タイトル
恋なんておサラバ
アーティスト
ジーン・ピトネー
レーベル
LONDON
型番
LED-191
製造国
国内盤
買取上限価格
¥1,500
目次
【作品の魅力】
1961年の全米ヒット曲。ジーン・ピトネー自身のペンによる、ドラマチックで哀愁漂うポップス・ナンバーです。「ルイジアナ・ママ」などのカバー・ヒットで日本でもお馴染みですが、彼のハイトーンボイスと、フィル・スペクターにも通じる壮大なオーケストレーションは、60年代ポップスの華やかさを象徴しています。
【TU-Fieldの査定ポイント】
日本コロムビア(Musicorレーベル)からの日本盤シングル。この時代の洋楽ポップスの日本盤7インチは、現存数が少なく貴重です。特にジーン・ピトネーのような実力派シンガーの初期作品は、オールディーズ・ファンからの信頼が厚く、状態が良ければ高評価となります。





