タイトル
ビ・バップ・ア・ルーラ
アーティスト
ジーン・ヴィンセント
レーベル
CAPITOL
型番
7P-14
製造国
国内盤
買取上限価格
¥500
目次
【作品の魅力】
ロックンロールの歴史にその名を刻む名曲中の名曲。1956年の録音ですが、この「7P」規格は後に東芝音楽工業から発売された日本盤シングル(あるいはコンパクト盤)です。エルヴィス・プレスリーと並ぶロカビリーの巨星、ジーン・ヴィンセントの代表曲であり、不良っぽさとセクシーさが同居した歌声はいつ聴いても痺れます。
【TU-Fieldの査定ポイント】
オールディーズやロカビリーの日本盤シングルは、ジャケットのデザイン(日本独自仕様)の良さからコレクター人気が高いジャンルです。特に東芝の赤盤(Red Vinyl)であれば査定額は跳ね上がります。黒盤であっても、解説書やスリーブが綺麗に残っていればプラス査定となります。





