
Dシリーズはマーチンの中でも最人気モデル群です。現行品から1960年代ヴィンテージまで幅広く買取しております。D-45は最上位モデルで、現行美品でも380,000〜570,000円という高水準の査定額が期待できます。
- Martin D-28 Standard2020年以降製・美品155,000〜210,000円
- Martin D-28 Standard2010年代製・美品84,000〜145,000円
- Martin D-281970〜1980年代製・並品110,000〜200,000円
- Martin D-28(ヴィンテージ)1960年代製・ハカランダ材380,000〜660,000円
- Martin D-18 Standard現行〜2010年代製・美品77,000〜125,000円
- Martin D-35 Standard現行〜2010年代製・美品130,000〜200,000円
- Martin D-41 Standard現行〜2010年代製・美品160,000〜250,000円
- Martin D-45 Standard2018年以降製・美品380,000〜570,000円
- Martin D-45GE(Golden Era)限定品・美品700,000〜1,000,000円
- Martin D-28 Authentic 1937現行限定品・美品330,000〜500,000円
- Martin HD-281970〜2000年代製・美品100,000〜210,000円
000・OMシリーズの買取相場
000・OMシリーズは指弾き・フィンガースタイル奏者に根強い人気があります。中でも000-28EC(エリック・クラプトン・シグネイチャー)は、1992年のUnpluggedライブで使用したモデルとして知られ、コレクター需要も高いモデルです。
- Martin 000-28 Standard現行〜2010年代製・美品90,000〜160,000円
- Martin 000-42 Standard現行〜2000年代製・美品150,000〜330,000円
- Martin 000-28EC(Eric Clapton Signature)現行〜2010年代製・美品100,000〜190,000円
- Martin OM-28 Standard現行〜2010年代製・美品90,000〜197,000円
ミニ・トラベルギター・ウクレレの買取相場
Little MartinやBackpackerなどのトラベルギター、マーチンブランドのウクレレも当店で買取しています。遺品整理で見つかることが多いウクレレも、状態が良ければしっかり査定いたします。
- Martin Little Martin LX1E現行・美品14,000〜28,000円
- Martin Backpacker(バックパッカー)現行・美品9,000〜19,000円
- Martin DJr-10(Junior)現行・美品25,000〜40,000円
- Martin ウクレレ C1K(コンサート)現行・美品20,000〜30,000円
- Martin ウクレレ 2K(テナー)現行〜ヴィンテージ・美品40,000〜93,000円
記載の価格は実際の落札価格や流通状況を参考に当店がお支払いできる目安を記載したものです。コンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。
店主からひとこと
正直に言うと、マーチンのギターは「ブランドだけ」で価値が決まるわけじゃないんです。同じD-28でも製造年代が10年違うだけで買取額が2〜3倍異なるケースもあります。特に1969年以前のハカランダ材モデルは、現代では新品製造が不可能なため、状態が並でも非常に高い評価になることが多いです。「古いから安いかも」と思って連絡をためらわないでください。
生産国・年代別に見るマーチンの価値——ヴィンテージと現行品の違い
マーチンの査定額を左右する最大の要素は「製造年代」です。現行品と1960年代以前のヴィンテージでは、同一モデルでも数倍以上の価格差が生じることがあります。その背景にある素材・製造背景を理解しておくと、査定前の心構えが変わります。
プリウォー(1944年以前)モデルとは
プリウォーとは第二次世界大戦前(1944年以前)に製造されたモデルを指します。アディロンダック・スプルーストップ、ハカランダ(ブラジリアンローズウッド)バック&サイドという組み合わせが最高峰とされ、相場は数百万円を超えるケースもあります。
当店でも過去に戦前マーチンのお持ち込みや遺品整理でのご依頼を複数件いただいた経験があります。ケースの中で長年眠っていたものが、実は非常に高い価値を持っていたというケースも少なくありません。
ハカランダ(ブラジリアンローズウッド)材が高値になる理由
ハカランダ(ブラジリアンローズウッド)は、1969年以前のマーチンに使用されていた素材です。CITES(ワシントン条約)によって現在は国際取引が厳しく規制されており、新品での製造が実質不可能となっています。
そのため、同一モデルでもインディアンローズウッド材と比べて30〜50万円以上の価格差が生じることがあります。弦が錆びていてもネックに問題がなければ十分な価値があります。素人判断で「古くて状態が悪い」と諦めずに、ぜひ一度査定をご依頼ください。
シリアルナンバーで製造年を調べる方法
マーチンのシリアルナンバーはサウンドホール内のヘッドブロック(ネックとボディが接続する部分)に記載されています。以下の早見表で製造年の目安を確認できます。
| シリアル番号帯 | 製造年(目安) |
|---|---|
| 〜2245 | 1898年以前 |
| 28689〜38300 | 1917〜1923年 |
| 98158〜100001 | 1941年 |
| 122300〜128436 | 1946〜1947年 |
| 175689〜193327 | 1962〜1964年(ハカランダ時代) |
| 217216〜230095 | 1969〜1970年(ハカランダ→インディアンRW切替期) |
| 271633〜302398 | 1975〜1977年 |
| 500000番台〜 | 1990年代以降 |
シリアルナンバーが判明すると、ハカランダ材かどうかの判断材料になります。当店スタッフが確認することもできますので、お手元のギターをお持ちいただくか、写真をご送付ください。
店主からひとこと
個人的に、シリアルナンバーって「ギターの生年月日」みたいなものだと思っています。1969年を境にインディアンローズウッドに切り替わったマーチンは、その前後で世界の評価がまるで違う。知らないまま格安で手放してしまう方が多いのが正直もったいない。まず番号を確認してからご連絡いただくと、査定もスムーズです。
マーチンの楽器を高く売る5つのコツ
査定額を上げるコツは「状態の良さ」と「付属品の有無」の2点が核心です。ここでは当店の査定経験から厳選した5つのポイントをご紹介します。
査定額アップの5原則
- ハードケース・付属品を揃えるケース有無で1〜3万円の価格差
- 弦の錆・小傷があっても諦めないネックが生きていれば価値あり
- 製造年・シリアルナンバーを確認1969年以前なら価格が大幅アップの可能性
- オリジナルパーツの有無を確認ペグ・ブリッジ等の交換歴は減額要因
- 複数の楽器をまとめて査定遺品整理・引越し時の出張費実質ゼロ
ハードケースや付属品を揃えて査定に出す
マーチンのハードケースは純正品だと数万円の価値があります。ケース有無で1〜3万円の価格差が生じるケースは珍しくありません。保証書・ハンガータグ・ケース内の付属アクセサリー(ストラップ等)も査定加点の対象です。
購入時の書類やタグが残っていれば、捨てずに一緒にお出しください。特に限定モデルは付属品の有無が価格に直結します。
弦の錆・小傷があっても諦めないで
「弦が錆びているから売れないかも」と感じている方が多いのですが、それは大きな誤解です。当店の査定では、弦の状態よりもネック・ボディの構造的なコンディションを重視しています。
製造年・シリアルナンバーを確認しておく
シリアルナンバーから製造年が分かると、査定がスムーズに進みます。特に1960年代以前の製造であれば、ハカランダ材の可能性があり買取価格が大幅にアップする場合があります。サウンドホール内のヘッドブロックに刻印されていますので、事前に確認しておくと安心です。
オリジナルパーツが揃っているか確認する
ヴィンテージ品の場合、ペグ・ブリッジ・ナット・ピックガードがオリジナルのまま維持されているかどうかが大きな査定ポイントです。パーツ交換歴があると減額対象となる場合がありますが、「交換している=売れない」ではありません。まず現状をご相談ください。
複数の楽器をまとめて査定に出す
遺品整理や引越しで複数の楽器が出てきた場合、まとめて出張査定をご依頼いただくのが最もお得です。1回の出張で複数点を査定できるため、実質的に出張費用がゼロになります。
さらに、ついで売りでさらにお得に(対象商品を一括査定)のページもあわせてご確認ください。レコード・オーディオ機器・書籍なども合算でお得に査定できます。
対応エリア|大阪・関西でマーチンの出張買取に伺います
当店TU-Fieldは大阪市都島区を拠点に、近畿2府4県へ最短30分で出張査定に伺います。大阪市内であれば電話してから30分以内で担当スタッフが訪問できるケースもあります。遠方の方は宅配買取もご利用いただけます。
メインエリア(近畿2府4県)
以下のエリアは全域対応しています。市区町村を問わず出張査定が可能です。
- 大阪府全域:大阪市・堺市・東大阪市・高槻市・豊中市・吹田市・枚方市・茨木市・八尾市・寝屋川市 ほか
- 兵庫県:神戸市・西宮市・尼崎市・姫路市・明石市・伊丹市・川西市 ほか
- 京都府:京都市・宇治市・長岡京市・向日市 ほか
- 奈良県:奈良市・橿原市・生駒市・大和郡山市 ほか
- 滋賀県:大津市・草津市・守山市・彦根市 ほか
- 和歌山県:和歌山市・橋本市・田辺市 ほか
サブエリア・全国対応(大量・高額品)
岡山県・三重県・福井県・徳島県・香川県など、近畿2府4県に隣接する地域にも対応しています。D-45GEのような高額モデルや、コレクション規模が大きい場合は全国出張対応も可能です。まずはご相談ください。遠方の方は宅配買取(ゆうパック着払い・全国対応)もご利用いただけます。
出張・店頭・宅配から選べる3つの買取方法
当店TU-Fieldでは、お客様のご都合に合わせて3つの買取方法をご用意しています。関西にお住まいの方には出張買取が最もおすすめです。出張買取の流れを確認するページもあわせてご覧ください。
出張買取
関西最短30分で訪問。重い楽器を運ぶ必要なし。査定料・出張料・キャンセル無料。
店頭買取
大阪市都島区の店舗へ持ち込み。即日査定・即日現金支払い。
宅配買取
ゆうパック着払いで発送。梱包キット無料。全国対応。遠方の方向け。
出張買取(大阪・関西 最短30分)
関西特化の主力サービスです。大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山の近畿2府4県全域を最短30分でカバーします。重いギターケースをご自身で運ぶ必要はありません。
遺品整理・引越し・コレクション整理など、まとまった量の楽器が出てきた際に特に便利です。マーチン以外の楽器・オーディオ機器・レコードなども一緒に査定できます。
- 査定料・出張料・キャンセル料すべて無料
- 近畿2府4県は最短30分で訪問可能
- 楽器専門スタッフが自宅に伺い、その場で査定・現金支払い
店頭持込買取(大阪市都島区の店舗)
大阪市都島区の店舗に直接お持ち込みいただける方には、即日査定・即日現金支払いで対応しております。ご来店前にお電話またはメールでご連絡いただくとよりスムーズです。
TU-Field
〒 534-0001
大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1−7
時実倉庫 1F
店舗へのアクセス方法
大阪シティバス
「大東町」停留所 徒歩5分
JRおおさか東線
「城北公園通」駅 徒歩8分
宅配買取(遠方の方・近畿以外)
近畿2府4県以外にお住まいの方は、ゆうパック着払いの宅配買取をご利用ください。梱包キットを無料でお届けしますので、届いたら詰めて発送するだけです。宅配買取の流れ(ゆうパック着払い)のページもご確認ください。
当店ホームページまたはお電話でお申し込みください。無料の梱包キット(段ボール・緩衝材・ゆうパック着払い伝票)をご自宅にお届けします。
届いた梱包キットにギターを詰めて、郵便局またはゆうパック取扱店から着払いで発送してください。送料はかかりません。
商品到着後、3〜5営業日以内に査定結果をメールまたはお電話でご連絡します。査定額にご納得いただけた場合のみご成約となります。
ご成約後、指定口座へ銀行振込でお支払いします。ご成約いただけない場合は、着払いでご返送します。
マーチン(Martin)の歴史とブランドの特徴
マーチンがなぜこれほどの高値で取引されるのか。その理由はブランドの歴史と製造思想にあります。
1833年創業——アメリカン・アコースティックの礎
C. F. Martin & Company(マーチン・カンパニー)は、1833年にドイツからの移民Christian Friedrich Martin Sr.によってアメリカ・ニューヨークで創業されました。その後ペンシルベニア州ナザレスに移転し、現在も同地で製造を続けています。
マーチンが世界標準となった最大の理由の一つが、X字型ブレーシング(Xブレーシング)の発明です。ボディ内部の力木(ブレーシング)をX字に組むことで、軽さと強度を両立しスチール弦の張力に耐えられる構造を生み出しました。この設計は現代の多くのアコースティックギターに受け継がれています。
Dシリーズ誕生——1931年から続く世界標準
1931年、マーチンはドレッドノートボディ(大型ボディ)のDシリーズを発売しました。それまでのギターより胴体が大きく、力強いサウンドを実現するこの設計は、フォーク・カントリー・ロックなどあらゆるジャンルのミュージシャンに愛されるようになります。
ボブ・ディランがD-28を使用したことで世界的に知られるようになり、その後もエリック・クラプトン・ニール・ヤング・ジョン・メイヤーなど数多くの著名アーティストが使用しています。こうした「音楽の歴史と共にある楽器」というブランドストーリーが、中古市場での高い人気を支えています。
店主からひとこと
ここだけの話ですが、マーチンのギターは「楽器」であると同時に「アメリカの文化遺産」みたいな側面があると思っています。Xブレーシングの発明って、ギターの歴史の中でも特筆すべき出来事で、それが1840〜50年代に起きているんですよね。そういう背景を持つ楽器が大阪の蔵や押し入れに眠っていることが、正直いまでも驚きです。
アーティストシグネイチャーモデルの買取相場
シグネイチャーモデルはオリジナル状態の維持が特に重要です。ペグ・サドル・ナットがオリジナルのまま、付属品が揃っている状態であれば、通常モデルより高い査定額が期待できます。
エリック・クラプトン 000-28ECモデル
000-28EC(エリック・クラプトン・シグネイチャー)は、1992年のMTVアンプラグドライブでクラプトンが使用した仕様を再現したモデルです。000-28をベースに、スキャロップドXブレーシング・エボニー指板・アディロンダックスプルーストップが採用されています。
当店での買取相場は美品で100,000〜190,000円が目安です。ケース・保証書付きで状態が良ければ上限に近い査定額となる場合もあります。
限定・NAMMモデルの価値
毎年1月に開催されるNAMMショウ(楽器・音響機器の国際見本市)で発表される限定モデルは、製造本数が非常に少なく希少性が高いため、通常モデルより査定額が大きく上振れる場合があります。
D-45GEのようなGolden Eraシリーズ(往年の仕様を再現した上位ライン)は700,000〜1,000,000円という高額査定になることもあります。限定品をお持ちの方は、ぜひモデル名と製造年をご確認のうえご連絡ください。
遺品整理・実家の片付けでマーチンを売る方へ
故人が大切にされていたマーチンのギター。簡単に処分したくないという気持ちは、当然のことだと思います。当店では、そのギターを「次の奏者への橋渡し」として大切に扱い、適切な価値評価をしたうえでお客様にお支払いする形をとっています。
遺品整理の現場では、弦が錆びてケースに長年眠っていたギターが、査定してみると高額な価値を持っていたケースも多くあります。特にヴィンテージのマーチンは、外見上のコンディションよりも「製造年代と素材」が査定額を左右します。
大阪・関西エリアは最短30分で出張査定に伺います。重いギターケースをご自身で運ぶ必要はありません。遺品整理でレコード・楽器を売る方へのページでも、整理の進め方をご案内しています。
マーチン以外の楽器・オーディオもまとめて買取できます
マーチンのギターと一緒に、他の楽器やオーディオ機器もまとめてお持ちいただくと大変お得です。当店ではレコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを実施中で、楽器・オーディオ・レコード・書籍など対象商品を合算して20%UPの対象になります。
レコード買取キャンペーン2026(査定額20%UP)の詳細はこちらでご確認ください。
音楽関連
エレキギター・アンプ・エフェクター・キーボード・ドラム・管楽器・レコード・CD・カセットテープ
オーディオ機器
アンプ・スピーカー・レコードプレーヤー・CDプレーヤー・チューナー・イコライザー等
書籍・その他
音楽書籍・楽譜・おもちゃ・鉄道模型・骨董品など、ありとあらゆるお品をまとめて査定できます
当店TU-Fieldがマーチン買取で選ばれる理由
なぜTU-Fieldにマーチンの買取依頼が集まるのか。5つの理由をご説明します。
理由1
関西最短30分の出張対応
近畿2府4県全域に最短30分でお伺いします。重いギターを運ぶ手間が不要です。
理由2
楽器専門スタッフによる査定
ヴィンテージ・シグネイチャー・限定品まで、楽器の専門知識を持つスタッフが対応します。
理由3
査定・出張・キャンセルすべて無料
査定後にご成約いただけなくても費用は一切発生しません。安心してご相談ください。
理由4
ヴィンテージ・限定品も積極査定
プリウォー・ハカランダ材・NAMMモデルなど、市場価値の高い品も正当な評価で査定します。
理由5
遺品整理・大量まとめ売りに対応
ギター1本でも、蔵・押し入れ全部の楽器・オーディオ・レコードがあっても、1回の出張で対応します。
店主からひとこと
当店は「楽器専門店」ではなく「買取専門店」ですが、マーチンのギターについては自信を持って査定できます。ヴィンテージのD-28からLittle Martinまで、これまでに数多くお取り扱いしてきました。特に遺品整理での持ち込みは、状態・年代を丁寧に確認し、ご家族の大切な思い出として扱うよう心がけています。
よくある質問(FAQ)
関連ページ
他ブランドの楽器買取ページや、楽器買取のトップページもあわせてご覧ください。
まとめ——マーチンのギター・ウクレレをお持ちの方は今すぐ無料査定へ
マーチン(Martin)のギター・ウクレレは、モデルや製造年代によって数万円から100万円超まで買取相場が大きく異なります。現行品はもちろん、1960年代以前のヴィンテージ・ハカランダ材モデルは特に高額査定が期待できます。
当店TU-Fieldは大阪市都島区を拠点に、大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山の近畿2府4県へ最短30分で出張買取に伺います。査定料・出張料・キャンセル料はすべて無料。遺品整理・引越し・コレクション整理などのまとめ買取にも対応しています。
※掲載している買取価格はあくまで目安です。コンディションや付属品の有無により記載より安くなる場合もございます。正確な買取価格については当店までお気軽にお問い合わせください。
