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【2026年最新】今高く売れるレコード買取強化リスト|TU-Field高額査定タイトル

  • 「いま、どんなレコードが高く売れるの?」
  • 「昔のコレクション、整理したいけど安く買い叩かれたくない」

2026年現在、アナログレコードの人気は世界的に定着し、特定のジャンルでは数年前とは比べ物にならないほどの高値がついています。

この記事では、大阪のレコード買取専門店 TU-Fieldが、今年特に「高価買取」を強化しているジャンルとタイトルをご紹介します。

この記事のポイント

  • 海外需要でシティポップが爆発的に高騰中
  • ジャズのオリジナル盤は依然として最高値圏
  • オーディオ機器もヴィンテージ品は高額査定
目次

シティポップ・昭和歌謡(City Pop)

今、最も熱いジャンルです。山下達郎、竹内まりや、大瀧詠一などのレコードは、海外コレクターからの指名買いが殺到しており、買取相場が急上昇しています。

また、中森明菜や松田聖子といった80年代アイドルのレコードも、タイトルによっては高額になります。

▼特に強化中のアーティスト 山下達郎 / 竹内まりや / 吉田美奈子 / 角松敏生 / 大橋純子 / 亜蘭知子 など

モダンジャズ(Jazz / Blue Note)

ジャズ、特に「ブルーノート(Blue Note)」などのオリジナル盤は、レコード買取の王様です。

「耳マーク」や「RVG刻印」と呼ばれる特徴がある初期プレス盤は、数十万円単位の査定になることも珍しくありません。

当店にはジャズ専門の査定スタッフが在籍しており、細かな仕様の違いを見逃さず査定します。

▼特に強化中のレーベル BLUE NOTE / PRESTIGE / RIVERSIDE / VERVE など

洋楽ロック(Rock / Beatles etc.)

ビートルズ、ピンク・フロイド、レッド・ツェッペリンなどの王道ロックバンド。

これらは日本盤の「帯(おび)」が付いているものの価値が世界的に再評価されています。また、UKオリジナル盤などの初版も超高額買取の対象です。

オーディオ機器(Audio Equipment)

TU-Fieldはレコードだけでなく、オーディオ機器の買取も専門としています。

古いアンプやスピーカー、ターンテーブルなど、「壊れているかも?」と思う状態でも、名機であれば驚くような価格がつくことがあります。

▼特に強化中のメーカー Accuphase(アキュフェーズ) / JBL / LUXMAN(ラックスマン) / TANNOY / Technics / SANSUI など


2026年もレコードを売るなら「TU-Field」へ

古い情報(2020年以前の記事など)を見て「もう安くなっているかも」と諦めないでください。2026年の現在も、レコードの価値は高い水準を維持しています。

当店では、変化し続ける市場のトレンドをいち早くキャッチし、「今一番高い価格」で買取できるよう努めています。 大阪・関西の出張買取はもちろん、全国対応の宅配買取も手数料無料です。

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お手元のレコードやオーディオがいくらになるか、LINEで写真を送るだけで概算金額をお伝えします。

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