6月限定!今ならレコード買取金額20%UP!

クレイドル・オブ・フィルスのレコード買取相場【2026年】

クレイドル・オブ・フィルスのレコード買取相場

クレイドル・オブ・フィルス(Cradle of Filth)のレコード買取相場は、英国オリジナルプレスや限定カラーヴァイナル、ピクチャーディスクは通常の再発盤と比べて数倍以上の価値がつくケースも珍しくありません。

「実家の棚にあったが何の盤かわからない」「まとめて査定してほしい」というご相談も、どうぞお気軽にお声がけください。

当店TU-Fieldの査定実績と市場動向をもとに、15作品以上の買取価格目安と英国オリジナル盤・限定盤の見分け方、高く売るコツを専門店の視点からお伝えします。

この記事でわかること

  • クレイドル・オブ・フィルスのレコード買取相場(主要15作品以上の価格目安)
  • 英国オリジナル盤と再発盤の価格差と見分け方
  • ピクチャーディスク・カラーヴァイナル・限定盤の査定ポイント
  • シンフォニックブラックメタルのコレクター市場と価値の背景
  • 高く売るための5つのコツと査定前チェックリスト
目次

クレイドル・オブ・フィルスとは|英国シンフォニックブラックメタルの先駆者

クレイドル・オブ・フィルス(Cradle of Filth)は、1991年にイギリス・サフォーク州で結成されたエクストリームメタルバンドです。ヴォーカリストのDani Filth(本名Daniel Lloyd Davey)を唯一の不動のメンバーとして、30年以上にわたって活動し続けています。

バンドの音楽スタイルは「シンフォニックブラックメタル」と表現されることが多いですが、ゴシックメタル・ブラックメタル・ブラックンドデスメタルと、時代によって表情を変えながら進化してきました。ノルウェー勢の第二波ブラックメタルとほぼ同時期に台頭した点は共通しながらも、英国ならではの文学的・ゴシック的な世界観と、クラシック音楽の壮大さを融合させた独自路線が際立ちます。

日本でも熱心なファンベースを持ち、特に1990年代後半から2000年代初頭の来日公演を機にコレクターが増加しました。初期Cacophonous Records時代のUKオリジナル盤は現在でも世界中のコレクターが求める存在です。

結成から現在まで|バンドの歩みとディスコグラフィー

1991年の結成後、1994年にデビューアルバム「The Principle of Evil Made Flesh」をCacophonous Recordsからリリース。当初からオーケストラル・キーボードを大胆に導入した作風で、ブラックメタルの文脈では異色の存在でした。

転換点となったのは1996年の「Dusk and Her Embrace」です。前作のデモから磨き上げられたゴシックとシンフォニックの融合が完成し、英国メタルシーンで一気に注目を浴びる作品となりました。続く1998年の「Cruelty and the Beast」はMusic for Nationsからリリースとなり、よりメジャーな流通網を通じて世界に広まります。

2000年代に入るとRoadrunner Recordsへの移籍によりさらに認知度が上昇。2004年の「Nymphetamine」は全英チャートに入るほどの商業的成功を収めました。その後もNuclear Blast(2015〜)、Napalm Records(2024〜)と移籍を重ねながら、最新作「The Screaming of the Valkyries」(2025年)まで精力的に活動を継続しています。

店主からひとこと

クレイドル・オブ・フィルスは、ブラックメタルコレクターとゴシックロックファンの両方から問い合わせをいただく珍しいバンドです。Cacophonous時代の初期盤は「プレスが少なく状態の良いものが本当に出てこない」という希少性があって、見つかれば確実に値がつきます。「父親がメタルファンだった」という遺品整理のご相談で出てくることもあって、そういう場合は特に丁寧に査定するようにしています。

コレクターが注目するメンバー変遷とラインナップ

バンドの歴史を通じて唯一の不動メンバーはDani Filth(ヴォーカル)だけです。それゆえ、どの時期のラインナップによる録音かが、コレクター価値を左右します。

特に価値が高いのは、ドラマーのNicholas Barker在籍時期(1993〜1999年)の作品群です。The Principle of Evil Made Flesh、Dusk and Her Embrace、Cruelty and the Beastの3作品がこれにあたります。Barkerは高い技術と表現力で知られ、この時代のサウンドの核を担いました。

また、ギタリストとして長く在籍したPaul Allender(1999〜2014年)の参加以降、ヘヴィさとメロディの両立が進んだと評価されています。現在のラインナップはDani Filthを中心に、ギタリストのRichard Shaw、ドラマーのMarthusらが支えています。

コレクター視点では、メンバー構成の変化と音楽的な転換点が重なる1996〜1998年の作品が特に注目されます。Cacophonous Records最後期にあたるこの時期の盤はプレス数も限られており、状態の良いものは市場でも希少です。

クレイドル・オブ・フィルスのレコード買取相場|主要15作品の価格表

クレイドル・オブ・フィルス|買取相場サマリー

Dusk and Her Embrace(1996年Cacophonous UK初期盤)

5,000〜20,000円

The Principle of Evil Made Flesh(1994年UK初期盤)

5,000〜18,000円

Cruelty and the Beast(1998年Music for Nations UK盤)

3,000〜10,000円

※英国オリジナルプレス・盤面VG+以上を前提とした目安。状態により変動します。

当店TU-Fieldの査定実績と市場動向をもとにまとめた買取参考価格です。英国オリジナル盤はリマスター再発盤と比べて大幅に価値が異なります。お手持ちの盤の製造国・レーベル・カタログ番号を事前にご確認いただくとスムーズです。

初期作品(1994〜1998年)の買取相場

Cacophonous Records時代の初期作品群です。この時代のUKオリジナルプレスはプレス枚数が限られており、状態の良いものは特に高値がつきます。レーベルの刻印やマトリクス番号の確認が重要です。

  • The Principle of Evil Made Flesh1994年 Cacophonous Records UK初期盤(NIHL 1LP)5,000〜18,000円
  • The Principle of Evil Made Flesh近年の再発盤(2010年代以降)500〜2,000円
  • V Empire or Dark Faerytales in Phallustein1996年 Cacophonous Records UK初期ミニアルバム3,000〜10,000円
  • Dusk and Her Embrace1996年 Music for Nations UK初期盤5,000〜20,000円
  • Dusk and Her Embrace限定カラーヴァイナル(クリアまたはスモーク)8,000〜25,000円
  • Dusk and Her Embrace国内盤(帯付き)1,500〜5,000円
  • Dusk and Her Embrace近年の再発盤500〜2,000円
  • Cruelty and the Beast1998年 Music for Nations UK初期盤3,000〜10,000円
  • Cruelty and the Beast2019年 Remixed & Remastered 2LP(通常盤)1,000〜3,000円
  • Cruelty and the Beast2019年 Remixed & Remastered 限定カラー2LP2,000〜6,000円

買取価格に関するご案内

記載の価格は盤面コンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。

中期〜後期作品(2000〜2024年)の買取相場

Roadrunner Records移籍後の商業的ピーク期から最新作までの作品群です。Nymphetamine(2004年)とMidian(2000年)は特に人気が高く、Music for Nations時代の初期プレスは高値を保っています。

  • Midian2000年 Music for Nations UK初期盤3,000〜10,000円
  • Midian近年の再発盤500〜2,000円
  • Bitter Suites to Succubi2001年 Abracadaver UK盤(ミニアルバム / EP)2,000〜6,000円
  • Damnation and a Day2003年 Sony Music UK初期盤1,500〜5,000円
  • Nymphetamine2004年 Roadrunner Records UK初期盤2,000〜8,000円
  • Nymphetamineピクチャーディスク版3,000〜10,000円
  • Thornography2006年 Roadrunner Records UK盤1,500〜5,000円
  • Godspeed on the Devil’s Thunder2008年 Roadrunner Records UK盤1,500〜4,000円
  • Hammer of the Witches2015年 Nuclear Blast 初期プレス1,000〜3,000円
  • Cryptoriana – The Seductiveness of Decay2017年 Nuclear Blast 限定カラーヴァイナル1,500〜4,000円
  • Existence Is Futile2021年 Nuclear Blast 限定盤1,500〜4,000円
  • The Screaming of the Valkyries2025年 Napalm Records 初期プレス1,000〜3,000円

英国オリジナル盤と再発盤の価格差を徹底解説

クレイドル・オブ・フィルスのレコード買取において、「英国オリジナル盤か再発盤か」は査定額を大きく左右する最重要ポイントです。

具体的な例を挙げると、Dusk and Her Embrace の場合、1996年 Music for Nations UK初期盤は5,000〜20,000円の評価になりますが、2010年代以降に各社からリリースされた再発盤は500〜2,000円程度。実に10倍近い価格差になることがあります。この差は主に以下の要因から生じています。

まず希少性です。1990年代のCacophonous Records時代は小規模レーベルからの発売で、プレス枚数が数百〜数千枚程度に限られていました。対して2010年代以降の再発盤は需要に応じて何万枚でも製造できます。次に音質と雰囲気の問題があります。アナログコレクターの間では「オリジナルプレスの方が音が生々しく当時の空気がある」という評価が根強く、再発盤との差別化の根拠となっています。

オリジナル盤の見分け方としては、レーベル面の刻印(NIHL = Nihil / Cacophonous の略号など)とマトリクス番号(溝の内側に刻まれた手書き or スタンプの文字列)が最も確実です。カタログ番号はDiscogsのデータベースと照合することで真偽を確認できます。

ピクチャーディスク・カラーヴァイナル・限定盤の査定ポイント

クレイドル・オブ・フィルスはピクチャーディスクや限定カラーヴァイナルのリリースが多く、通常盤と並行して様々なフォーマットが存在します。コレクター市場では限定盤の希少性がそのまま価格に反映されるため、査定前に保有フォーマットを正確に把握することが重要です。

特に価値が高いのは以下のフォーマットです。

初期リリースのカラーヴァイナル

Cacophonous時代のクリア盤・スモーク盤・カラード盤は発行枚数が極めて少なく、状態良好品は通常盤の2〜5倍以上の評価になることがあります。

Nymphetamineのピクチャーディスク

2004年のRoadrunner時代にリリースされたピクチャーディスク版は現在でも人気が高く、盤面保護シリコン製スリーブの有無が査定に影響します。

Nuclear Blast時代のバンドル盤

2015年以降のNuclear Blast経由リリースでは、フォールドアウトスリーブ・ブックレット・ステッカー入りの特別仕様セットが多数存在します。付属品の有無が査定額を左右します。

ピクチャーディスクは音質面では通常盤に劣るとされますが、コレクター市場では「所持品としての価値」が高く評価される傾向があります。ジャケット・ライナーノーツ・インナースリーブがすべて揃った状態で査定に出すと評価額が上がります。

シンフォニックブラックメタルのレコード市場|コレクター需要と価値の背景

クレイドル・オブ・フィルスのレコードが一定の価値を保ち続ける背景には、シンフォニックブラックメタルというジャンルのコレクター需要があります。

一般的なヘヴィメタルのコレクター市場と異なり、ブラックメタル系は「初期の地下流通盤を所有すること自体がステータス」という価値観が根強いジャンルです。Cacophonous Records時代のプレスは当時の限られた流通網でのみ販売されたため、現在でも状態の良い個体が市場に出ることは稀です。

また、クレイドル・オブ・フィルスはノルウェーのブラックメタルバンドとは異なり、英国独自の「ヴィクトリア朝ゴシック」的な世界観を持っているため、ゴシックロック・ダークウェーブのコレクターからも関心を持たれる点が特徴的です。これにより買取価値の底上げにつながっています。

2020年代のアナログブームにより、若い世代がブラックメタルのLPを初めて探し始めるケースも増えています。「ストリーミングで聴いていたが実物のレコードが欲しい」という需要が加わり、Roadrunner期やNuclear Blast期の比較的新しいタイトルも需要が増しています。

クレイドル・オブ・フィルスのレコードを高く売る5つのコツ

同じ盤でも、査定に出す前のひと手間で評価額が大きく変わることがあります。以下の5つのポイントを押さえておきましょう。

  • プレス情報をDiscogsで事前確認する
  • 盤面を清潔に保ち、傷・カビを確認する
  • 付属品をすべて揃える
  • 複数枚まとめて売る
  • 専門店を選ぶ

査定前に確認したい盤面・付属品チェックポイント

査定をスムーズに進めるために、事前に以下のチェックリストを確認してください。特に初期プレスは盤面の状態が価値に大きく影響します。

  • レーベル面の確認Cacophonous Records / Music for Nations / Roadrunner Records など、リリース元レーベルとカタログ番号をメモしておく
  • マトリクス番号の確認溝の内側に刻まれた文字・数字を確認(手書きか刻印か)
  • 盤面の状態確認傷・カビ・反り・汚れの有無。蛍光灯の下で斜めから確認するとわかりやすい
  • ジャケット状態シワ・折れ・変色・書き込みの有無
  • 付属品の確認インナースリーブ・ライナーノーツ・ポスター・ブックレット・ステッカー等の有無
  • 日本盤の場合帯(オビ)の有無。帯ありと帯なしでは査定額に差が出ることがある

当店TU-Fieldのクレイドル・オブ・フィルスレコード買取サービス

当店TU-Fieldは大阪市都島区を拠点とする、レコード・オーディオ機器の専門買取店です。ハードロック・ヘヴィメタル・エクストリームメタル系のレコードに精通したスタッフが、クレイドル・オブ・フィルスのレコードを適正価格で査定します。

初期Cacophonous盤の真贋判定から、ピクチャーディスク・限定カラーヴァイナルのフォーマット確認まで、専門知識に基づいた丁寧な査定をお約束します。「1枚だけど査定してほしい」というご相談も、「100枚以上のコレクションをまとめて」というご依頼も、どちらもお気軽にご連絡ください。

TU-Fieldの3つの買取方法を徹底比較

当店では、お客様のご状況に合わせて3つの買取方法をご用意しています。

店頭買取

大阪・都島区の店舗にご来店

出張買取

大阪近郊なら最短30分で訪問

宅配買取

全国どこからでもゆうパック着払い

店頭持込買取|大阪のお客様に最速対応

大阪市都島区の店舗に直接お持ちいただく方法です。その場で査定・現金(または振込)でのお支払いが可能で、最短即日対応します。

店舗所在地

TU-Field
〒 534-0001
大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1-7
時実倉庫 1F

店舗へのアクセス

大阪シティバス
「大東町」停留所 徒歩5分

JRおおさか東線
「城北公園通」駅 徒歩8分

出張買取|大量所蔵・関西圏の方向け

レコードが大量にあって持ち運びが難しい場合や、オーディオ機器と一緒に整理されたい場合は出張買取をご利用ください。大阪近郊を中心に関西圏に対応しています。出張費・査定料・キャンセル料はすべて無料です。

宅配買取|全国どこからでも郵便局から発送

全国どこからでもご利用いただける宅配買取は、ゆうパック着払いでお送りいただける便利なサービスです。梱包キットの無料送付も承っています。

STEP
お申込み・梱包キットの請求

STEP
梱包・ゆうパックで発送

STEP
査定・結果のご連絡

STEP
お支払い(銀行振込)

クレイドル・オブ・フィルス以外のブラックメタル・ゴシックメタルも一緒に売れる?

クレイドル・オブ・フィルスのレコードをお持ちの方は、同ジャンルの関連アーティスト作品も一緒にお持ちいただくことをおすすめします。当店では以下のようなブラックメタル・ゴシックメタル・エクストリームメタル系アーティストのレコードも積極的に買取しています。

よくある質問(FAQ)

クレイドル・オブ・フィルスのレコードはどのくらいの価値がありますか?

盤の種類・年代・状態によって大きく異なります。1990年代のCacophonous Records時代のUKオリジナルプレス(特にDusk and Her Embrace、The Principle of Evil Made Flesh)は5,000〜20,000円程度が目安です。2000年代以降のRoadrunner盤や近年の再発盤は1,000〜5,000円程度になることが多いです。限定カラーヴァイナルやピクチャーディスクはこれ以上の評価になる場合もあります。

英国盤と日本盤ではどちらが高く買取されますか?

一般的にCacophonous Records時代(1994〜1998年)はUKオリジナル盤の方が高評価になります。ただし、日本盤でも帯(オビ)付きのものは日本のコレクター市場では別途評価されることがあります。それぞれのフォーマット・カタログ番号を確認のうえお持ちください。

古いレコードでカビが生えていても買取してもらえますか?

軽度のカビであれば査定可能です。ただし、カビの程度によっては査定額が大幅に下がる場合があります。事前にウェットクリーニング等でカビを除去した上でお持ちいただくと評価額が上がる可能性があります。状態についてご不明な場合はお気軽にご相談ください。

他のブラックメタルバンドのレコードも一緒に査定してもらえますか?

もちろんです。メイヘム、エンペラー、バーズム、ダークスローン、イモータル、ディム・ボガー、エントゥームドなど、ノルウェー・欧州のブラックメタル・デスメタル系レコードも積極的に買取しています。まとめてお持ちいただくことでスムーズな査定が可能です。

宅配買取の場合、レコードの梱包はどうすればいいですか?

段ボール箱にレコードを立てて並べ、周囲に緩衝材(新聞紙、プチプチ等)を詰めて動かないよう固定してください。梱包キットが必要な場合は無料でお送りしていますので、お申込み時にお知らせください。発送はゆうパック着払いでお願いします。

クレイドル・オブ・フィルスのレコードの真贋はどうやって確認しますか?

主にレーベル面のカタログ番号・マトリクス番号・製造国表記で確認します。Discogsのデータベースと照合することで、どの年代のプレスかを特定できます。当店スタッフはCacophonous Records時代のタイトルのオリジナル/再発の判定に慣れていますので、ご不明な点はそのままお持ちいただいても構いません。

ジャケットがない(盤のみ)でも買取できますか?

盤のみでも査定可能です。ただし、ジャケット・インナースリーブ・ライナーノーツなどの付属品が揃っている状態と比較して査定額は下がります。特にCacophonous時代の初期盤はジャケットの状態が価値に大きく影響するため、できる限り付属品を揃えてお持ちいただくことをおすすめします。

ご家族の整理・ついで売りで買取金額20%UP

お父様・ご家族がメタルファンで、遺品整理でレコードコレクションが出てきた——そんなご相談も当店TU-Fieldには多く寄せられます。

クレイドル・オブ・フィルスのような90年代メタル系レコードは、一般の買取業者では正当な評価を受けられないことも少なくありません。当店では、ご家族の思いのこもったコレクションを、専門知識に基づいて丁寧に査定します。

レコードと一緒に、オーディオ機器・楽器・カセットテープ・CD・書籍・その他のお品物もまとめてご依頼いただけます。当店ではレコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを実施中です。レコード以外の品も合算で20%UPの対象になりますので、お手元に複数のお品物がある場合はぜひまとめてご相談ください。

音楽関連

オーディオ機器・楽器・CD・カセットテープ・DVD など、音楽関連品はまとめてお引き取り可能。

合算20%UP対象

書籍

音楽雑誌・写真集・小説・専門書・ムック本など、本もまとめて査定致します。

合算20%UP対象

ホビー

おもちゃ・鉄道模型・フィギュア・プラモデル・トレカなど、コレクション品全般。

合算20%UP対象

その他

家電・カメラ・古道具・骨董品・着物など、ありとあらゆる物を査定します。

合算20%UP対象

まとめ

レコードの売却・買取をお考えなら、大阪のレコード買取専門店TU-Fieldへ。オーディオ買取楽器買取もあわせて、全国対応・無料査定で承ります。

クレイドル・オブ・フィルスのレコードは、クレイドル・オブ・フィルスのレコード買取においてCacophonous Records時代のUKオリジナル盤が特に高い評価を受けます。Dusk and Her EmbraceやThe Principle of Evil Made Fleshの初期UK盤は5,000〜20,000円程度が目安で、限定カラーヴァイナル・ピクチャーディスクはさらに高値になることもあります。

英国オリジナル盤の見分け方はレーベル面のカタログ番号とマトリクス番号の確認が基本です。付属品(インナースリーブ・ライナーノーツ等)が揃った状態で査定に出すと評価が上がります。

当店TU-Fieldでは、店頭・出張・宅配の3つの方法でご対応しています。関西圏以外のお客様は全国対応の宅配買取をご利用ください。お電話・ウェブどちらからでもお気軽にご相談いただけます。

記載の買取価格はあくまで目安です。盤面のコンディション・付属品の有無・市場動向により実際の査定額は変動します。正確な価格については当店へお問い合わせください。

クレイドル・オブ・フィルスのレコード買取相場

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてください
  • URLをコピーしました!
目次