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ディーサイドのレコード買取【2026年】

ディーサイドのレコード買取

ディーサイド(Deicide)のレコードは、どこに売れば高く買い取ってもらえるのでしょうか。売りたいけど相場がわからない…そんな方も多いはずです。

当店TU-Fieldでは、デスメタルレコードの専門査定を行っています。

Roadrunner Records時代(1990〜2001年)のオリジナル盤を中心に、限定カラービニールやピクチャーディスクまで、盤の種類と状態を丁寧に確認してお値段をお伝えします。

この記事では、ディーサイドのレコード買取相場の考え方、高く売るための5つのコツ、当店への買取方法を詳しく解説します。デスメタルのコレクションを整理したい方にとって、役立つ情報をまとめました。

この記事でわかること

  • ディーサイドのレコード買取相場の考え方(Roadrunner期・Earache/Century Media期・限定盤別)
  • Roadrunner Records時代のオリジナル盤が高評価される理由
  • 反キリスト教テーマとコレクター需要の関係
  • デスメタルレコードを高く売るための5つのコツ
  • 当店TU-Fieldへの3つの買取方法(店頭・出張・宅配)
目次

ディーサイドのレコード買取相場

ディーサイドのレコード買取相場は、どの時代の作品か盤の種類(オリジナル盤・再発盤・限定盤)によって大きく変わります。特にRoadrunner Records時代(1990〜2001年)の作品は、フロリダ・デスメタルのコレクター市場での需要が高く、オリジナルプレス盤は再発盤とは異なる評価がつきます。

実際のところ、当店では「デスメタルのレコードを父の遺品で見つけた」というご相談を定期的にいただいています。専門知識なしには正確な評価が難しいジャンルだからこそ、専門店に持ち込む価値があるんです。

Roadrunner Records時代(1990〜2001年)のオリジナル盤

1990〜2001年のRoadrunner Records在籍期は、ディーサイドの全盛期です。この時代の作品はEarache・Century Media期の再発盤とは価格帯が異なります。特にオリジナルプレスの初回盤は、コレクター需要が高く評価されます。

  • Deicide1990年・Roadrunner Records・US初回プレス現物確認後にご案内
  • Deicide1990年・国内盤・帯付き現物確認後にご案内
  • Legion1992年・Roadrunner Records・US初回プレス(最重要作)現物確認後にご案内
  • Legion1992年・国内盤・帯付き現物確認後にご案内
  • Amon: Feasting The Beast1993年・初期デモ音源コンピレーション現物確認後にご案内
  • Once Upon The Cross1995年・Roadrunner Records・US初回プレス現物確認後にご案内
  • Serpents Of The Light1997年・Roadrunner Records・US初回プレス現物確認後にご案内
  • Insineratehymn2000年・Roadrunner Records・US初回プレス現物確認後にご案内
  • In Torment In Hell2001年・Roadrunner Records・US初回プレス現物確認後にご案内

買取価格に関するご案内

記載の査定価格は盤面コンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。LINE査定もご利用いただけます。

Earache・Century Media時代(2004年〜)の作品

2004年にRoadrunnerを離れてからも、ディーサイドは継続的に作品をリリースしています。Earache Records期のThe Stench Of Redemption(2006年)はラルフ・サントラをゲスト起用した作品として注目度が高く、再評価の機運もあります。

Century Media期以降の作品は流通量が多く再発盤も豊富ですが、初回プレスのインサート付き・帯付きのものは買取評価が変わります。特にBanished By Sin(2024年)のような最新作の限定盤は、リリース直後から二次流通市場での需要が見られます。

  • Scars Of The Crucifix2004年・Earache Records・US初回プレス現物確認後にご案内
  • The Stench Of Redemption2006年・Earache Records・US初回プレス(Ralph Santolla参加)現物確認後にご案内
  • Till Death Do Us Part2008年・Earache Records・US初回プレス現物確認後にご案内
  • To Hell With God2011年・Century Media・US初回プレス現物確認後にご案内
  • In The Minds Of Evil2013年・Century Media・US初回プレス現物確認後にご案内
  • Overtures Of Blasphemy2018年・Century Media・US初回プレス現物確認後にご案内
  • Banished By Sin2024年・Century Media・US初回プレス現物確認後にご案内

限定カラービニール・ピクチャーディスクの査定

ディーサイドはキャリア後半から、限定カラービニールやピクチャーディスクを積極的にリリースするようになりました。これらは通常盤より入手困難で、状態が良いと高評価になることがあります。

特に注目なのが各作品のクリアビニール・スプラッターカラービニールといった限定プレス盤です。プレス枚数が少なく、未開封品であれば価値が高い傾向にあります。

  • Legion(再発)限定カラービニール各色現物確認後にご案内
  • Once Upon The Cross(再発)限定カラービニール各色現物確認後にご案内
  • Overtures Of Blasphemyピクチャーディスク・限定カラービニール現物確認後にご案内
  • Banished By Sin限定カラービニール・ピクチャーディスク現物確認後にご案内

店主からひとこと

ディーサイドの限定盤査定では、「封を開けてないんですが…」というご相談をよくいただきます。未開封品はその状態を保つことが重要で、むやみに開封しないほうがよいケースがあります。判断に迷ったら、まずLINEで写真を送ってください。封を開ける前にアドバイスできます。

高く売れるディーサイド盤の特徴

査定価格が高くなる盤には、いくつかの共通する特徴があります。当店で多くのデスメタルレコードを査定してきた経験から、特に重要な2つのポイントをお伝えします。

オリジナルプレス盤の価値

ディーサイドのレコードで最も査定額に影響するのが、オリジナルプレス盤か再発盤かという点です。Roadrunner Recordsからリリースされた初回プレス盤は、その後の再発盤と比べて希少性が高く、コレクター市場での評価が変わります。

見分け方の基本は、レーベル面のマトリクス番号(内周の刻印)の確認です。初回プレスは枝番が少なく、レーベルデザイン自体も版によって異なります。特にLegion(1992年)は初回Roadrunner USプレスとその後の再発盤で価格帯が異なる場合があります。

「これはオリジナルなのかどうか自信がない」という場合は、ラベル面と内周部分の写真をスマートフォンで撮影してLINEで送っていただければ、当店でお答えします。

Roadrunner盤の初回プレス見分け方チェックポイント(クリックで開く)

【ポイント1】マトリクス番号(内周刻印)
初回プレス盤はレコード内周部に刻まれたマトリクス番号の枝番が少ないことが多いです。Legionであれば「RR 9172-1」のような刻印が確認できます。「-2」「-3」と数字が増えるほど後のプレスです。

【ポイント2】レーベルデザイン
Roadrunner Recordsは時期によってレーベルデザインが変化しています。初期(1990〜1993年頃)のUSプレスと欧州(オランダ)プレスではデザインが異なります。LegionのUS盤とEU盤は細部のフォントやロゴ配置が違うため、写真での確認が可能です。

【ポイント3】カタログ番号の確認
カタログ番号のプレフィックスで国別プレスが判別できます。Discogsのマスターリリースページを参照すると各版の詳細が確認できます。判断に迷う場合はLINEでラベル写真をお送りください。

反キリスト教テーマとコレクター需要

ディーサイドのコレクターの間で特に話題になるのが、反キリスト教をテーマにした作品群の地域別プレスの差です。欧州ではアートワークに規制がかかったケースもあり、初期の欧州プレス盤には独自のバリエーションが存在します。

また、グレン・ベントン(ボーカル/ベース)の逆十字の焼き印エピソードや反キリスト的パフォーマンスは、メタル史上でも特異な存在感を持ち、バンドのコレクター需要の背景にもなっています。こうした文化的背景が査定に影響することもあります。

欧州プレスか米国プレスかの確認は、カタログ番号とレーベル面での照合が基本です。見た目だけでは判断しにくいケースもあります。まずはお気軽にご相談ください。

TU-Fieldがディーサイドのレコードを高く買い取れる理由

当店TU-Fieldには、デスメタルのレコードを適正評価できる理由が3つあります。一般のリサイクルショップとは、査定の視点が根本的に異なります。

1デスメタル専門の査定知識

Roadrunner Recordsのプレス変遷、欧州プレスの違い、限定盤の流通経緯まで、デスメタル専門の知識で査定します。「普通のリサイクルショップで安値をつけられた」という盤でも、正確な評価が可能です。

2国内外の市場動向をリアルタイムで把握

ヴィニール市場は価格変動が速いジャンルです。当店では国内外のレコード市場の動向を継続的に確認しており、現時点での適正価格でお答えします。

3フロリダ・デスメタル専門の実績

モービッド・エンジェルカンニバル・コープスオビチュアリーといったフロリダ・デスメタルの同時代バンドの買取実績が豊富にあります。

4査定・出張・キャンセルすべて無料

査定料・出張料・キャンセル料はすべて無料です。査定額にご満足いただけなかった場合も、返送費用は当店が負担します。

モービッド・エンジェルやオビチュアリーの買取実績も多数あります。デスメタルのコレクションをまとめて整理したい場合も、ぜひ当店にご相談ください。

ディーサイドのレコードを高く売る5つのコツ

長年デスメタルレコードの査定をしてきた当店の経験から、査定額を少しでも上げるために実践できる具体的なコツをご紹介します。

査定額アップの5つのコツ|一覧

1

付属品をそろえる

2

盤面を正しくクリーニングする

3

オリジナル盤か再発盤かを事前に調べる

4

まとめ売りで査定額を上乗せする

5

相場が高い時期に売る

コツ1:付属品をそろえる

インナースリーブ(内袋)、インサート(歌詞カード・ライナーノーツ)、OBIストリップ(帯)が揃っているかどうかで査定額が変わります。日本盤の帯付きは特に海外コレクターにも人気が高く、帯なしとは評価が異なることが多いです。

売る前に一度、外ジャケット・内袋・インサートが揃っているか確認してみてください。思わぬところに挟まっていることもあります。

コツ2:盤面を正しくクリーニングする

盤面の汚れやホコリは査定グレードを下げます。乾いた布で拭くのではなく、レコード専用のクリーニングクロスやブラシを使って正しくクリーニングしましょう。ただし、研磨剤入りの製品は盤面を傷つける恐れがあるため使用しないでください。

汚れがひどいと感じる場合は、無理にクリーニングせず、そのまま持ち込んでいただくほうが安全です。当店でも対応可能です。

コツ3:オリジナル盤か再発盤かを事前に調べる

査定に出す前に、DiscogsなどのデータベースでLegionやOnce Upon The Crossのカタログ番号を確認しておくと、査定コミュニケーションがスムーズになります。ただし、わからない場合でも当店で確認しますのでご安心ください。

写真をLINEで送っていただければ、どのプレス盤かを当店でお調べすることも可能です。

コツ4:まとめ売りで査定額を上乗せする

ディーサイド1枚より、モービッド・エンジェル・オビチュアリー・カンニバル・コープスなどデスメタルのレコードをまとめて売るほうが、査定額全体が上がる場合があります。コレクションをまとめて整理したい場合は、ぜひまとめてご相談ください。

コツ5:相場が高い時期に売る

デスメタルのレコード市場は、海外コレクターの動向やバンドのアニバーサリー時期などによって、一時的に相場が上がることがあります。売り急がず、タイミングを見計らうことも一つの選択肢です。判断に迷ったら当店にご相談ください。

デスメタルレコードの状態確認ポイント

レコードの状態(グレード)は査定額に直結します。デスメタルのレコードは遠方のコレクターへの通販流通も多く、状態の説明が詳細なほど高評価を得やすい傾向にあります。査定前に以下のポイントを確認しておきましょう。

  • 盤面の傷・スレの有無:光に当てて斜めから確認。深い傷は再生に影響します
  • ジャケットの状態:折れ・シームスプリット(縫い目の割れ)・水濡れ跡・書き込みを確認
  • 内袋の状態:オリジナル内袋かどうか。歌詞カード・ポスター等インサートの有無
  • 帯(OBIストリップ):国内盤は帯の有無と状態が査定額に大きく影響
  • 反り・変形:長期保管で盤が反っていないか。立てて保管していた場合は要確認

店主からひとこと

デスメタルのレコードは「外見は汚くても音はちゃんと出る」というケースが意外と多いです。盤面に細かいスレがあっても、実際の再生グレードは問題ない場合があります。自分で判断せず、まずは見せてください。「これは値がつかないだろう」と思って捨ててしまうのが一番もったいないです。

TU-Fieldへの3つの買取方法

当店では3つの買取方法に対応しています。大阪近郊の方は店頭・出張、遠方の方は宅配がご利用いただけます。

店頭買取

大阪・都島区の店舗にご来店

出張買取

大阪近郊なら最短30分で訪問

宅配買取

全国どこからでもゆうパック着払い

店頭持込買取(大阪市都島区の店舗)

当店TU-Fieldは大阪市都島区毛馬町にあります。ディーサイドをはじめデスメタル・スラッシュメタルのレコードを専門的に査定できるスタッフが対応いたします。

店舗所在地

TU-Field
〒 534-0001
大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1−7
時実倉庫 1F

店舗へのアクセス

大阪シティバス
「大東町」停留所 徒歩5分

JRおおさか東線
「城北公園通」駅 徒歩8分

出張買取(大阪・関西近郊)

レコードが大量にある、重くて運べない、引越の都合で時間がないという方には出張買取が便利です。当店スタッフがご自宅にお伺いし、その場で査定・お支払いを行います。

出張料・査定料・キャンセル料はすべて無料です。気軽にご相談ください。

宅配買取(全国対応・ゆうパック着払い)

大阪近郊以外の方には宅配買取が便利です。ゆうパック着払いで発送いただくだけで、査定から振込まで当店が対応します。北海道・東北・九州・沖縄からのご依頼も多くいただいています。

宅配買取でディーサイドのレコードを売る手順

4つのステップで完結します。梱包キットは無料でお送りしています。

STEP
お申込み・梱包キットの請求

当店のWebフォームまたはLINEからお申込みください。段ボールや緩衝材が必要な方は梱包キットを無料でお送りします。

STEP
梱包・ゆうパックで発送

ディーサイドのレコードを梱包し、お近くの郵便局またはコンビニからゆうパック着払いで発送してください。送料は完全無料です。

STEP
査定・結果のご連絡

到着後3〜5営業日以内に査定し、メールまたはLINEでご連絡します。納得いただけない場合は無料で返送いたします。

STEP
お支払い(銀行振込)

ご承諾いただいた翌営業日に指定口座へ銀行振込でお支払いします。振込手数料は当店負担です。

ディーサイドの歴史と代表作

ディーサイドはフロリダ州タンパを拠点とするデスメタルバンドです。挑発的な反キリスト教テーマと圧倒的な演奏力で、1990年代デスメタルシーンの中核を担いました。

1987年結成〜デビュー期(1990年)

バンドは1987年にAmorphiaとしてフロリダで結成され、すぐにAmonに改名。フロリダのデスメタルシーンが勃興するなかで頭角を現し、1989年にDeicideと改名しました。グレン・ベントン(ボーカル/ベース)、エリック・ホフマン(ギター)、ブライアン・ホフマン(ギター)、スティーブ・アシェイム(ドラムス)の4人体制は、長くバンドの核を担います。

1990年、Roadrunner Recordsからセルフタイトルのデビュー作Deicideを発表。猛烈なテンポと残虐なリフ、グレン・ベントンの特異なダブルトラック・ボーカルが話題を呼び、デスメタル史に名を刻む一枚となりました。

全盛期:Legion〜Once Upon The Cross(1992〜1997年)

1992年リリースのLegionは、ディーサイドの最高傑作として広く評価されています。前作から一層凶暴化したサウンドに加え、プロデューサーのスコット・バーンズとの息の合った録音が功を奏し、デスメタル史上でも屈指の完成度を誇ります。Discogsでのオリジナル盤の取引価格も高く、コレクター需要の安定した作品です。

1995年のOnce Upon The Crossは、Legionで培った攻撃性を維持しながら楽曲構成に洗練さを加えた作品。反キリスト教的なテーマを正面から打ち出したタイトルと作品内容が話題を集めました。続くSerpents Of The Light(1997年)はRoadrunner最後の黄金期作品として位置づけられています。

復活と近年:The Stench of Redemption〜Banished By Sin

2004年のEarache移籍後、Scars Of The Crucifix(2004年)でファンの期待に応えます。2006年のThe Stench Of Redemptionはクラシカルなソロを得意とするラルフ・サントラをゲストに迎え、バンドに新たな側面をもたらした一枚です。メタル批評家からも好意的に評価され、復活作として高い評価を受けました。

その後もCentury Mediaから定期的に作品を発表し続け、2024年リリースのBanished By Sinはデビュー35周年を飾る作品となりました。長期にわたる活動で積み上げたカタログは、コレクター市場でも安定した需要を保っています。

ディーサイド以外のデスメタルも一緒に売れる?

もちろんです。当店ではディーサイドのほか、フロリダ・デスメタルの同世代バンドからドイツ・スウェーデンのバンドまで、幅広いデスメタルレコードをまとめて査定できます。コレクションをまとめて売りたい方にもおすすめです。

よくある質問

ディーサイドのレコードはどこで売るのが一番高いですか?

デスメタル・ヘヴィメタル専門の買取店がおすすめです。一般のリサイクルショップではジャンルの専門知識がなく、オリジナル盤と再発盤の違いを正確に評価できないことがあります。当店TU-Fieldはデスメタルの専門査定に対応しています。

Roadrunner Records時代のオリジナル盤と再発盤で査定額は変わりますか?

変わることがあります。1990〜2001年のRoadrunner Records期オリジナル盤はコレクター需要が高い傾向にあります。ただし状態(コンディション)によっても評価は異なります。

Legionのオリジナル盤か再発盤かを見分けるにはどうすればよいですか?

レーベル面のマトリクス番号(レコード内周の刻印)で確認できます。写真をLINEで送っていただければ当店でお答えします。

限定カラービニールや未開封盤は査定が高くなりますか?

プレス枚数が少ない限定カラービニールや未開封盤は通常盤より高評価になる場合があります。ただし、プレス数・コンディション・需要によって異なります。

1枚から買取してもらえますか?

1枚からでも対応しています。枚数の下限はありません。まずはお気軽にご相談ください。

査定の結果、買取できなかった場合はどうなりますか?

無料でお返しします。返送費用も当店が負担します。査定額に納得できなかった場合も同様に無料でご返却します。

デスメタル以外のメタルレコードも一緒に査定できますか?

もちろん対応しています。スラッシュメタル・ブラックメタル・ハードロック全般を幅広く買取しています。デスメタルのコレクションをまとめて整理したい場合も、ぜひご相談ください。

遺品整理でディーサイドのレコードが出てきたのですが、相談できますか?

もちろんご相談いただけます。レコード以外のオーディオ・楽器も一緒に査定対象です。遺品整理のご事情に寄り添いながら、丁寧に対応いたします。

ご家族の整理・ついで売りで買取金額20%UP

「お父さんが集めていたデスメタルのレコードが大量にある」「遺品整理でレコードが出てきた」という方からのご相談を当店では多くいただいています。ディーサイドをはじめとするデスメタルのレコードは、コレクターにとって価値ある品物です。処分を急いで捨ててしまう前に、ぜひ一度ご相談ください。

当店では遺品整理の買取にも対応しています。レコードだけでなく、オーディオ機器・楽器・カセットテープ・CDなども一緒に査定できます。

現在、レコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを実施中です(毎月期間限定)。さらに、レコード以外のオーディオ・楽器・書籍・おもちゃ・鉄道模型なども合算して20%UPの対象になります。

ジャズ・ロック・クラシックなど25ジャンル以上の相場をまとめたレコード買取相場一覧表も公開していますので、コレクション全体の査定目安づくりにお役立てください。

まとめ

レコードの売却・買取をお考えなら、大阪のレコード買取専門店TU-Fieldへ。オーディオ買取楽器買取もあわせて、全国対応・無料査定で承ります。

ディーサイド(Deicide)のレコード買取は、TU-Fieldにお任せください。Roadrunner Records時代のオリジナル盤から近年の限定カラービニールまで、デスメタル専門の知識で丁寧に査定します。

記載の査定価格はあくまで目安です。盤面コンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額は現物確認後にご案内します。

ディーサイドのレコード買取

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