「家にBOSEのスピーカーやヘッドホンがあるけど、いくらで売れるんだろう?」そう思って調べ始めた方に、この記事は役立てていただけると思います。
当店TU-Fieldでは、BOSEの製品を年間を通じて多数お買い取りしています。
スピーカー・ヘッドホン・サウンドバー・スマートスピーカーなど、幅広いカテゴリに対応しています。
大阪・関西エリアなら最短30分で出張買取に伺うことも可能です。
この記事では、BOSEの主要25機種以上の買取相場から、高く売るための具体的なコツまでお伝えします。「引越で処分したい」「遺品整理で大量にある」という方にも、ぜひ最後まで読んでみてください。
この記事でわかること
- BOSEスピーカー・ヘッドホン・サウンドバーの買取相場(25機種以上)
- BOSEが中古市場で高く評価される3つの理由
- 査定額を上げるための5つの実践的なコツ
- 大阪・関西での出張買取から宅配まで、3つの買取方法の比較
- よくある質問10問への回答
BOSE|買取相場サマリー
Smart Soundbar 900
14,000〜23,000円
Headphones 700
5,000〜15,000円
BOSE 901 Series VI
8,000〜25,000円
※状態・付属品・市場動向により変動します。
BOSEの買取相場一覧(代表機種25機種以上)
まずは気になる「いくらで売れるか」をカテゴリ別にお伝えします。当店で実際に査定・買取した実績をもとにした目安価格です。状態や付属品の有無によって変動しますが、参考にしてみてください。
スピーカー系の買取相場
BOSEのスピーカーは、ヴィンテージ機から現行モデルまで幅広い需要があります。特に901シリーズは動作品であれば安定した買取価格がつきやすい製品です。当店でも過去に901 Series VIを複数ペアお買い取りした実績があります。
- BOSE 901 Series VIDirect/Reflecting設計・9基フルレンジユニット・1988〜2017年生産8,000〜25,000円
- BOSE 901 Series VSeries VIの前世代・動作品は安定した需要5,000〜18,000円
- BOSE 301 Series Vコンパクトブックシェルフ・2002年発売3,000〜8,000円
- BOSE AM-5 IIIサテライト+ウーファーのコンパクトシステム3,000〜8,000円
- BOSE 121小型ブックシェルフ・ヴィンテージ機2,000〜5,000円
- BOSE 131アウトドア・水回り対応スピーカー2,000〜5,000円
- BOSE AM-033Acoustimassシリーズ・ウーファーモジュール付き3,000〜8,000円
ヘッドホン・イヤホン系の買取相場
BOSEのヘッドホンは、ノイズキャンセリング性能の高さから中古市場でも根強い人気があります。特にHeadphones 700やQuietComfort Earbuds IIは需要が高い製品です。
- Headphones 7002019年発売・タッチパネル操作・高音質NC搭載5,000〜15,000円
- QuietComfort Earbuds II2022年発売・完全ワイヤレス・CustomTune技術5,000〜12,000円
- QuietComfort 452021年発売・Bluetooth 5.1・USB-C充電・Aware/Quietモード3,500〜8,000円
- QuietComfort 35 II2017年発売・定番モデル・Googleアシスタント対応3,000〜7,000円
- QuietComfort Earbuds2020年発売・初代完全ワイヤレスNC3,000〜7,000円
- Frames Tempoサングラス型オープンイヤースピーカー・2020年発売3,000〜7,000円
- Sport Earbudsスポーツ特化・IPX4防水・Bluetooth2,000〜5,000円
サウンドバー・スマートスピーカー系の買取相場
サウンドバーはコンパクトで高音質という需要にマッチしており、中古市場での流通も活発です。Dolby Atmos対応モデルは特に人気が高い傾向があります。
- Smart Soundbar 9002021年発売・Dolby Atmos対応・HDMI eARC14,000〜23,000円
- Soundbar 7002018年発売・フラッグシップ・Alexa内蔵8,000〜15,000円
- Smart Soundbar 300コンパクト・Dolby Atmos対応・Bose Music App5,000〜12,000円
- Wave Music System IVウェーブガイド技術・CD/ラジオ・Bluetooth別売6,000〜12,000円
- SoundLink Max2024年発売・大型ポータブル・IP67防水・Bluetooth 5.310,000〜20,000円
- Smart Speaker 500Wi-Fiスピーカー・Alexa/Googleアシスタント対応3,000〜8,000円
- SoundTouch 30 Series III据え置き最上位・Wi-Fiストリーミング5,000〜12,000円
- SoundTouch 20 Series IIIコンパクトWi-Fiスピーカー3,000〜7,000円
- Wave SoundTouch IVWave+Wi-Fi搭載版・Boseアカウントリセット確認必要5,000〜10,000円
- SoundLink Flex小型ポータブル・防水IP67・2021年発売3,000〜7,000円
- SoundLink Revolve+360度サウンド・ポータブル・Bluetooth3,000〜7,000円
買取価格に関するご案内
記載の価格はコンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。
店主からひとこと
正直に言うと、BOSEは商品の状態さえよければかなりの確率で値段がつきます。「古いから」と諦めている方も多いのですが、901シリーズなどヴィンテージ機は特定のオーディオファンに根強い支持がある。実際に査定していて、思いの外の高値がついてお客様に喜んでいただくケースが多い製品のひとつです。
BOSEが高く評価される理由
BOSEの製品が中古市場で安定した価値を持つのには、明確な理由があります。「有名メーカーだから」というだけでなく、技術的な裏付けがある。ここを知っておくと、査定の場でも活きてくる話です。
1964年創業・MITの技術が生んだブランド価値
BOSEは1964年、マサチューセッツ工科大学(MIT)のアマル・ボーズ博士が創業した企業です。「より良いサウンドを、より多くの人に」という理念のもとで開発された製品は、音響工学の研究成果が色濃く反映されています。
特に901シリーズのDirect/Reflecting(ダイレクト/リフレクティング)技術は、コンサートホールのような音場を再現するというコンセプトで設計されたもの。9基のフルレンジユニットのうち8基が壁に向けて音を反射させるという独特な設計は、発売から数十年を経た今も愛好家の心をつかんでいます。
中古市場でBOSEが売れる3つの理由
実際のところ、なぜBOSEは中古でも高く売れるのでしょうか。当店が実感している理由をお伝えします。
- ブランド認知度が高い日常的にCMや店頭でブランド名を見かけるため、中古市場での検索・購入意欲が高い
- 耐久性への信頼があるBOSEは「壊れにくい」という評判が根強く、中古品でも購入を躊躇しない層が多い
- 現行品との価格差が大きい新品で3万〜5万円台の製品が中古で1〜2万円台で出回るため、コスパ重視の購入者に需要がある
当店では、BOSEの製品を年間を通じて多数お買い取りしており、スピーカー・ヘッドホン・サウンドバーすべてのカテゴリで実績があります。
人気モデル・高額買取対象機種の詳細
全機種の中でも、特に買取価格が期待できる製品をご紹介します。「うちにあるかも」という方は確認してみてください。
Smart Soundbar 900
2021年発売のBOSEサウンドバー最上位機種です。Dolby Atmos対応・HDMI eARCという高機能が魅力で、中古市場でも需要が非常に高い。付属品が揃っていれば14,000〜23,000円前後の買取が見込めます。
SoundLink Max
2024年発売の大型ポータブルスピーカーで、IP67防水・Bluetooth 5.3を搭載した最新世代モデルです。発売が新しいため市場価格が安定しており、10,000〜20,000円前後の買取実績があります。
BOSE 901 Series VI
1988〜2017年という長期にわたって製造された伝説的なスピーカーです。ヴィンテージオーディオとして高く評価する方も多く、動作品であれば8,000〜25,000円の買取価格になることも。状態の良いペアはかなりの値段になります。
Headphones 700
BOSEのプレミアムヘッドホンとして発売された製品です。タッチパネル操作・高性能ノイズキャンセリング搭載で、発売から数年経った現在も中古市場での人気は衰えていません。5,000〜15,000円の幅がありますが、状態と付属品が決め手になります。
QuietComfort Earbuds II
2022年発売の完全ワイヤレスイヤホンで、独自のCustomTune技術による個人最適化ノイズキャンセリングが評価されています。充電ケースと付属のイヤーチップが揃っていると5,000〜12,000円前後になりやすいです。
店主からひとこと
SoundLink Maxは発売直後から問い合わせが増えた製品でした。新しいモデルは価格データが少ないので最初は慎重に査定しますが、市場での取引が増えてくると自信をもって値段がつけられるようになります。発売から間もない製品は、早めに売るほうが高値になりやすいですよ。
カテゴリ別の買取相場傾向
BOSEの製品は大きく3つのカテゴリに分かれており、それぞれ中古市場での価格傾向が異なります。持っている製品がどのカテゴリに当てはまるか確認してみてください。
ヴィンテージBOSE(901シリーズ・121・131など)
1980〜90年代を中心に製造されたBOSE製品の旧モデル群です。中でも901シリーズはオーディオファンの間で根強い人気があり、動作品であれば安定した需要があります。ただし、エッジの劣化・サランネットの破れ・端子の腐食などコンディションへの影響が大きい。状態が良いペアは高値がつく一方、問題ありの個体は査定額が大きく下がる場合があります。
現行・デジタル系BOSE(サウンドバー・スマートスピーカー)
Smart Soundbar 900・Soundbar 700などのサウンドバーやSmart Speaker 500などが該当します。発売から3〜5年以内のモデルは中古市場での取引が活発です。Dolby Atmos対応モデルは特に需要が高い傾向があります。SoundTouchシリーズはクラウドサービス(2026年5月終了予定)への依存機能は使えなくなりますが、本体のBluetooth機能は引き続き使用可能です。
ポータブル・ウェアラブル系BOSE(QuietComfort・SoundLink Flex等)
ヘッドホン・イヤホン・ポータブルスピーカーの3カテゴリです。バッテリーの劣化状況が査定額に大きく影響します。充電回数が少なく、バッテリー持ちが良好な個体は査定が有利になります。付属品(充電ケーブル・充電ケース・元箱)の有無も価格差をつける要因です。
BOSEを高く売るための5つのコツ
「査定に出したら思ったより安かった」というのは、コツを知らなかっただけかもしれません。当店で多くのBOSE製品を査定してきた経験から、確実に差がつくポイントをお伝えします。
付属品をすべて揃えてから出す
元箱・充電ケーブル・充電ケース(イヤホンの場合)・取扱説明書——これらが揃っているだけで査定額が大きく変わります。特にイヤホン類は充電ケースの有無が決定的な差を生みます。使っていないイヤーチップ類も捨てずに保管しておくことをおすすめします。
クリーニングして清潔な状態にする
スピーカーのサランネットは柔らかいブラシで埃を払い、ハウジングは乾いた布で拭き取るだけで印象が変わります。ヘッドホンのイヤーパッドは使用感が出やすい部分です。「汚れているから安くしか売れない」と思っている方も、まず軽くクリーニングしてみてください。実際に見た目が整っていると査定の入りが違います。
購入時のレシートや保証書を探す
購入証明があると、不正品でないことの証明になり査定側の安心感が増します。また、保証期間内であれば「保証付き」として付加価値になる場合もあります。捨てずに残しておくことで、数百円〜数千円の差になることもあります。
動作確認を済ませておく
「電源が入る」「音が出る」「Bluetooth接続できる」という基本動作は、出す前に自分で確認しておきましょう。動作不明の商品は査定担当者が慎重にならざるを得ず、価格が抑えられることがあります。動作確認済みと伝えられると査定がスムーズに進みます。
早めに売る(モデルサイクルを意識する)
BOSEは定期的に新モデルを発売します。新機種が出ると旧モデルの中古価格は下がる傾向があります。「もう少し使ってから売ろう」と思っているうちに次のモデルが出てしまった——そういうケースは珍しくありません。売ると決めたら早めに動くことが、高値のコツになります。
付属品が揃い・動作確認済みの良品BOSEは、そうでない個体と比べて査定額が大きく変わります。出す前の準備が高値への近道です。
買取価格に影響する要素
BOSEの査定では、複数の要素が組み合わさって最終的な価格が決まります。事前にどこで差がつくかを知っておくと、査定の場で役立ちます。
コンディション別の査定傾向
- 優(ほぼ新品)状態の目安:傷なし・動作確認済み・付属品完備 / 査定傾向:上限に近い査定額
- 良(使用感あり)状態の目安:軽微な傷あり・動作確認済み・付属品一部欠品 / 査定傾向:目安の中間程度
- 可(難あり)状態の目安:傷・汚れ目立つ・付属品多数欠品 / 査定傾向:大幅減額になる場合あり
- ジャンク状態の目安:動作不良・破損あり / 査定傾向:買取不可または1,000円未満
付属品・バッテリー状態の影響
ヘッドホン・イヤホンはバッテリーの劣化状況が査定額に直結します。フル充電から何時間使えるかが実質的な価値を左右する。当店では動作確認の際にバッテリー持ちもチェックしています。
また、サウンドバーや据え置きスピーカーはリモコンの有無が価格差になることがあります。Wave Music Systemシリーズはリモコンがないと操作できない機能もあるため、必ず探してみてください。
査定額が大きく下がるケース
- スピーカーのエッジが破れている・劣化している
- ヘッドホンのイヤーパッドが剥がれている
- 充電できない・バッテリー持ちが著しく悪い
- 端子部分の腐食・接触不良がある
- サランネットに穴・破れがある
店主からひとこと
「エッジが少し劣化していて」と言って持ってきてくださるお客様は、かなり正直な方です。個人的には、わかっている欠点を正直に教えていただける方の査定は気持ちよく進みます。状態を隠して持ってきても査定担当者にはわかりますし、隠されると余計に厳しくチェックしてしまう。正直に状態を伝えていただくのが、お互いにとって一番スムーズです。
当店TU-FieldのBOSE買取サービス
当店TU-Fieldは、オーディオ機器専門の買取店として大阪・関西エリアを中心に買取を行っています。BOSEについては、スピーカー・ヘッドホン・サウンドバーを問わず幅広くお買い取り可能です。
専門スタッフによる査定
当店のスタッフはオーディオ機器に詳しく、BOSEの各モデルの特性・中古市場での価値・状態チェックポイントを熟知しています。「専門店に持ち込むのが初めて」という方も、安心してご相談ください。
査定料・出張料・キャンセル料はすべて無料です。「やっぱり売らない」と決めても費用は一切かかりません。気軽にお問い合わせいただける環境を整えています。
LINE査定で事前確認も可能
「持っていく前に大体の値段を知りたい」という方には、LINE査定がおすすめです。写真を送っていただくだけで、概算の査定額をご案内します。状態が伝わる写真(全体・傷がある部分・シリアル番号付近・付属品)をいくつか送ってみてください。
また、大量にBOSE製品がある場合や、他のオーディオ機器・楽器なども一緒に処分したい場合は、まとめて出張査定に伺うことも可能です。ご都合の良い日時をLINEまたはお電話でお知らせください。
対応エリア|大阪・関西でBOSEの出張買取に伺います
当店は大阪市都島区を拠点に、近畿2府4県への出張買取に対応しています。「重くて運べない」「まとめて処分したい」という方は、ぜひ出張買取をご利用ください。
メインエリア(近畿2府4県・最短30分対応)
- 大阪府全域大阪市・堺市・東大阪市・高槻市・豊中市・吹田市・枚方市 ほか
- 兵庫県神戸市・西宮市・尼崎市・姫路市・明石市 ほか
- 京都府京都市・宇治市・長岡京市 ほか
- 奈良県奈良市・橿原市・生駒市 ほか
- 滋賀県大津市・草津市・守山市 ほか
- 和歌山県和歌山市 ほか
サブエリア(量・物によっては全国対応可)
岡山県・三重県・福井県・徳島県・香川県なども、コレクション規模や希少品の場合はご相談ください。大量のBOSE製品がある場合や、他のオーディオ機器とまとめての場合は、遠方でも出張に伺えることがあります。まずはLINEまたはお電話でご相談ください。
引越・遺品整理・コレクション整理など、まとめてのご処分は出張買取が特にお得です。重いスピーカーを運ぶ手間もかかりません。
3つの買取方法を比較する
当店ではBOSEの買取を3つの方法でお受けしています。状況に合わせてお選びください。
店頭持込買取(大阪市都島区の店舗)
大阪市都島区の店舗にお持ち込みいただく方法です。その場で査定して即日お支払いします。査定後に「やっぱりやめる」も大丈夫です。
店舗所在地
TU-Field
〒 534-0001
大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1−7
時実倉庫 1F
店舗へのアクセス
「大東町」停留所 徒歩3分
「城北公園通」駅 徒歩8分
出張買取(大阪・関西エリア最短30分)
大阪・関西エリアなら、ご自宅まで出張して査定・買取いたします。重いスピーカーや複数のオーディオ機器を運ぶ必要がなく、ご自宅にいるだけでOKです。
特にBOSEの大型スピーカー(901シリーズ・AM-5など)は重量があるため、出張買取が断然便利です。引越・遺品整理・コレクション整理など、まとめての処分にご活用ください。
宅配買取(関西以外の遠方の方向け)
大阪・関西エリア以外にお住まいの方は、ゆうパック着払いで送付いただける宅配買取をご利用ください。全国どこからでもお申し込み可能です。梱包後にゆうパックの着払い伝票を貼って、最寄りの郵便局へお持ちください。
BOSE買取の流れ
初めてご利用の方のために、出張買取を例に流れをご説明します。思っていたより簡単ですよ。
売りたいBOSEの製品名・数量・状態を簡単にお知らせください。写真を送っていただければ、概算の買取額をご案内します。所要時間は5分以内が目安です。
ご都合の良い日時をお伝えください。最短で当日出張も可能です。大量の場合や遠方の場合は日程のご相談をさせていただきます。
指定の日時にスタッフがお伺いします。特別な準備は不要です。製品を通常の置き場所に置いたままで構いません。重いスピーカーはスタッフが運びます。
スタッフがその場で動作確認・状態確認を行い、査定額をご提示します。金額にご納得いただければそのままお買い取り。気に入らなければキャンセルも可能です。費用は一切かかりません。
買取成立後、その場で現金またはお振込にてお支払いします。当日中に現金を受け取れる出張買取は、急ぎの処分にも対応しやすい方法です。
店主からひとこと
「出張査定って、絶対買い取らないといけないの?」とよく聞かれます。答えは「いいえ」です。査定後にキャンセルしても出張料はかかりません。「まず値段だけ知りたい」という方も安心してお呼びください。ただ、正直言ってキャンセルはあまり多くないですよ(笑)。査定額を見てほとんどの方が「これでお願いします」とおっしゃいます。
BOSEと一緒に売れる「ついで売り」のご案内
BOSEを売るついでに、他のものもまとめて処分できることをご存じでしょうか。当店ではレコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを実施中です。さらに「ついで売り」をご利用の場合、オーディオ以外の品も合算して20%UPの対象になります。
引越・遺品整理などで「いろんなものをまとめて処分したい」という方に特にお得な仕組みです。
音楽・オーディオ関連
レコード・CD・カセットテープ・楽器・アンプ・スピーカー(JBLなど他ブランドも可)
合算20%UP対象
書籍・印刷物
音楽関連書籍・写真集・雑誌・楽譜など。大量でもお問い合わせください
合算20%UP対象
ホビー・コレクション
鉄道模型・おもちゃ・フィギュア・ゲームソフトなど。コレクション品はまとめてご相談を
合算20%UP対象
その他なんでも
「これも売れる?」と思ったら何でもご相談ください。処分を迷っているものも一緒にどうぞ
合算20%UP対象
よくあるご質問(FAQ)
まとめ
BOSEのオーディオ製品は、スピーカー・ヘッドホン・サウンドバーを問わず中古市場で安定した需要があります。付属品が揃い、動作確認済みの良品であれば、予想以上の査定額になることも少なくありません。
大阪・関西エリアなら最短30分で出張買取に伺います。重いスピーカーも、複数のオーディオ機器も、まとめてお任せください。遺品整理・引越・コレクション整理など、どんな状況でもご相談いただけます。
「相場だけ知りたい」という段階でも、LINEでの写真査定を受け付けています。まずは気軽にメッセージを送ってみてください。
TU-Fieldをお選びいただく4つの理由
レコード専門の査定士
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出張・店頭・宅配で全国対応
すべての費用が完全無料
査定・出張・キャンセル料すべて0円
掲載している買取価格はあくまで目安です。コンディションや付属品の有無・市場動向により記載より安くなる場合もございます。正確な買取価格については当店までお気軽にお問い合わせください。