アンセム(Anthem)のレコード買取相場は、デビュー作Anthem(K28P-566)が900〜1,500円、Bound to Breakが300〜800円が目安です。Hunting Timeのアナログ盤については現物確認後にご案内します。
1981年に東京で結成されたアンセムは、坂本英三のパワフルなボーカルと福田洋也の切れ味鋭いギターが際立つジャパメタの代表格。
80年代の日本ヘヴィメタルシーンを牽引したバンドで、今も現役で活動を続けています。
実家にお父さんのレコードコレクションとして眠っていることも多く、「どれくらいで売れるのか知りたい」というご相談を当店でも多数いただいています。
このページでは、当店TU-Fieldの査定実績をもとに、アンセムのLP買取相場・高く売るコツ・初回プレス盤の見分け方を専門店の視点で解説します。
この記事でわかること
- アンセムのアルバム別レコード買取相場(Anthem・Tightrope・Bound to Break・Hunting Time)
- Hunting Timeが高値になる理由とコレクター需要の背景
- 帯付き・初回プレス盤の価格差と見分け方
- レコードを高く売るための5つの実践コツ
- 宅配・出張・店頭3つの買取方法と手順
HR/HM(ハードロック・ヘヴィメタル)レコードの買取相場一覧はこちら
アンセムとはどんなバンドか
アンセム|買取相場サマリー
Hunting Time(英国盤 MFN 104)
現物確認後にご案内
Anthem(1985年、K28P-566)
900〜1,500円
Bound to Break(1987年)
300〜800円
※帯あり国内盤・盤面VG+以上を前提とした目安。状態により変動します。
アンセムのレコードをお持ちの方なら、きっとジャパメタの熱い時代を体験されてきたことと思います。1981年に東京で結成されたアンセムは、日本のヘヴィメタルシーンを代表するバンドとして、国内外のメタルファンから高い評価を受けています。
坂本英三(ボーカル)・福田洋也(ギター)・柴田直人(ベース)・大内貴雅(ドラム)という布陣で活動し、ラウドネスやBOW WOWとともに「日本のメタルはここまで来た」と世界に証明したバンドです。なお森川之雄は1987年に加入したヴォーカリストで、Gypsy Ways(1988年)からレコーディングに参加しています。
1981年結成—ジャパメタの礎を築いた30年以上の歴史
アンセムは1981年の結成以来、一度の解散・再結成を経ながらも、30年以上にわたってジャパメタシーンの第一線に立ち続けてきました。デビューアルバム「Anthem」(1985年、Nexus、K28P-566)は、NWOBHMの影響を強く受けたスタイルで日本のメタルファンを熱狂させました。初回は通常の帯ではなく帯ステッカー仕様で発売されました。
当時のレコードを手がけたのはNexusというレーベル。プレス枚数もある程度あったため、市場に残っている枚数自体は少なくありません。しかし帯付き・美品となると話は別で、コンディションの良い盤はコレクターから根強い需要があります。80年代ヘヴィメタルのレコード買取相場でも触れているように、この時代のジャパメタ盤は状態による価格差が大きいカテゴリです。
アルバムごとに進化したサウンドと国際評価
2枚目「Tightrope」(1986年、Nexus、K28P-628)、3枚目「Bound to Break」(1987年、Nexus、K28P-655)と続くリリースで、アンセムはサウンドをどんどん研ぎ澄ませていきます。
そして1989年にNexusからリリースした「Hunting Time」は、海外コレクターからも高い評価を得る名盤として知られています。このアルバムへのコレクター需要が根強いのは、国際的な評価と希少性の掛け合わせによるものです。国内初出は Nexus 292A-8(CD/デジパック)で、アナログLPとしては英国 Music For Nations盤(MFN 104)が市場に確認されています。
現在もバンドは再結成して活動中。再結成後の盛り上がりが往年の盤への注目を呼び、レコード市場での需要を支えています。
店主からひとこと
お問い合わせをいただくお客様の中に、「父親がメタル好きで、アンセムや ラウドネスのレコードが出てきた」というケースが増えています。80年代のジャパメタはちょうど今の40〜50代のお父さん世代がリアルタイムで聴いていた時代。遺品整理や引っ越しの際にまとめて出てくることが多く、当店でも喜んでお引き取りしています。
アンセム レコード買取相場一覧
アンセムのLP買取相場を作品・盤種ごとに整理しました。同じタイトルでも、帯の有無・盤面の状態・レーベルによって査定額が大きく変わります。まずは大まかな相場感を確認してください。
LPアルバム別買取価格
当店TU-Fieldの査定実績と市場動向をもとにまとめた、アンセム各作品の買取参考価格です。帯付き美品の国内盤を基準にしています。
- Anthem国内盤(帯ステッカー)Nexus K28P-566(1985年)900〜1,500円
- AnthemUK盤300〜4,500円
- Tightrope国内盤(帯付き)Nexus K28P-628(1986年)300〜500円
- Bound to Break国内盤(帯付き)Nexus K28P-655(1987年)300〜800円
- Bound to BreakUK盤300〜800円
- Hunting Time英国盤(Music For Nations / MFN 104)現物確認後にご案内
- Gypsy Ways国内盤(Nexus K28P-710、1988年)現物確認後にご案内
- No Smoke Without Fire国内盤(King Record KICS-121、1990年)現物確認後にご案内
買取価格に関するご案内
記載の価格は盤面コンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。
盤種・状態別の価格目安
アンセムのレコードは、同じタイトルでも状態・付属品によって査定額が大きく変わります。たとえばAnthemは帯ステッカー付き美品(K28P-566)で1,500円前後まで上がる一方、帯なし・傷ありでは大幅に下がります。
帯付き・盤面NM〜VG+
査定の目安:上限に近い査定額
備考:帯の折れ・日焼けなし
帯なし・盤面VG+
査定の目安:目安の中間程度
備考:帯のみ欠品
帯なし・盤面VG以下
査定の目安:大幅減額または買取不可
備考:目立つ傷・ノイズあり
帯なし盤でも、盤面の状態が良ければ買取対象になります。「これは状態が悪いから価値がないかも」と処分してしまう前に、まずは当店へご相談ください。
Hunting Timeが高く売れる理由
アンセムのディスコグラフィーの中で、Hunting Timeだけが突出して高い買取価格になる理由が気になりますよね。結論から言えば、「国際的なコレクター需要」と「レーベル変更による希少性」の2つが大きく影響しています。
Hunting Time(1989年)はメンバー交代(森川之雄ボーカル)後の作品で、国内盤アナログLPは存在せず英国 Music For Nations盤(MFN 104)のみが流通しています。国内ではアナログ盤自体が少なく、状態の良い盤が市場に出にくい状況が続いています。加えて、このアルバムは海外のハードロック・ヘヴィメタルコレクターからの評価が高く、海外オークションサイトでも相応の値がつくことが知られています。
さらに、再結成後のライブツアーやSNSでのバンド活動が往年のファンを呼び起こし、原盤への注目が高まっています。「再結成がきっかけでまた聴きたくなった」「ライブに行ったらアナログ盤が欲しくなった」というニーズが価格を下支えしているんです。
店主からひとこと
個人的に、Hunting Timeは査定するたびに盤の状態を丁寧に確認したくなる一枚です。Nexus期最後の作品として位置づけられており、コレクターにとっては「揃え甲斐がある」アルバムの一つ。美品が来ると「これはしっかり評価しなければ」と自然と気合が入ります。
一方、TightropeやBound to Breakはプレス枚数が多く流通していたため、査定額は低め。ただし帯付き美品ならそれなりの評価がつきます。まとめて持ち込んでいただくことで、トータルでの査定額を上げられることもあります。
アンセムのレコードを高く売る5つのコツ
高く売るコツは5つあります。どれも査定前の準備次第でできることなので、ぜひ実践してみてください。当店でも、準備の差で同じ盤が数百円〜数千円変わるケースを数多く経験しています。
査定額アップの5つのコツ|一覧
- 帯付き・ライナーノーツ完備で査定額アップ
- 盤面の汚れを拭き取ってから査定に出す
- 初回プレス盤かどうか確認する
- まとめて売るとボーナスが付く
- 再結成・話題のタイミングで売る
コツ1:帯付き・ライナーノーツ完備で査定額アップ
アンセムの国内盤には帯(オビ)が付いていたものが多く、帯の有無が査定額を大きく左右します。帯なしの場合、同コンディション帯付きと比べて評価が30〜60%下がるケースも珍しくありません。
「帯はどこかにあったはず」という方は、ぜひ査定前にもう一度探してみてください。押し入れの奥や別の棚に挟まっていることがよくあります。ライナーノーツ(封入解説書)やインナースリーブが揃っていれば、さらに高評価につながります。
コツ2:盤面の汚れは拭き取ってから査定に出す
盤面にホコリや指紋が付着していると、査定士が傷と見誤ることがあります。レコード専用のクリーナーかやわらかい布で、内周から外周に向かって優しく拭き取ってから査定に出すと、適正評価につながります。
ただし、自己流の洗浄(洗剤を使う・ゴシゴシ拭くなど)は盤面を傷める原因になるので注意してください。状態に不安があれば、そのままの状態で当店へ持ち込んでいただいても構いません。
コツ3:初回プレス盤かどうか確認する
アンセムのNexus期の国内盤は、初回プレスと後刷りでは査定額が変わる場合があります。確認方法はレコードのラベル面の「マトリクス番号」(内周の細かい文字・番号)です。
初回プレスの判定は、「枝番が少ない」といった一般論ではなく、作品ごとの実在マトリクスを照合して行うのが正確です。たとえば『TIGHTROPE』国内LPでは K28P-628 A 111 ++ / B 111 ++、『BOUND TO BREAK』国内LPでは K28P-655A / K28P-655B と MASTERDISK 刻印が確認されており、タイトルごとに確認ポイントが異なります。ラベル面・内周部分の写真をLINEで送っていただければ判別のお手伝いができます。
コツ4:まとめて売るとボーナスが付く
アンセム1枚だけでなく、ラウドネスや他のジャパメタ・HR/HMのレコードも一緒に売ることで、査定の効率が上がります。当店ではまとめ買取に対応しており、枚数が増えるほど出張・宅配の費用対効果も高くなります。
実際、「棚一本分まるごと」というご依頼が年に数件あります。アンセムだけでなく、同時代のジャパメタ・洋楽HR/HMのコレクションは当店が得意とするジャンルです。遠慮なくまとめてご相談ください。
コツ5:タイミングを選ぶ—再結成・話題のタイミングで売る
アンセムはツアーやアルバムリリースといった話題が出るたびに、レコード市場での需要が高まる傾向があります。SNSで「アンセム」の話題が盛り上がっているタイミングは、コレクターが探している時期とも重なります。
もし「今売るべきかどうか迷っている」という方は、まず無料査定で現時点の価格を確認してみることをおすすめします。価格に満足できなければキャンセルも無料です。
オリジナル盤と再発盤の見分け方
アンセムは80年代のリリース以降、一部タイトルで再発盤やリマスター盤が流通しています。オリジナル盤と再発盤では、同じタイトルでも査定額が変わることがあります。
見分け方のポイントは主に3点です。
①カタログ番号を確認する
たとえばAnthemのオリジナル国内盤は「K28P-566」(Nexus)というカタログ番号がレーベル面に記載されています。再発盤はカタログ番号が変わっていたり、頭に「R」「RE」といった表記が入ることがあります。
②マトリクス番号を確認する
レコード内周の手彫り文字(マトリクス)で初回プレスかどうか判別できます。タイトルごとに実在マトリクスを照合するのが正確な方法です。
③レーベルの印刷品質・デザインを比較する
初回プレスのレーベルは印刷が鮮明で色が深い傾向があります。再発盤は色が薄くなっていたり、フォントが微妙に変わっていることも。並べて比較すると違いがわかりやすいです。
「オリジナルかどうかわからない」という場合は、ラベル面・内周部分の写真をLINEで送っていただければ当店で確認します。高く売れるレコードの特徴と見極め方もあわせてご参照ください。
アンセム主要アルバムのカタログ番号一覧(クリックで開く)
Anthem(1985年)— 国内盤カタログ番号: K28P-566(Nexus)。初回は帯ステッカー仕様で、盤・ジャケットの状態とライナーノーツの有無が査定額に影響します。
Tightrope(1986年)— 国内盤カタログ番号: K28P-628(Nexus)。帯付きのものが存在します。
Bound to Break(1987年)— 国内盤カタログ番号: K28P-655(Nexus)。バンドの転換期にあたる作品で、初回プレスは比較的少ないとされています。
Hunting Time(1989年)— Nexus期の中期にあたる1989年作品。国内初出は Nexus 292A-8(CD/デジパック)で、アナログLPとしては英国 Music For Nations盤(MFN 104)が市場に確認されています。コレクター需要から希少価値があります。
店主からひとこと
先日も「これはオリジナルですか?」とLINEで写真を送ってくださった方がいて、カタログ番号を確認したら初回プレスでした。「そんなに違いが出るんですね」と驚いていただけましたが、正直に言うと、アンセムの場合はオリジナルと再発で査定額が変わるケースは限られています。それよりも「状態」と「帯の有無」の方が査定額を動かす要素として大きいです。
当店TU-Fieldの3つの買取方法
当店では状況に合わせて3つの買取方法をご用意しています。大阪近郊の方は店頭や出張、全国の方は宅配買取をご利用ください。
店頭持込買取(大阪市都島区の店舗)
大阪市都島区毛馬町の実店舗に直接お持ちいただくと、専門スタッフがその場で査定・即日お支払いします。実物を見ながら「この帯の状態はどうか」「初回プレスかどうか」といった細かい確認が対面でできるのが店頭の強みです。
「Hunting Timeはアナログ盤の英国版(MFN 104)があると聞いたが?」といった疑問にもその場でお答えします。ご来店の際は事前にお電話やLINEでご連絡いただくとスムーズです。
店舗所在地
TU-Field
〒534-0001
大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1-7
時実倉庫1F
店舗へのアクセス
大阪シティバス
「大東町」停留所 徒歩5分
JRおおさか東線
「城北公園通」駅 徒歩8分
出張買取(関西を中心に全国対応)
大量のレコードをお持ちで、持ち運びが大変な場合は出張買取をご利用ください。当店スタッフがご自宅まで伺い、その場で査定・お支払いします。
引越し・遺品整理・コレクション整理など、まとまった枚数があるときに特に便利な方法です。出張買取の流れを詳しく見るをご確認のうえ、LINEまたはお電話でご相談ください。
宅配買取(全国どこからでも対応)
全国どこからでもご利用いただける宅配買取です。発送はゆうパック着払いのみ対応しています。申し込みいただくと梱包キットを無料でお送りしますので、届いたら梱包してゆうパックで発送するだけです。
査定完了後にメールでご連絡し、ご了承いただけましたら銀行振込でお支払いします。宅配買取の流れを詳しく見るもご参照ください。
LINE・フォーム・電話のいずれかでお申し込みください。当日中にご連絡します。
当店から梱包キット(ダンボール・緩衝材)を無料でお届けします。
レコードを梱包し、お近くの郵便局やコンビニからゆうパック着払いで発送してください。
専門スタッフが1点ずつ査定し、結果をメールでご連絡。ご了承いただければ即日〜翌営業日にお振込みします。
査定結果にご満足いただけない場合は、全額当店負担で返送します。売るかどうかはご連絡後にお決めいただければ大丈夫です。
アンセム以外のジャパメタ・HR/HMレコードも一緒に売れる?
もちろん一緒に査定できます。当店ではアンセムに限らず、ラウドネス・BOW WOW・44MAGNUM・EARTHSHAKER・ANTHEMをはじめとするジャパメタ全般、さらに洋楽のハードロック・ヘヴィメタルのレコードも積極的に買取しています。
ラウドネスのレコード買取相場やメロディックスピードメタルのレコード買取相場もご参考ください。同ジャンルの盤をまとめて出すと、より効率よく売ることができます。
HR/HM ジャンル
パワーメタル
HR/HM・ジャパメタの買取事例
HR/HMの買取事例
HR/HMの買取事例
HR/HMの買取事例
ご家族のレコードコレクションを整理されている方へ
「お父さんの遺品整理でアンセムのレコードが出てきた」「実家を片付けていたら棚一本分のメタルレコードが見つかった」というご相談、当店では年間を通じてお受けしています。
アンセムを愛聴していた世代は現在の50〜60代前後のお父様世代が多く、当時の国内盤がそのまま大切に保管されているケースがよくあります。ご家族の方が「メタルはよくわからない」という場合でも、当店スタッフが丁寧に査定します。遠慮なくご相談ください。
遺品整理でレコードを売る際の注意点や手順については、遺品整理でレコードを売る方へで詳しく解説しています。ぜひあわせてご覧ください。
ついで売りでお得に
また、レコードと一緒にオーディオ機器・楽器・CD・書籍なども査定対象になります。当店ではレコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを実施中です(毎月期間限定)。「ついで売り」をご利用の場合、レコード以外の品目も合算して20%UPの対象になります。
音楽関連
オーディオ機器・楽器・カセット・CD・DVD・Blu-ray
合算20%UP対象
書籍
音楽書・専門書・文学全集 など
合算20%UP対象
ホビー
おもちゃ・鉄道模型・フィギュア
合算20%UP対象
その他
コレクション全般・古美術品 など
合算20%UP対象
店主からひとこと
先日、「父が大切にしていたアンセムとラウドネスのレコードが出てきたのですが、どうすれば良いかわからなくて」とLINEでご相談いただいたお客様がいました。お話を聞くと、アンプやターンテーブルも一緒に保管されていたとのこと。レコードもオーディオも一緒に査定させていただき、合算でのお支払いに喜んでいただけました。お父様の音楽への愛情が詰まったコレクション、大切にお引き取りします。
アンセムのレコード買取 よくある質問
ジャズ・ロック・クラシックなど25ジャンル以上の相場をまとめたレコード買取相場一覧表も公開していますので、コレクション全体の査定目安づくりにお役立てください。
まとめ:アンセムのレコードはTU-Fieldへ
レコードの売却・買取をお考えなら、大阪のレコード買取専門店TU-Fieldへ。オーディオ買取・楽器買取もあわせて、全国対応・無料査定で承ります。
アンセムのレコード買取相場をまとめると、Anthem国内盤(K28P-566)が900〜1,500円、Bound to Breakが300〜800円が目安です。Hunting Timeのアナログ盤(英国 Music For Nations / MFN 104)については現物確認後にご案内します。帯ステッカー付き・美品・初回プレス盤ほど高い査定額になります。
TU-Fieldはジャパメタ・HR/HMに精通したスタッフが在籍し、アンセムを含む80年代のジャパメタレコードを専門的に査定しています。大阪・都島区の実店舗への持ち込み、出張買取、全国対応の宅配買取の3つの方法からお選びいただけます。
「Hunting Timeは高く売れると聞いたが、本当かどうか確認したい」「帯なし盤でも査定してほしい」など、どんなご相談もお気軽にどうぞ。査定・キャンセルはすべて無料です。
掲載している買取価格はあくまで目安です。盤面の状態や付属品の有無により記載より安くなる場合もございます。正確な買取価格については当店までお気軽にお問い合わせください。
