バック(Vincent Bach)のトランペットを売りたいと考えていませんか。部活引退・楽団卒業・遺品整理など、手放すきっかけはさまざまだと思います。当店ではバックのトランペット買取相場は15,000〜244,000円と幅があり、モデル・仕上げ・状態によって査定額が大きく変わります。大阪市都島区を拠点に、大阪・近畿2府4県へ最短30分で出張買取に伺います。査定料・出張料・キャンセル料はすべて無料です。
この記事では、ストラディバリウス(180ML37)からスタンダードモデル・C管・ピッコロまで、当店の買取価格を一覧でご紹介します。高く売るためのコツ・製造年代の見方・出張買取の流れまで、買取に必要な情報をすべてまとめました。
この記事でわかること
- バック(Vincent Bach)のモデル別買取価格(スタンダード〜プロモデル20品目)
- マウントバーノン製・ビンテージモデルの価値と年代の調べ方
- 素材・仕上げ・コンディションが査定額に与える影響
- 出張5つのコツ・大阪・関西エリアの出張買取対応エリア
- 引越・遺品整理・楽団解散でのまとめ買取に対応
バック(Vincent Bach)トランペット モデル別買取価格表
当店のバック買取価格は、スタンダードモデルから最高峰のプロモデルまで20モデルを一覧で掲載しています。実際の流通状況や落札価格を参考に、当店がお支払いできる買取価格の目安を記載しています。モデル名・仕上げ・コンディションを確認してからご参照ください。
スタンダードモデル(TR600 / TR400 / TR300)の買取相場
部活動や入門用として広く使われるスタンダードモデルです。吹奏楽部の引退後・楽団を卒業したタイミングで多くご相談をいただきます。ケースとマウスピースが揃っていると査定額が上がりやすいので、ぜひセットでお持ちください。
- Bach TR600 SPシルバーメッキ・スタンダードモデル・並品15,000〜28,000円
- Bach TR400 SPシルバーメッキ・スタンダードモデル・並品30,000〜52,000円
- Bach TR300 SPシルバーメッキ・スタンダードモデル・並品35,000〜49,000円
ビンセントモデル(Bach Vincent GL / SP)の買取相場
プロとアマチュアの中間に位置する人気モデルです。Vincent GLとSPはバックの中でも入手しやすい価格帯でありながら、演奏性の高さで長く支持されています。付属品(ケース・マウスピース)の有無で査定額が5,000〜10,000円変わる場合があります。
- Bach Vincent GLゴールドラッカー・ビンセントモデル・並品50,000〜78,000円
- Bach Vincent SPシルバーメッキ・ビンセントモデル・並品60,000〜87,000円
ストラディバリウス B♭管(180ML37)の買取相場
バックの代名詞ともいえる最重要モデルです。180ML37は当店で最も買取依頼が多いモデルで、仕上げによってGLとSPで査定額に差があります。さらにゴールドブラスベル(GB)仕様は素材の価値が高く、上限に近い査定額が期待できます。管厚はML(標準)・L(ラージ)・S(スモール)・H(ヘビー)の4種類があり、音色の傾向が変わります。
- Bach 180ML37 GL(ストラディバリウス)ゴールドラッカー・B♭管・標準管厚ML・並品80,000〜136,000円
- Bach 180ML37 SP(ストラディバリウス)シルバーメッキ・B♭管・標準管厚ML・並品90,000〜157,000円
- Bach 180ML37 GB SP(ゴールドブラスベル)ゴールドブラスベル+シルバーメッキ・B♭管・美品110,000〜170,000円
- Bach 180ML マウスピース付属 ケース付き(標準セット)状態良好・付属品完備(ケース・マウスピース・保証書)100,000〜170,000円
プロモデル・アルティエリ(AB190 / Commercial)の買取相場
プロオーケストラやスタジオ録音奏者が使用するトップモデルです。AB190は最大244,000円の買取実績があり、バックのラインナップの中で最も高額になるモデルのひとつです。Commercial(LT190L1B)はジャズ・スタジオ系の奏者に根強い人気があります。状態が良ければ高額査定が見込めますので、ぜひお問い合わせください。
- Bach AB190 GL(アルティエリ・ビンセント)ゴールドラッカー・プロモデル・並品130,000〜230,000円
- Bach AB190 SPシルバーメッキ・プロモデル・並品140,000〜244,000円
- Bach Commercial LT190L1Bラッカー・コマーシャルモデル(スタジオ/ジャズ用)・並品130,000〜230,000円
C管・ピッコロトランペットの買取相場
オーケストラ奏者が使用するC管と、バロック音楽に欠かせないピッコロトランペットです。C管はオーケストラ向け・ピッコロはバロック音楽や高音域の演奏に特化した専門性の高いモデルで、需要も高めです。これらのモデルの買取価格を専用で掲載しているバック特化ページは少なく、当店では積極的に買取しています。
- Bach C180L GL(C管・ストラディバリウス)ゴールドラッカー・C管・オーケストラ向け・並品100,000〜180,000円
- Bach C180L SP(C管・ストラディバリウス)シルバーメッキ・C管・オーケストラ向け・並品100,000〜180,000円
- Bach C180ML GL(C管・ミディアムラージボア)ゴールドラッカー・C管ミディアムラージ・並品140,000〜220,000円
- Bach 196 SP(ピッコロトランペット)シルバーメッキ・ピッコロ・並品90,000〜139,000円
- Bach VBS196 SP(ビンセントバック・シグネチャーピッコロ)シルバーメッキ・ピッコロ・プロモデル・並品140,000〜238,000円
- Bach AP190 SP(ピッコロ・プロ)シルバーメッキ・ピッコロ・プロモデル・並品115,000〜168,000円
さらにビンテージモデルの買取価格も掲載します。
- Bach NEW YORK 7 GL(ニューヨークモデル)ゴールドラッカー・ビンテージニューヨーク製復刻モデル120,000〜180,000円
- Bach Stradivarius Mt. Vernon(マウントバーノン製・ビンテージ)1953〜1965年製造・ビンテージ・状態による80,000〜200,000円
記載の価格はコンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。
店主からひとこと
正直に言うと、バックの査定で一番難しいのはマウントバーノン製のビンテージ品です。型番が同じでも製造年代によって価値がまったく変わる。シリアル番号だけ教えてもらえれば事前に目安を出せますので、「古いバックが出てきたけどモデルがわからない」という方は、まずLINEかお電話でご連絡ください。
生産国・年代が価格を左右する|マウントバーノン製・ニューヨーク製ビンテージの価値
バックのトランペットは、製造地と年代によって価値が大きく変わります。マウントバーノン製(1953〜1965年)は現在でも高い需要があり、状態によっては80,000〜200,000円前後の買取が期待できます。現在のモデルとほぼ同じ型番でも、製造地が違えば査定額に差が出るため、「いつ・どこで作られたか」が重要です。
バックの工場変遷は以下のとおりです。ヴィンセント・バック(1890〜1976年)はウィーン生まれのトランペット奏者で、1918年頃にニューヨークでブランドを創設しました。その後1953年にニューヨーク州マウントバーノンに工場を移転し、1961年にセルマー(Selmer)社に売却。1965年にインディアナ州エルクハートへ製造拠点を移し、現在もエルクハート(プロモデル)で製造されています。
マウントバーノン時代(1953〜1965年)のモデルは、当時の職人が手作業で仕上げた品質として評価が高く、コレクターや現役プロ奏者にも根強いファンがいます。
シリアル番号で製造年を確認する方法
バックのトランペットのシリアル番号は、ベル部分(ベルフレアの付け根付近)またはバルブケーシングに刻印されています。番号の桁数と範囲から、おおよその製造年代を判定できます。
- 100番台〜20,000番台:1918〜1940年代(ニューヨーク初期)
- 20,000〜50,000番台:1940〜1960年代(マウントバーノン期)
- 50,000〜80,000番台:1965年前後(セルマー買収前後)
- 80,000番台以降:現代モデル(イーストハートフォード製)
「番号の桁が少ない」「刻印が手彫り風に見える」場合は古い年代の可能性があります。出張査定時にスタッフがシリアル番号を確認して詳しくご説明しますので、状態が悪くてもまずはご相談ください。
製造工場別の音質・価値の差(USA製・中国製)
ストラディバリウス(180ML / C180 / AB190等)は現在もUSA製(インディアナ州エルクハート)で製造されており、素材の選定・加工精度ともにトップクラスです。一方、TR600・TR400・TR300などのスタンダードモデルは海外(中国等)工場での製造が中心です。
楽器買取における査定では、USA製かどうかが価格に直接影響します。ベルやバルブに「Made in USA」の刻印があれば、査定の出発点として有利です。なお型番に「190」が入るモデルはほぼUSA製プロモデルと判断できます。
店主からひとこと
個人的に感じるのですが、バックのビンテージって「管の鳴り方」が今のモデルと本当に違うんです。同じ180ML37でも1960年代のものを吹いてみると「なるほど、これが人気の理由か」とわかる。買取の仕事をしていてこういう発見があるのが好きなんですよね。弾かずに眠らせているなら、ぜひ見せてください。
バック(Vincent Bach)ブランドの歴史と世界的評価
ヴィンセント・バック(Vincent Bach、1890〜1976年)は、オーストリア・ウィーン生まれのトランペット奏者であり、楽器製作者でもありました。第一次世界大戦後に渡米し、1918年頃にニューヨークでトランペットとマウスピースの製造を開始。1953年にニューヨーク州マウントバーノンに工場を移し、バックブランドの黄金期を築きました。
1961年に楽器メーカーのセルマー(Selmer)社へ売却され、1965年にインディアナ州エルクハートへ製造拠点を移転した後も、ストラディバリウスシリーズは世界のプロオーケストラ奏者に愛用され続けています。ニューヨーク・フィル、シカゴ交響楽団、ベルリン・フィルの首席奏者が使用したことで知られ、「世界標準のプロ用トランペット」としての地位を確立しています。
バックのトランペット査定で見るポイント|素材・仕上げ・状態の評価基準
当店では、査定スタッフが6つの観点からバックのトランペットを評価します。状態が悪くても、どこをチェックすれば査定額が変わるのか事前に知っておくと役立ちます。「うちのは傷だらけだから価値がない」と諦める前に、ぜひ読んでみてください。
素材・仕上げ(ゴールドラッカー vs シルバーメッキ)による査定額の違い
バックのトランペットには主にGL(ゴールドラッカー)とSP(シルバーメッキ)の2種類の仕上げがあります。同一モデルでもSPの方がやや高めの査定になる傾向があり、180ML37の場合はGLが80,000〜136,000円・SPが90,000〜157,000円と差があります。
さらにゴールドブラス(GB)ベル仕様は素材そのものの価値が高く、180ML37 GB SPは110,000〜170,000円と標準GLより高い査定になります。仕上げに加えて、ベルの素材(イエローブラス/ゴールドブラス)も確認しておきましょう。
コンディション別の査定ランク目安(美品・並品・難あり)
- 美品(ほぼ新品同様・傷なし・バルブ動作良好):上限に近い査定額
- 並品(使用感あり・細かい傷・バルブ動作OK):目安の中間程度
- 難あり(バルブ不調・大きな凹み・ラッカー剥げ多め):大幅減額または修理前提の査定
ジャンク品・バルブが固着した状態でも、ストラディバリウスや希少モデルはパーツ需要があるため買取可能な場合があります。諦める前に一度ご相談ください。
店主からひとこと
「バルブが動かないから売れないだろう」と思っていたお客様のAB190を見たとき、「これは修理前提でも十分価値があります」とお伝えしたら驚いていらっしゃいました。プロモデルはそういうことがあります。素人目では判断が難しいので、状態に不安があっても持ってきていただいた方が絶対にいいんです。
バックのトランペットを高く売る5つのコツ
査定額を上げるための実践的なコツを5つご紹介します。特別な準備は不要ですが、少し意識するだけで査定結果が変わることがあります。
ケース・マウスピース・保証書はセットで査定に出す
付属品が揃っているかどうかは査定額に大きく影響します。オリジナルケースとバッハ製マウスピース(7C・3Cなど)が揃っていると、査定額が10〜20%程度高くなるケースがあります。180MLのケース・マウスピース・保証書がすべて揃った状態では、100,000〜170,000円での買取実績があります。
「ケースだけ見当たらない」という場合も、まずはご相談ください。付属品なしでも買取は可能です。
バルブオイルを差して動作確認してから出す
バルブが動かなくなっている場合でも、バルブオイルを少量差して様子を見てみましょう。動作が確認できれば「動作品」として評価されます。ただし、素人による分解・洗浄は逆効果になる場合があるため控えてください。バルブオイルを差す程度が適切です。
シリアル番号・製造年・元の定価をメモしておく
出張査定時にスタッフが年代・モデルを即座に確認できる情報を事前に準備しておくと、査定の精度と速度が上がります。シリアル番号(ベル付け根または側面)・購入時の定価・購入店・購入時期の4点をメモしておくと便利です。特にビンテージ品はシリアル番号が年代判定の唯一の根拠になります。
ラッカーの剥げや凹み・修理歴を隠さず申告する
状態の正直な申告は、信頼につながり、結果的に査定額が上振れするケースがあります。「傷があるから安くなる」と隠してしまうと、後から発覚した際に大幅減額になるリスクがあります。
当店では「状態が悪くても相談してほしい」というスタンスです。凹みがあっても、ラッカーが剥げていても、修理歴があっても、正直に伝えていただいた方が最終的に良い結果になります。
複数の楽器・オーディオをまとめて査定に出す
バック1本だけでなく、他の楽器・オーディオ機器・レコードなどをまとめて査定に出すと、当店のキャンペーン期間中はレコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンが実施されており、ついで売りの品目も合算して20%UPの対象になります。複数品目を一度の出張で整理できるのも大きなメリットです。
対応エリア|大阪・関西でバックの出張買取に伺います
当店TU-Fieldは大阪市都島区を拠点に、近畿2府4県への出張買取に対応しています。大阪市内は最短30分での対応が可能です。遠方の方やコレクション量が多い場合は、まずはお気軽にご連絡ください。
- 大阪府全域(大阪市・堺市・東大阪市・高槻市・豊中市・吹田市・枚方市 他)
- 兵庫県(神戸市・西宮市・尼崎市・姫路市・芦屋市・川西市 他)
- 京都府(京都市・宇治市・長岡京市・向日市 他)
- 奈良県(奈良市・橿原市・生駒市・大和郡山市 他)
- 滋賀県(大津市・草津市・彦根市・長浜市 他)
- 和歌山県(和歌山市・橋本市 他)
岡山県・三重県・福井県・徳島県・香川県ほか。ストラディバリウス複数台・マウントバーノン製ビンテージなど、コレクション規模や希少品によっては全国出張対応いたします。まずはご相談ください。
出張・店頭・宅配から選べる3つの買取方法
当店では出張買取・店頭持込買取・宅配買取の3つの方法からお選びいただけます。大阪・関西エリアの方には出張買取が最も便利で、複数台まとめてその場で査定・お支払いができます。
出張買取
近畿2府4県・最短30分対応。自宅でそのまま査定・お支払いまで完結します。大量まとめ買取に最適。
店頭持込
大阪市都島区の店舗へ直接持込。その場で査定・即日お支払い。1〜2本の持込に便利。
宅配買取
全国対応・ゆうパック着払い。遠方の方・来店が難しい方向け。梱包キット無料送付。
出張買取|大阪・関西エリアへ最短30分で伺います
当店の最もおすすめの買取方法です。大阪市都島区の店舗から出発し、近畿2府4県へ最短30分で出張に伺います。複数台のトランペット・管楽器・オーディオをまとめて査定できるため、引越しや遺品整理のタイミングで特に喜んでいただけています。
査定料・出張料・キャンセル料はすべて無料です。査定額にご納得いただけない場合も費用は一切かかりません。
店頭持込買取(大阪市都島区の店舗)
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TU-Field
〒 534-0001
大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1−7
時実倉庫 1F
店舗へのアクセス方法
大阪シティバス
「大東町」停留所 徒歩5分
JRおおさか東線
「城北公園通」駅 徒歩8分
宅配買取|関西以外の遠方の方はゆうパック着払いで
関西以外の遠方の方には宅配買取をご利用ください。ゆうパック着払いで全国どこからでも送料無料でお送りいただけます。梱包キットが必要な場合は無料でお送りします。
LINEまたはフォームからお申込みください。梱包キットが必要な場合は無料送付いたします。
トランペットをケースごと梱包してゆうパック着払いで発送します。発送方法はゆうパック着払いのみです。
到着後3〜5営業日以内に査定結果をご連絡します。査定額にご納得いただけない場合は着払いでお戻しします。
ご承諾いただいた後、2〜3営業日以内に銀行振込にてお支払いします。
引越し・遺品整理・楽団解散|まとめて大量買取もお任せください
バックのトランペットが複数台まとめて出てくる場面があります。引越し・遺品整理・吹奏楽団や学校吹奏楽部の解散など、そういった状況でのご相談を多くいただいています。
お父様やご家族が長年演奏されていたトランペットを整理しなければならない——そういったご事情の方には、遺品整理でのまとめ買取を出張1回で完了できる当店の対応を多く喜んでいただいています。故人が大切にされていた楽器を適切に評価し、次の奏者に橋渡しすることが当店の使命だと考えています。
また、楽団や吹奏楽部の解散時には、複数本のトランペット・サックス・フルート・ホルンなどをまとめて出張1回で査定いたします。大量の楽器が出た場合も、スタッフが一点一点丁寧に評価しますのでご安心ください。
バック以外の管楽器・楽器も一緒に売れます|ついで売りで20%UP
バックのトランペットと一緒に、他の楽器・オーディオ機器・レコードなどもまとめて査定できます。当店ではレコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを実施中で、ついで売りの品目も合算して20%UPの対象になります。
音楽関連
サックス・フルート・ホルン・クラリネット・弦楽器・ギター・ベース・キーボード・オーディオ機器・レコード・CD
書籍・資料
楽譜・音楽専門書・レコードコレクター本・演奏教本など
ホビー・コレクション
鉄道模型・カメラ機材・おもちゃ・フィギュアなど
その他
骨董品・時計・アート作品など。ありとあらゆるものを合算で査定します。
管楽器だけでなく、ギター・オーディオ・レコードなどをまとめてお持ちの方は、ぜひ大阪の楽器買取|TU-Fieldもご確認ください。また、オーディオ機器を一緒に売りたい方は大阪のオーディオ買取|TU-Fieldをご参照ください。
当店TU-Fieldが選ばれる3つの理由
バックのトランペット買取で当店が選ばれる理由は3点あります。「どこに頼めばいいかわからない」という方に、ぜひ当店の強みを知っていただきたいと思います。
理由1|管楽器専門スタッフが直接査定
当店のスタッフは管楽器の年代・ブランド・素材・コンディションを音楽的な文脈で評価します。「イエローブラスとゴールドブラスの違い」「マウントバーノン製と現行モデルの差」「管厚MLとLの音色の違い」まで理解した上で査定するため、一般リサイクルショップより正確な評価が可能です。
「この楽器、きっとまた誰かの音楽を支えることになりますよ」——そういう気持ちで一本一本を丁寧に評価しています。
理由2|査定料・出張料・キャンセル料すべて無料
査定料・出張料・キャンセル料はすべて無料です。査定額にご納得いただけない場合もキャンセル費用は一切かかりません。「査定してみて安かったら断りにくい」という不安を持たずにお気軽にご依頼ください。
理由3|査定額に納得したらその場でお支払い
出張買取・店頭持込買取の場合は、査定額にご納得いただいたその場で銀行振込によるお支払いが可能です(翌営業日振込の場合もあります)。「いつお金が入るかわからない」という不安がなく、スピーディーに完了します。
よくある質問(バック トランペット 買取)
店主からひとこと
ここだけの話ですが、「古いバックだから安いだろう」と思って持ってきたら予想以上の金額になった——というパターンが管楽器では本当によくあります。特にマウントバーノン時代のモデルは、型番が同じでも年代で価値が違う。一般の買取店では見抜けないことも多いので、専門スタッフに見せてもらうことを強くおすすめします。
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まとめ|大阪・関西でバックのトランペット買取はTU-Fieldへ
バック(Vincent Bach)のトランペット買取は、モデル・仕上げ・状態によって15,000〜244,000円と大きな幅があります。スタンダードモデルから最高峰のAB190・ビンテージのマウントバーノン製まで、当店では20モデル以上の買取価格をご提示できます。
大阪市都島区の店舗から近畿2府4県へ最短30分で出張に伺います。査定料・出張料・キャンセル料はすべて無料。引越し・遺品整理・楽団解散などのまとめ買取もお任せください。
※掲載している買取価格はあくまで目安です。コンディションや付属品の有無、市場動向により記載より安くなる場合もございます。正確な買取価格については当店までお気軽にお問い合わせください。
