ウィンガー(Winger)のレコード買取相場は、デビュー作「Winger」のUS原盤(7 81867-1)の美品で1,200〜1,900円程度が目安です。
1988年のデビューからAtlantic Records期の3枚(Winger / In the Heart of the Young / Pull)が特にコレクター需要の高い作品群です。
「実家を片付けていたら父が集めていた80年代メタルのLPが出てきた」「遺品整理でウィンガーのレコードが見つかった」というご相談を当店ではよくいただきます。
そんな方のために、アルバム別の買取相場とお得に売るコツを専門店の視点でまとめました。
当店TU-Fieldは大阪市都島区を拠点に、グラムメタル・ハードロックのレコード査定を数多く手がけてきました。
US盤と国内盤の価格差、Atlantic Records期のオリジナル盤の見分け方まで、専門的な視点でご案内します。
ウィンガー|買取相場サマリー
Winger(1988年デビュー作)
1,000〜5,000円
In the Heart of the Young(1990年)
1,000〜4,400円
Pull(1993年)UK盤
200〜600円
※盤面VG+以上・付属品ありを前提とした目安。状態により変動します。
この記事でわかること
- ウィンガーのアルバム別買取相場(デビュー作〜Pull・再結成作まで)
- US原盤・欧州盤の型番確認とAtlantic Records期オリジナル盤の見分け方
- 2025年Wingerのフェアウェル・ツアー発表とコレクター需要の変化
- レコードを高く売る5つのコツ(帯・付属品・状態・まとめ売りなど)
- 遺品整理・コレクション整理で「ついで売り」を活用するコツ
ウィンガーのレコード買取相場【まずはここを確認】
ウィンガーのレコードをお持ちの方が最初に気になるのが「うちのLP、いくらになるの?」という点でしょう。結論から言えば、Atlantic Records期(1988〜1993年)の3枚がコレクター需要の中心で、状態と盤の種類によって査定額が大きく変わります。
当店でウィンガー専用の買取相場ページを設けているのは、ウェブ上でウィンガーのレコードを専門的に扱う買取ページがほとんど存在しないからです。相場がわからないまま手放してしまうのは非常にもったいないことです。
店主からひとこと
正直に言うと、ウィンガーのLPって思った以上に市場に出てこないんですよね。当店でも年に数件ほどの査定依頼がある程度です。希少性という点では、実はドッケンやポイズンより流通量が少ない印象があります。だからこそ、状態の良い盤が出てきたときは、しっかり評価できる専門店に持ち込んでいただきたいと思っています。
ウィンガーのアルバム別買取価格一覧
当店TU-Fieldの査定実績と市場動向をもとにまとめた買取参考価格です。盤面コンディション・付属品の有無・市場動向によって実際の査定額は変動しますので、まずはお気軽にご相談ください。
Atlantic Records期(1988〜1993年)の買取価格
ウィンガーの買取においてコレクター需要が最も高いのが、Atlantic Records期の3枚です。US原盤か国内盤か、帯・ライナー等の付属品の有無で価格帯が変わります。
- WingerUS原盤 7 81867-1(1988年)・盤面NM〜VG+現物確認後にご案内
- In the Heart of the YoungUS原盤 7 82103-1(1990年)・盤面NM〜VG+現物確認後にご案内
- Pull欧州盤 7567-82485-1(1993年)・盤面NM〜VG+現物確認後にご案内
- PullUK盤(1993年)200〜600円
再結成以降の作品・シングル盤の買取価格
2006年の再結成以降の作品は主にCD・デジタル配信が中心で、LPフォーマットでの流通は一部に限られます。シングル盤についても当店で対応しています。
- IV輸入盤CD(Frontiers Records / 2006年)現物確認後にご案内
- Karma輸入盤CD(Frontiers Records / 2009年)現物確認後にご案内
- Better Days Comin’輸入盤CD(Frontiers Records / 2014年)現物確認後にご案内
- Seven輸入盤CD(Frontiers Records / 2023年)現物確認後にご案内
- Seventeen7インチ・シングル盤(Atlantic Records)現物確認後にご案内
- Headed for a Heartbreak7インチ・シングル盤(Atlantic Records)現物確認後にご案内
- Can’t Get Enuff7インチ・シングル盤(Atlantic Records)現物確認後にご案内
店主からひとこと
「現物確認後にご案内」と書いてあるのが気になった方もいるかもしれません。これは価格情報が非常に少なく、状態差で大きく変わるためです。写真でもいいので、まずLINEで「こんな盤があるんですが」と送ってみてください。その場で概算をお伝えできます。
Atlantic Records期のオリジナル盤と国内盤の価格差
ウィンガーのレコードで最もよく聞かれる質問が「US盤と国内盤、どちらが高く売れますか?」というものです。Atlantic Records期のUSオリジナル盤は、国内盤と比べて1.5〜2倍程度高く査定されることがあります。
US原盤の見分け方として、まずレーベル面の型番を確認してください。デビュー作「Winger」のUS原盤は「7 81867-1」、「In the Heart of the Young」は「7 82103-1」が型番の目安です。「Pull」については、欧州盤(Atlantic 7567-82485-1)が確認されています。
国内盤については、帯(解説帯)が付いているかどうかが査定額に大きく影響します。帯ありと帯なしでは、同じ盤面コンディションでも2〜3倍の査定差がつくケースがあります。日本のコレクターは帯付き国内盤を特に好む傾向があるためです。
店主からひとこと
お持ち込みの際「これ、US盤ですか?」とよく聞かれます。レーベル面に「Atlantic」の文字と型番が確認できれば、おおよその判断ができます。ただ、マトリクスナンバー(レコードの溝の終端に刻まれた刻印)まで確認しないと厳密にはわかりません。写真を撮ってLINEで送っていただければ、事前に確認することもできます。
2006年以降の再結成作品・ソロ作品の買取について
2006年の再結成以降、ウィンガーはIV(2006年)・Karma(2009年)・Better Days Comin’(2014年)・Seven(2023年)と精力的にアルバムをリリースしてきました。これらはLPフォーマットでの流通が限定的なため、CDでのお持ち込みが多い傾向です。
Kip Wingerのソロアルバム(This Conversation Seems Like a Dream等)や、Reb BeachがWhitesnakeのメンバーとして参加したLPも買取対象です。合わせてご相談ください。
1Atlantic Records期(1988〜1993年)
コレクター需要の中心。Winger / In the Heart of the Young / Pull の3枚がメイン。US原盤・欧州盤で最高評価。
2再結成期(2006年〜)
IV・Karma・Better Days Comin’・Seven。LPは限定流通が中心。CDは現物確認後に対応。
3シングル盤・関連作品
「Seventeen」「Headed for a Heartbreak」等の7インチ。Kip Wingerソロ、Reb Beach関連作品(Whitesnake等)も対象。
店主からひとこと
個人的に気になるのが、2025年のWingerフェアウェル・ツアー発表後の動向です。バンドの「最終章」が意識され始めると、コレクターがオリジナル盤を集め始める傾向があります。今まさに、Atlantic Records期のオリジナル盤の需要が静かに高まっているタイミングかもしれません。
ウィンガーのレコードを高く売る5つのコツ
高く売るコツは、帯・付属品の有無・盤の種類の確認・まとめ売り・タイミングの5点です。当店での査定経験をもとに、具体的に解説します。
5つのコツ・サマリー
- 帯・ライナーノーツ・インナースリーブを揃える付属品の有無で査定額が2〜5倍変わるケースあり
- US原盤か国内盤かを確認しておく型番・レーベル面でプレスを事前チェック
- 盤面・ジャケット両方の状態を確認するVG+以上が高評価ラインの目安
- まとめて査定に出す関連アーティストのLPを複数まとめると買取額が上がりやすい
- 売り時のタイミングを見計らう2025年活動休止発表後、コレクター需要が高まっている
帯・ライナーノーツ・インナースリーブを揃えて査定に出す
国内盤の査定で最も大きく影響するのが帯(解説帯)の有無です。帯ありと帯なしでは、同じ盤面コンディションでも査定額が2〜5倍変わることがあります。ウィンガーの国内盤も、帯付き美品は「帯なし並品」と比べて大幅に高い評価になります。
ライナーノーツ(解説小冊子)やインナースリーブ(内袋)も一緒に揃えておくと査定が上がります。これらはジャケット内に入れたまま保管されているケースが多いので、まず確認してみてください。
US原盤か国内盤かを確認しておく
当店ではお持ち込みの際に「これ、US盤ですか?」とまず確認することが多いです。レーベル面の型番で大まかに判断できます。
Atlantic Records期のウィンガーLP型番の目安:「Winger」→ 7 81867-1、「In the Heart of the Young」→ 7 82103-1、「Pull」→ 欧州盤 7567-82485-1。レーベル面に「ATLANTIC」の文字とこれらの型番が確認できれば、US盤の可能性が高いです。
さらに詳しく知りたい方は、レコードの溝が終わる内周付近に刻まれたマトリクスナンバーを確認してください。初回プレスかどうかを判断するための情報が含まれています。
盤面・ジャケット両方の状態を整えてから査定
盤面のコンディションはM(未使用)・NM(ほぼ新品)・VG+(良好)・VG(並)・G(難あり)のグレードで評価されます。VG+以上が高評価ラインの目安で、VG以下になると買取価格が大幅に下がります。
見落とされがちなのがジャケットの状態です。コーナーの折れ(スプリットコーナー)・リング状のシミ(リングウェア)・帯のテープ跡なども査定に影響します。査定前に柔らかい布で盤面を軽く拭いておくだけでも印象が変わります。
まとめて査定に出すと買取額が上がりやすい
1枚単品より、ウィンガー関連・同ジャンルのLPを複数まとめてご依頼いただくと、査定コストが下がり1枚あたりの買取額が上がりやすくなります。
特に遺品整理やコレクション整理で大量にLPが出てきた場合は、ボン・ジョヴィ・デフ・レパード・ホワイトスネイク・ドッケンなど80年代ハードロックのLPを一緒にまとめてご依頼いただくのが効果的です。80年代ヘヴィメタルのレコード買取もあわせてご確認ください。
買取専門店に出すタイミングを見計らう
2025年にはWingerのフェアウェル・ツアーが話題となりました。バンドの「最終章」が意識されると、コレクターが一斉にオリジナル盤を探し始める傾向があります。
フェアウェル・ツアー発表後はコレクター需要が一時的に高まることが多く、Wingerのケースでも中古市場での動きが出始めています。特にAtlantic Records期のオリジナル盤・帯付き美品は希少性が増しているため、今が売り時とも言えます。
ウィンガー(Winger)の歴史と名盤解説
ウィンガーは、1987年にニューヨークで結成されたグラムメタル/ハードロックバンドです。Kip Winger(ボーカル・ベース)とReb Beach(ギター)を中心に、Paul Taylor(キーボード)、Rod Morgenstein(ドラム)が加わって始動しました。Kip Wingerはバンド結成前にAlice Cooperのバンドでベーシストとして活動していたという経歴の持ち主です。
アメリカのハードロックシーンが最も活気づいていた80年代後半に登場し、Atlantic Recordsとの契約でデビューしました。
デビュー作「Winger」(1988年)とグラムメタル全盛期
1988年のデビューアルバム「Winger」は商業的に大成功を収め、RIAA(全米レコード協会)からプラチナ認定を取得しました。「Seventeen」「Headed for a Heartbreak」がMTVで大きくフィーチャーされ、バンドの知名度を一気に押し上げます。
当時のLAメタル・グラムメタルシーンにはPoison、Whitesnake、Def Leppard、Cinderella等がひしめいていました。ウィンガーはその中でも、Kip Wingerのクラシック音楽的な素養が光るメロディと、Reb Beachの卓越したギターワークで一際洗練されたサウンドとして高い評価を得ています。
コレクター視点では、1988年のAtlantic Records初回プレスが最も評価が高いのは当然として、当時のMTVブームを体現した時代の証人としての価値も持っています。
代表作「In the Heart of the Young」(1990年)と「Pull」(1993年)
1990年のセカンドアルバム「In the Heart of the Young」はプラチナ認定を受け、バンドの商業的ピークとなりました。「Miles Away」「Can’t Get Enuff」「Easy Come Easy Go」といった名曲を収録し、MTV時代のハードロックシーンを代表するアルバムです。
しかし、1991年のNirvana「Nevermind」を皮切りとするグランジ/オルタナティブロックの台頭により、グラムメタルシーンは急速に影を潜めます。1993年の3rdアルバム「Pull」では、よりヘヴィでダークな方向に路線を転換しましたが、時代の流れには逆らえず、その後バンドは解散します。
「Pull」については、グランジの影響を受けながらも独自の作風を模索した意欲作として、コアなファンからの評価は高いです。欧州盤の型番は7567-82485-1です。
再結成から2025年フェアウェル・ツアーまで
解散後、Kip Wingerはソロ活動や映画・テレビのサウンドトラック制作を続けました。そして2006年、バンドは13年ぶりに再結成。Sanctuary Recordsからアルバム「IV」をリリースします。
その後Frontiers Recordsに移籍し、Karma(2009年)・Better Days Comin’(2014年)・Seven(2023年)と精力的にアルバムをリリースし続けました。2025年にはWingerのフェアウェル・ツアーが発表され、バンドの最終章が話題となりました。
これによりAtlantic Records期のオリジナル盤の希少価値が再認識されており、コレクターからの問い合わせが増えています。バンドの活動が終わると、往々にしてオリジナル盤の需要が高まるというのは、過去の多くのバンドで繰り返されてきたパターンです。
ウィンガー ディスコグラフィ年表(クリックで開く)
- 1987年 — ニューヨークで結成(Kip Winger・Reb Beach中心)
- 1988年 — デビューアルバム「Winger」(Atlantic Records / 7 81867-1)プラチナ認定取得
- 1990年 — 2nd「In the Heart of the Young」(Atlantic Records / 7 82103-1)プラチナ認定
- 1993年 — 3rd「Pull」(Atlantic Records / 欧州盤:7567-82485-1)グランジ台頭後の方向転換作
- 1993〜2006年 — Kip Wingerがソロ・クラシック音楽方面で活動
- 2006年 — 再結成・4th「IV」(Sanctuary Records)リリース
- 2009年 — 5th「Karma」(Frontiers Records)
- 2014年 — 6th「Better Days Comin’」(Frontiers Records)
- 2023年 — 7th「Seven」(Frontiers Records)
- 2025年 — Wingerのフェアウェル・ツアーが話題に
Atlantic Recordsレーベルとオリジナル盤の価値
ウィンガーのレコードを正しく評価するうえで、Atlantic Recordsというレーベルの背景を知っておくと役立ちます。Atlantic Records期(1988〜1993年)のオリジナル盤と、その後のリイシュー盤や国内プレスでは価格が大きく異なります。
Atlantic Recordsは1947年にアーメット・アーティガン(Ahmet Ertegun)とハーブ・エイブラムソン(Herb Abramson)によってニューヨークで設立された老舗メジャーレーベルです。レイ・チャールズ、アレサ・フランクリン、オーティス・レディングなど、ジャンルを超えた名盤を多数輩出しています。80年代にはLed Zeppelin、ACDCの成功で大きく成長し、ウィンガーが契約した時代はハードロック・メタル部門でも勢いのあるレーベルでした。
ウィンガーのAtlantic Records期LPを見分けるポイントは以下の通りです。
- レーベル面に「ATLANTIC」のロゴと型番が刻印されている
- US盤の場合、型番が「7 8XXXX-1」形式になっている
- ランアウト刻印(内溝刻印)はタイトルごとに固有の刻印があり、初回プレスの確認に役立ちます(例:US盤「Winger」には STA 886977-A DMM STERLING 等が確認されています)
- ジャケット裏面に「Manufactured by Atlantic Recording Corporation」の表記がある
リイシュー盤(再発盤)は1990年代以降に各国でプレスされており、こちらは価値がUS原盤より下がります。見た目は似ていても、型番の確認で判別できます。不明な点はお気軽にご相談ください。
Atlantic Records期USオリジナル盤は、同じ国内盤より1.5〜2倍程度高く査定されることがあります。型番を事前にご確認いただくと査定がスムーズです。
ウィンガー以外のグラムメタル・ハードロックも一緒に売れる?
もちろんです。当店では、ウィンガー以外の80年代グラムメタル・ハードロックのレコードも積極的に買取しています。まとめて査定に出すことで、1枚あたりの買取額が上がりやすくなります。
Poison、Cinderella、Ratt、Quiet Riot、Mötley Crüe、Dokken、Twisted Sisterなど、同時代のLAメタル・NYメタルのLPも幅広く対応しています。
当店TU-Fieldのレコード買取サービス
当店TU-Fieldは、大阪市都島区を拠点とするレコード専門買取店です。ウィンガーをはじめとする80年代グラムメタル・ハードロックのLPを専門的に査定できるスタッフが対応しています。
HR/HMのレコード買取相場一覧でも詳しくご紹介していますが、当店では国内では珍しい80年代ハードロック専門の査定知識を持つスタッフが在籍しています。Atlantic Records期のUS盤の見分け方から、グラムメタル特有のプレス違いの価格差まで、きめ細かい査定が可能です。
当店では査定・出張費・キャンセル料すべて無料。まずはお気軽にLINEや電話でご相談ください。
選べる3つの買取方法|店頭・出張・宅配
当店では、お客様の状況に合わせて3つの買取方法からお選びいただけます。大阪近郊の方は店頭または出張買取、遠方の方は全国対応の宅配買取が便利です。
店頭持込買取|大阪市都島区の店舗に持ち込む
大阪市都島区にある当店TU-Fieldへ直接お持ち込みいただく方法です。専門スタッフがその場で査定し、価格にご納得いただければ即日現金払いが可能です。店頭買取の詳細はこちらでご確認ください。
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ご家族のウィンガーコレクションを整理される方へ
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店主からひとこと
ここだけの話、遺品整理でお持ちいただくコレクションには「当時のファンが大切に保管していた状態の良い盤」が含まれていることが多いです。棚に飾ったままほとんど触らずにいたLP、これが実は一番コンディションが良かったりします。お父様のコレクションがそのまま眠っていたなら、想像より高い査定がつく可能性もあります。
よくある質問
お手元に複数ジャンルのレコードがある場合は、ジャンル別のレコード買取相場一覧で全体の目安を確認できます。
まとめ|ウィンガーのレコードをお得に売るために
レコードの売却・買取をお考えなら、大阪のレコード買取専門店TU-Fieldへ。オーディオ買取・楽器買取もあわせて、全国対応・無料査定で承ります。
ウィンガーのレコード買取において最も重要なのは、Atlantic Records期(1988〜1993年)のLP3枚の状態と盤の種類です。US原盤か国内盤か、帯・ライナーの有無で査定額が大きく変わります。2025年のKip Winger活動休止発表以降、コレクター需要が高まっているため、今が売り時とも言えます。
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まずはお気軽にLINEや電話でご相談ください。写真を送っていただければ概算査定もすぐにお答えします。
掲載している買取価格はあくまで目安です。盤面の状態や付属品の有無により記載より安くなる場合もございます。正確な買取価格については当店までお気軽にお問い合わせください。
