モービッド・エンジェル(Morbid Angel)のレコードを売りたいとお考えでしたら、当店TU-Fieldにぜひご相談ください。
確認済みの買取相場は、Abominations of Desolationの国内盤帯付きで4,100〜6,800円です。
Altars of MadnessやCovenantなどの代表作については、盤種と状態を現物で確認させていただいたうえで査定額をご案内します。
1989年のデビュー作からフロリダ・デスメタルの礎を築いたモービッド・エンジェルは、Earache Recordsの初期プレス盤や国内盤(帯付き)を中心に、世界中のコレクターから根強い需要があります。
当店では、デスメタル・ヘヴィメタル専門の目利きスタッフが盤種・状態・時代を総合的に査定します。大阪店頭・出張・全国宅配の3方法から選べますので、お気軽にお持ち込みください。
この記事でわかること
- モービッド・エンジェルの代表作別・時代別買取相場の目安
- Earache初期プレス(UK盤)の見分け方と価値
- オリジナル盤と再発盤で査定額が変わる理由
- レコードを高く売る5つのコツ(デスメタル編)
- 店頭・出張・宅配の3つの買取方法の詳細
HR/HM(ハードロック・ヘヴィメタル)レコードの買取相場一覧はこちら
モービッド・エンジェルのレコード買取相場(代表3作品)
モービッド・エンジェルのレコードの買取相場は、盤種(UK初版・US盤・国内盤)と状態によって大きく異なります。当店の査定実績と市場動向をもとに、代表3作品の目安をお伝えします。
なかでもAbominations of Desolation(1991年Earacheリリース)の国内盤帯付きは、当店で実勢相場を確認済みの作品です。帯・ライナー揃いの美品であれば、4,100〜6,800円が目安になります。
- Abominations of Desolation国内盤(帯付き)/ 1991年 Earache4,100〜6,800円
- Altars of MadnessEarache UK初版・US盤・国内盤ほかお問い合わせください
- CovenantGiant Records / Earache 各盤種お問い合わせください
買取価格に関するご案内
記載の価格は盤面コンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。
店主からひとこと
正直に言うと、モービッド・エンジェルほど「盤の種類で価格がガラッと変わる」バンドも珍しいんです。Earache UKのオリジナルプレスか再発盤かで、査定額が数倍変わることも普通にあります。「売るより前に確認」が、このバンドのレコードを売る最初のステップです。
時代別・代表作の買取価格一覧
モービッド・エンジェルの作品は、時代とレーベルによって価値が大きく異なります。Earache初期・黄金期・2000年代以降の3つに分けて解説します。
Earache初期(1989〜1991年)の買取相場
デビューアルバム「Altars of Madness」(1989年)から「Blessed Are the Sick」(1991年)、そして「Abominations of Desolation」(1991年)の時期です。
この時期のEarache UKオリジナルプレスは、コレクター需要が特に高いカテゴリです。Altars of Madness(MOSH 11)のUK初版は希少性から高め傾向があります。具体的な査定額は盤の状態と仕様を現物で確認のうえご案内します。
- Altars of MadnessEarache UK初版 MOSH 11(1989年)お問い合わせください
- Altars of MadnessUS盤・国内盤・再発盤各種お問い合わせください
- Blessed Are the SickEarache UK盤(1991年)お問い合わせください
- Blessed Are the Sick国内盤・US盤お問い合わせください
- Abominations of Desolation国内盤(帯付き)/ 1991年4,100〜6,800円
- Abominations of DesolationEarache UK盤 / 帯なし国内盤お問い合わせください
Earache黄金期(1993〜1998年)の買取相場
「Covenant」(1993年)以降のいわゆる黄金期です。Giant Records配給の「Covenant」「Domination」と、Earache直営に戻った「Formulas Fatal to the Flesh」(1998年)が中心です。
当店ではいずれも買取対応しています。Giant Records盤はプレス枚数がやや多く、盤種別の価格差は初期ほど大きくありませんが、状態が良いもの・プレス初回盤は安定した需要があります。
- CovenantGiant Records US盤(1993年)お問い合わせください
- CovenantEarache UK盤 / 国内盤お問い合わせください
- DominationGiant Records US盤(1995年)お問い合わせください
- Domination国内盤・UK盤各種お問い合わせください
- Formulas Fatal to the FleshEarache UK盤(1998年)お問い合わせください
2000年代以降・再発盤の買取相場
「Gateways to Annihilation」(2000年)「Heretic」(2003年)「Illud Divinum Insanus」(2011年)「Kingdoms Disdained」(2017年)などが対象です。また、過去作の重量盤再発(180g)も市場に出回っています。
再発盤は一般的にオリジナル盤より査定額は下がりますが、状態が良く帯付きの国内盤は買取対象です。「相場を知りたい」という場合は、まずお問い合わせください。
- Gateways to AnnihilationEarache LP盤(2000年)お問い合わせください
- HereticEarache LP盤(2003年)お問い合わせください
- Illud Divinum InsanusSeason of Mist LP盤(2011年)お問い合わせください
- Kingdoms DisdainedSilver Lining Music LP盤(2017年)お問い合わせください
- 過去作の180g重量盤再発各種2000年代以降のリイシューお問い合わせください
店主からひとこと
2000年代以降の再発盤は「音が良い」という評判もあって一定の需要があります。ただ、買取価格という面では初期オリジナル盤に遠く及ばないのが正直なところです。「捨てるよりは」とお持ちいただく方もいますし、状態が良ければちゃんとお値段をつけますので、遠慮なくご相談ください。
モービッド・エンジェルとは?フロリダ・デスメタルの創始者
モービッド・エンジェルはアメリカ・フロリダ州タンパで1983年に結成されたデスメタルバンドです。Death、Obituaryとともに「フロリダ・デスメタルの三大バンド」に数えられ、このジャンルを世界的に確立した先駆者とされています。
1Earache初期(1989〜1991年)
デビュー「Altars of Madness」からEarache期前半。フロリダ・デスメタルの原点であり、コレクター需要が最も高い時代。UK初版プレスは希少性が高い。
2黄金期(1993〜1998年)
「Covenant」「Domination」「Formulas Fatal to the Flesh」の時代。Giant Records配給でメジャー流通。商業的には最も成功した時期で、ファン層が広い。
32000年代以降
「Gateways to Annihilation」から最新作「Kingdoms Disdained」(2017年)まで。Season of Mist・Silver Lining Musicなど複数レーベルから作品を発表。
1983年タンパ結成からEarache Records契約まで
モービッド・エンジェルは1983年、ギタリストのTrey Azagthothが中心となってフロリダ州タンパで結成されました。1986年には「Abominations of Desolation」のデモ録音を行っています(このデモが後に1991年に正式リリースされます)。
その後、David Vincent(ボーカル・ベース)が加入し、バンドの音楽的方向性が固まります。当時のシーンでも際立って重く、テクニカルなサウンドが評判を呼び、1989年にイギリスのEarache Recordsと契約を果たします。
Earacheはデスメタル・グラインドコアの本場英国レーベルとして、Napalm Death、Carcassなどを擁していました。この契約により、モービッド・エンジェルはフロリダ発のバンドながら世界市場へのアクセスを得ました。
Altars of Madnessとデスメタル確立の歴史
1989年リリースのデビューアルバム「Altars of Madness」(Earache MOSH 11)は、デスメタルというジャンルを決定づけた歴史的作品です。Pete Sandovalの超高速ブラストビート、Trey Azagthothの独創的なギターワーク、David Vincentの重厚なグロウルが三位一体となり、その後のデスメタルの「基本形」を作り上げました。
当店に査定でお持ちいただくお客様の中には、「父親の棚にあった」「メタルバブルの頃に集めた」というケースが多いです。フロリダ・デスメタルをリアルタイムで体験した世代のコレクションが、今まさに市場に出始めている時期でもあります。
モービッド・エンジェルの歴史的偉業
1989年|Earache Records MOSH 11
Altars of Madness
デスメタルというジャンルを世界的に確立した歴史的デビュー作。Pete Sandovalのブラストビートは後続バンドの教科書となった。
1993年|Giant Records
Covenant
メジャー流通のGiant Recordsから発表。商業的成功と芸術的評価を両立したバンドの代表作の一つ。世界的なデスメタルブームの象徴となった。
Earache初期プレスの見分け方と価値
モービッド・エンジェルのレコードで価値が高いのは、Earacheのオリジナルプレス盤です。見分け方のポイントを当店の目線でお伝えします。
Earache Recordsのオリジナルプレス盤は、主に以下の点で識別できます。カタログ番号とマトリクス番号が確認ポイントです。Altars of Madnessであればカタログ番号「MOSH 11」がオリジナルの基本番号です。
Earache初期プレス確認のポイント
- カタログ番号:Altars of Madness = MOSH 11。番号の確認がまず第一歩。
- マトリクス番号:レコード盤の内周に刻まれた英数字。初回プレスは枝番が少ない傾向。
- ラベルデザイン:Earache初期のラベルはデザインが異なる。再発盤とラベルを見比べると差異がわかる。
- 製造国表記:「Made in UK」などの表記位置・フォントも判断材料になる。
判断に迷う場合は、スマートフォンでラベル面とマトリクス番号部分を撮影してお送りいただければ、当店でアドバイスします。「これはオリジナルかもしれない」という感触がある盤は、まずご連絡ください。
店主からひとこと
個人的に、Earache初期のレコードを手に取るたびに「この時代、デスメタルが世界を変えようとしていたんだな」と感じます。MOSH 11のオリジナルプレスが持つ空気感は、再発盤では再現できないものがある。査定をしながら、自分自身もそのワクワク感を楽しんでいる部分があります。
オリジナル盤 vs 再発盤:査定額が変わる理由
オリジナル盤と再発盤では、なぜ査定額がこれほど変わるのでしょうか。価格差が生まれる理由を正直にお伝えします。
オリジナル盤
Earache UK初版・初期プレス
- プレス枚数が限られており現存数が希少
- 国際的なコレクター需要が安定している
- 状態次第で価格幅の上限に近い査定に
- マトリクス番号・ラベルで識別可能
狙い目:Altars of Madness MOSH 11 UK初版
再発盤・重量盤
2000年代以降の180g重量盤・各種リイシュー
- 音楽を楽しむには十分な品質
- 流通量が多くコレクター需要はやや低め
- 状態が良ければ買取対象
- オリジナル盤と比べると査定額は大きく下がる
ポイント:帯付き国内盤は別途評価あり
また、国内盤の帯付きは、海外コレクターからも人気が高いカテゴリです。日本だけの仕様である帯は、海外では入手困難なため、特に人気アーティストの帯付き国内盤は安定した需要があります。モービッド・エンジェルのAbominations of Desolation国内盤帯付きが当店の確認済み価格4,100〜6,800円という水準にある理由もここにあります。
もちろん再発盤や帯なし盤が買取対象外というわけではありません。レコードを高く売るコツを参考に、状態を整えてからご相談ください。
モービッド・エンジェルのレコードを高く売る5つのコツ
高く売るためのコツは、査定前の準備で8割が決まります。当店での経験をもとに、実際に効果があった5つのコツをお伝えします。
査定額アップの5つのコツ|一覧
- 盤種(UK盤・US盤・国内盤)を事前に確認するラベルとマトリクス番号で判別。盤種で査定額が数倍変わることも
- 帯・インサート・スリップマットなど付属品を揃える帯付き美品は査定額が大幅アップ。付属品を見つけてから査定へ
- まとめて査定に出す(セット買取)複数枚まとめると査定効率が上がり、全体評価が高まることも
- レコードプレイヤー・メタル関連機材と一緒に出す20%UP対象の「ついで売り」でトータルの買取額がアップ
- デスメタル専門の買取業者に持ち込む一般リサイクル店より専門店の方が希少性を正しく評価できる
盤種(UK盤・US盤・国内盤)を確認する
まず確認すべきは「どの国のどのプレスか」です。Earache UKのオリジナルプレスか、US盤か、国内盤かによって査定額は大きく変わります。
確認方法は、レコードのラベル面に記載された製造国表記(”Made in UK” / “Made in USA” / “Manufactured in Japan” など)とカタログ番号を見ることです。判断に迷う場合は写真をお送りいただくと当店でアドバイスします。
帯・インサート・スリップマットなど付属品を揃える
国内盤の場合、帯・ライナーノーツ・インナースリーブが揃っているかどうかが査定額を左右します。Abominations of Desolationの国内盤で実証済みですが、帯付きと帯なしでは査定額の差が生まれます。
査定前にいま一度、レコード棚や押し入れを確認してみてください。「どこかに入れた」帯が見つかることがよくあります。
まとめて査定に出す(セット買取でUP)
モービッド・エンジェルだけでなく、ほかのデスメタル・スラッシュメタルのレコードもお持ちであれば、ぜひまとめてご依頼ください。複数枚をまとめて査定に出すと、1回の手続きで完了し、当店としても全体の評価がしやすくなります。
スラッシュメタルのレコード買取相場やテスタメントのレコード買取相場もあわせてご確認いただき、お手元のコレクションを整理してみてください。
レコードプレイヤー・メタル関連機材と一緒に出す
レコードプレイヤー・アンプ・スピーカーなどのオーディオ機材、ギター・エフェクターなどの楽器類をお持ちであれば、一緒に査定に出すことで買取総額がアップします。
当店ではレコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを実施中です。ついで売り商品も合算して20%UPの対象になりますので、大幅なアップが期待できます。詳細は買取金額20%UPキャンペーンのページをご覧ください。
デスメタル専門の買取業者に持ち込む
一般のリサイクルショップやフリマアプリでは、Earache初期プレスの希少性が正しく評価されないことが多いです。「古いレコード」として一律に低い価格をつけられてしまうケースが実際にあります。
当店のようなデスメタル・ヘヴィメタル専門の買取店では、レーベル・プレス・状態を総合的に判断します。思わぬ高値になることも少なくありませんので、まずはご相談ください。スレイヤーのレコード買取相場やテスタメントのレコード買取相場もあわせてご参考に。
当店TU-Fieldのモービッド・エンジェル買取について
当店TU-Fieldは、大阪市都島区を拠点とするレコード買取専門店です。ヘヴィメタル・デスメタル・ハードロックを中心に、幅広いジャンルのレコードを専門的な目線で査定しています。
モービッド・エンジェルについては、Earache初期プレスのカタログ番号と盤種の違い、国内盤の帯付きの価値を正しく評価できます。「よくわからないけど親の棚にあった」というケースから「コレクションを整理したい」というケースまで、幅広く対応しています。
査定・相談は完全無料。店頭・出張・宅配すべて査定料・キャンセル料ゼロで対応しています。
3つの買取方法から選べます
当店では店頭・出張・宅配の3つの方法からお選びいただけます。状況に合わせて最適な方法を選んでください。
店頭持込買取|大阪市都島区の店舗へ直接お持ち込み
大阪市都島区の店舗に直接お持ち込みいただく方法です。その場で査定・お支払いまで完了します。「結果をすぐ知りたい」「直接スタッフと話して確認したい」という方に最適です。
店舗所在地
TU-Field
〒 534-0001
大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1−7
時実倉庫 1F
店舗へのアクセス
大阪シティバス
「大東町」停留所 徒歩5分
JRおおさか東線
「城北公園通」駅 徒歩8分
営業時間は年中無休9:00~18:00です。大量のレコードをお持ち込みの場合は事前にご連絡いただけるとスムーズです。店頭買取の流れも参考にしてください。
出張買取|大量コレクションは自宅で査定
大量のレコードをお持ちの場合や、「重くて持ち込めない」という場合は出張買取が便利です。当店スタッフが直接お伺いして、その場で査定・お支払いします。
出張費・査定費・キャンセル料はすべて無料です。「査定してみて気に入らなかったら断れますか?」というご質問をよくいただきますが、もちろんキャンセルも無料です。
大阪近郊を中心に対応。モービッド・エンジェルをはじめ大量のメタルLPコレクションがある場合は、まずお電話またはLINEでご相談ください。
宅配買取|全国から送れるゆうパック着払い
全国どこからでも送れる宅配買取です。大阪まで持ち込めない方・遠方の方に最適な方法です。ゆうパック着払いで送料負担ゼロで発送できます。
電話・LINE・フォームからお申込みください。梱包キット(段ボール・緩衝材)が必要な場合は無料でお送りします。
レコードを丁寧に梱包して、最寄りの郵便局やコンビニからゆうパック着払いで発送します。送料はかかりません。
到着後3〜5営業日以内に査定完了。メールまたはお電話で査定結果をご連絡します。気に入らない場合は無料で返送します。
査定額にご同意いただいたら、銀行振込でお支払いします。ご指定の口座に振り込みます。
宅配買取の詳細は宅配買取の流れをご覧ください。レコードの梱包方法についてもご案内しています。
モービッド・エンジェル以外のデスメタル・HRHMも一緒に売れる?
もちろん売れます。モービッド・エンジェル以外のデスメタル・スラッシュメタル・ハードロックも、当店では幅広く買取対応しています。「デスメタルのコレクションをまとめて整理したい」という方はぜひご相談ください。
下記の関連ジャンル・アーティストのレコードも当店で買取可能です。各ページで買取相場の目安をご確認ください。
HR/HM(ハードロック・ヘヴィメタル)レコードの買取相場一覧
よくある質問
ご家族のコレクション整理・遺品のレコードもお任せください
「父がメタルレコードを大量に持っていた」「実家の整理で出てきたコレクションをどうしたらいいか」というご相談も、当店ではよくお受けします。
モービッド・エンジェルやスラッシュ・デスメタルのコレクションは、1980〜1990年代にリアルタイムで聴いていた世代の方々がお持ちのケースが多く、遺品整理や実家の片付けで出てくるケースが増えています。専門知識がなくても、当店スタッフが丁寧に対応しますのでご安心ください。
店主からひとこと
先日も「父が亡くなり、部屋にメタルのレコードが100枚以上あるのですが」というお問い合わせをいただきました。モービッド・エンジェルからスレイヤー、メタリカまで、当時のシーンをリアルタイムで追いかけていたんだなとわかる素晴らしいコレクションでした。大切なコレクションを丁寧に査定させていただくことが、供養になると信じています。
遺品整理でレコードを売る方へ|TU-Fieldの対応について
ついで売りでお得に
レコードと一緒に、オーディオ機器・楽器・書籍・CDなどが出てくることも多いものです。当店ではレコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを実施中で、ついで売り商品も合算して20%UPの対象になります。詳しくはついで売りサービスの詳細をご覧ください。
音楽関連
オーディオ機器・アンプ・スピーカー・ターンテーブル・カセットテープ・CD・DVD
楽器
ギター・ベース・エフェクター・アンプ・ドラム・キーボード・管楽器
書籍・ホビー
音楽書籍・バンドスコア・ライブパンフ・鉄道模型・フィギュア・おもちゃ
その他
実家の整理・遺品整理で出てきたありとあらゆるもの。まとめてご相談ください。
お手元に複数ジャンルのレコードがある場合は、ジャンル別のレコード買取相場一覧で全体の目安を確認できます。
まとめ:モービッド・エンジェルのレコードを売るならTU-Fieldへ
レコードの売却・買取をお考えなら、大阪のレコード買取専門店TU-Fieldへ。オーディオ買取・楽器買取もあわせて、全国対応・無料査定で承ります。
モービッド・エンジェルのレコードは、盤種と状態によって査定額が大きく変わるアーティストです。Earache UKオリジナルプレスか再発盤か、国内盤に帯があるかどうか—これだけで査定額の水準が変わります。
当店TU-Fieldでは、デスメタル・ヘヴィメタル専門の目線で正しく査定します。Abominations of Desolation国内盤帯付きの4,100〜6,800円をはじめ、代表作の査定は盤種・状態を確認のうえ最速でご案内します。
店頭・出張・宅配(ゆうパック着払い全国対応)の3方法から選べます。査定・相談・キャンセルはすべて無料ですので、まずはお気軽にご連絡ください。
掲載している買取価格はあくまで目安です。盤面の状態や付属品の有無により記載より安くなる場合もございます。正確な買取価格については当店までお気軽にお問い合わせください。
