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オンキョーのオーディオ買取|大阪・関西 最短30分出張買取

オンキョー(ONKYO)のオーディオ機器は、スピーカーで5,000円〜25万円前後、アンプで5,000円〜20万円前後の買取価格を想定しています。1946年に大阪で生まれた日本を代表する音響メーカーで、旧フラッグシップのScepter(セプター)シリーズや高級アンプブランドのIntegra(インテグラ)シリーズは今もコレクター需要が根強いです。

2022年の経営破綻によってメーカー修理が終了し、完動品の希少価値はむしろ上がっています。「大阪で買い取ってもらいたい」「大量機器を一度に処分したい」そんなご要望に、当店TU-Fieldは関西最短30分の出張買取でお応えします。

この記事では、カテゴリ別の買取相場一覧・高額査定になるモデルの特徴・高く売るための5つのコツを一挙にお伝えします。Scepterシリーズの相場や、Integraアンプの価値まで、競合サイトでは書かれていない情報も盛り込みました。

この記事でわかること
  • スピーカー・アンプ・CDプレーヤー・AVレシーバーのカテゴリ別買取相場
  • Scepter 5001・Integra A-7など高額査定になる人気モデルの特徴
  • エッジ劣化・故障品・ジャンク品でも買取できるケースと条件
  • 大阪・関西エリアへの最短30分出張買取の対応エリアと流れ
  • ONKYOの歴史と2022年経営破綻がヴィンテージ価値に与えた影響
目次

オンキョー(ONKYO)の買取相場一覧|スピーカー・アンプ・CDプレーヤー・AVレシーバー

オンキョースピーカーScepterシリーズ買取相場

まず、当店での買取実績をもとにカテゴリ別に相場をまとめました。中古市場での実際の流通状況を参考に、当店がお支払いできる買取価格の目安を記載しています。状態・付属品の有無によって実際の査定額は変動します。

スピーカー(Scepterシリーズ・D-77・D-500Fほか)

特に、Scepterシリーズは希少価値が高く、エッジ状態とペア完品かどうかで査定額が大きく変わります。当店でも純正エッジ保持のScepter 5001ペア完品が入荷した際は、目を見張るような査定をつけさせていただいています。

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型番カテゴリ買取目安査定ポイント
Scepter 5001フロア型スピーカー50,000〜250,000円純正エッジ保持・ペア完品
Scepter 1001フロア型スピーカー20,000〜80,000円エッジ状態・ウーファー動作確認
D-77MRXフロア型スピーカー15,000〜50,000円エッジ状態・外観傷の有無
D-77FXフロア型スピーカー10,000〜35,000円ウーファー・ツイーター動作確認
D-500FIIフロア型スピーカー10,000〜30,000円エッジ劣化の程度・ペア揃いか
D-200LTDブックシェルフスピーカー5,000〜20,000円外観コンディション・ドライバー動作
Monitor 500フロア型スピーカー8,000〜25,000円エッジ状態・キャビネット傷
Monitor 2000フロア型スピーカー15,000〜40,000円純正エッジ保持・ウーファー状態

プリメインアンプ(Integraシリーズ・A-7・A-9・A-9050ほか)

ちなみに、Integra表記がある旧モデルは希少性が加算されます。数字が大きいほど上位グレードです。A-9000Rはリファレンスシリーズの集大成的なプリメインアンプとして高い人気があります。

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型番カテゴリ買取目安査定ポイント
Integra A-7プリメインアンプ5,000〜20,000円動作状態・ガリなし・元箱
A-9000Rプリメインアンプ30,000〜80,000円動作確認・ボリュームガリ有無・付属品
A-9070プリメインアンプ20,000〜60,000円動作状態・外観コンディション
A-9110プリメインアンプ10,000〜30,000円動作確認・付属品の有無
A-9050プリメインアンプ8,000〜25,000円リモコン・電源ケーブル付属
Grand Integra M-510ステレオパワーアンプ80,000〜200,000円重量63kg・動作状態・メーター・電源部
Integra M-588ステレオパワーアンプ30,000〜80,000円動作状態・電源部のコンデンサ確認
Integra M-508ステレオパワーアンプ20,000〜60,000円動作状態・トランス状態
Integra M-505ステレオパワーアンプ10,000〜40,000円動作状態・電源部のコンデンサ確認

CDプレーヤー・AVレシーバー(C-7000R・TX-NAシリーズほか)

AVレシーバーは後継モデルへの移行でシリーズが切れており、中古需要が根強いです。特にTX-NA5007は当時の最上位機として高価格帯での取引が続いています。一方で、CDプレーヤーはレーザーピックアップの動作確認が査定の核心です。

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型番カテゴリ買取目安査定ポイント
C-7000RSACD/CDプレーヤー15,000〜40,000円ピックアップ動作・トレー状態
C-7030CDプレーヤー5,000〜15,000円ピックアップ動作・リモコン付属
C-5VLCDプレーヤー3,000〜12,000円動作確認・外観コンディション
TX-NA5007AVレシーバー20,000〜60,000円HDMI全系統動作・チャンネル数確認
TX-NR1030AVレシーバー15,000〜40,000円HDMI・ネットワーク機能の動作
TX-RZ830AVレシーバー20,000〜50,000円全チャンネル動作・ファームウェア
買取価格に関するご案内

記載の価格は盤面コンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。

ONKYOの歴史と技術|1946年大阪創業・Scepterの時代・2022年経営破綻まで

オンキョーの歴史とScepter・Integraシリーズ

実は、ONKYOは大阪生まれのメーカーなんです。1946年、大阪で「株式会社大阪電気音響社」として産声を上げ、翌1947年に「大阪音響株式会社」へと商号を変更。さらに1971年に「オンキヨー株式会社」へと社名を変更しました。つまり、当店TU-Fieldと同じ大阪を拠点にしていた、地元の誇るべき音響メーカーです。

その後、1976年にはScepter 10、1986年にはScepter 5001など、ホーン型を含む高級スピーカーを次々と展開。1980〜90年代にはGrand Integra M-510やIntegra A-9000シリーズなど、Integraブランドで高級アンプラインを展開し、国内トップクラスの地位を確立しました。さらに2014年にはパイオニアのホームAV事業を承継し、オンキヨー&パイオニア株式会社を発足するなど、積極的な事業展開を続けました。

Scepter(セプター)シリーズの誕生と希少価値

1976年のScepter 10発売以来、ONKYOが展開してきたScepterシリーズ。中でも1986年に発売されたScepter 5001は、35cmコーン型ウーファー・8cmドーム型スコーカー・ホーン型ツィーターによる3ウェイ構成のフロア型スピーカーシステムで、当時の定価は1台400,000円(ペア800,000円)という贅沢な設計でした。

フロア型の大型キャビネット・ウォルナット仕上げのエンクロージャー・ホーン型ミッドレンジドライバーを組み合わせた設計は、当時のオーディオ評論家から絶賛を受けました。今となっては入手が非常に困難で、当店に持ち込まれると私自身つい興奮してしまうモデルです。

2022年の事業終了によってスペアパーツの入手が難しくなっており、完動品・純正エッジ保持の個体はさらに価値が高まっています。「古いスピーカーだから値がつかないかも…」と思って眠らせているなら、ぜひ一度ご相談ください。

Integra(インテグラ)シリーズのアンプ技術とその遺産

1970年代後半から、ONKYOは「Integra」ブランドで高級プリメインアンプ・パワーアンプの世界へ踏み込みました。その代表機がIntegra A-7(1977年頃発売・定価73,000円)です。

定格出力60W+60W(8Ω)、重量13.5kgというクラスを超えた物量投入の設計で、Integraブランド初期の代表機として、いまも一定のコレクター需要があります。査定していていつも感じるのは、この時代のONKYO機器の「物量投入ぶり」です。重量を持ってみると、現代の製品とは明らかに違う密度感があります。

A-9000R(2011年発売・定価235,200円)はリファレンスHi-Fiシリーズのフラッグシッププリメインアンプとして、独自のDIDRC回路やAWRAT技術を搭載した完成度の高いモデル。中古市場で安定した需要を持ち続けています。

2022年経営破綻と事業売却がヴィンテージ価値に与えた影響

2021年9月、オンキヨーホームエンターテイメントはホームAV事業を、米VOXX傘下のPremium Audio Company(PAC)とシャープの合弁会社「オンキヨーテクノロジー」へ譲渡。翌2022年5月13日にはオンキヨーホームエンターテイメント本体が自己破産を申請し、事実上、私たちが知っていた「オンキョー」という上場ブランド事業はここで一区切りとなりました。

その後、ONKYO・INTEGRA・PIONEERのホームAV製品は、開発設計をオンキヨーテクノロジー(現・プレミアムオーディオカンパニーテクノロジーセンター)が、日本国内販売をティアックが担う体制で継続されています。

この出来事が、中古市場に大きな変化をもたらしました。新品の流通が完全に止まり、メーカー修理も原則終了。その結果、完動品の旧モデルに対するコレクター・オーディオファンの需要が急上昇しているのです。

「今が売り時か?」と聞かれれば、答えは「はい」です。需要が高い今のうちに査定に出すことをおすすめします。特にScepterシリーズ・Integraシリーズなどの希少機種は、状態が良いほど高く売れる可能性があります。

高額買取が期待できる人気モデルとその理由

ONKYOの人気高額買取モデルラインナップ

当店が特に力を入れて買取しているONKYOの人気モデルを5つのカテゴリ・計9機種ご紹介します。「うちにあるかも」と思った方は、ぜひ型番を確認してみてください。

Scepter 5001|1986年発売のフラッグシップ級フロア型スピーカー

Scepter 5001は、Grand Scepter GS-1に次ぐONKYOのスピーカー製品の中でもフラッグシップ級に位置する3ウェイ・フロア型スピーカーシステムです。35cmコーン型ウーファー+8cmドーム型スコーカー+ホーン型ツイーターという構成で、その再生能力は現代でも色褪せません。

高額査定のポイントは3つ。純正ウレタンエッジが保持されているかペア完品かどうか、そしてオリジナルの接続端子・スパイクが揃っているかです。ウレタンエッジは経年でボロボロになりやすく、社外品への交換済み品は査定額が下がります。元箱が残っていれば加点評価になりますよ。

Integra A-7・A-9000Rシリーズ|高級プリメインアンプ

Integra A-7は1977年頃に発売されたONKYOの上級プリメインアンプ(定価73,000円・定格出力60W+60W)。Integraブランド初期の代表機として、いまも一定のコレクター需要があります。

A-9000R(2011年発売・定価235,200円)はリファレンスHi-Fiシリーズのフラッグシップで、独自のDIDRC回路、AWRAT技術、ウォルフソン社製192kHz/24bit DACを搭載した完成度の高いプリメインアンプです。ボリュームにガリがなく、両チャンネルで正常に音が出る状態であれば、しっかりとした査定が期待できます。

Grand Integra M-510・Integra M-588|超弩級ステレオパワーアンプ

Grand Integra M-510は1984年発売の超弩級ステレオパワーアンプ。重量63kg・定格出力300W+300W(8Ω)、ダブルトランス・ドライブ方式を採用したオンキョー史上最大のパワーアンプで、Grand Scepter GS-1をドライブするために開発されたともいわれる名機です。

Integra M-588(1992年)はオンキョー後期の高級ステレオパワーアンプ。スーパーバランスサーキット採用で、バランス入力・バランス負荷の両方に対応。状態が良ければ高額査定の対象となります。

D-77MRX・D-500FII|現代に通用するフロア型スピーカー

D-77シリーズはONKYOのスピーカー中核ラインとして長く愛されたシリーズです。D-77MRXは「Monitor」思想を継承しつつ、高域の解像度を高めた完成形といわれています。コレクター需要が根強く、状態の良いペア品は当店でも喜んで買い取らせていただいています。

D-500FIIはウーファーが大口径で低域の再生能力が高い人気モデル。ただ、ウレタンエッジの劣化が出やすい機種でもあります。エッジを触ってみてボロっとならないか、ウーファーがたわんでいないかをチェックしておくと、査定がスムーズです。

C-7000R・PX-100M|据置SACD/CDプレーヤー・伝説のターンテーブル

C-7000RはONKYOの据置SACD/CDプレーヤーの最高峰。クロックジッターを極限まで抑えた設計と、フローティングサスペンションメカニズムが自慢の一品です。ピックアップが正常に動作し、CD・SACDの両方が読める状態であれば、1.5万〜4万円前後の買取が期待できます。

PX-100Mは1981年発売・定価500,000円の超弩級レコードプレーヤー(フォノモーターシステム)。誘導型リニアモーターによる外周直接駆動方式を採用したオンキョーの伝説的なターンテーブルで、生産台数も極めて少なくコレクター垂涎のプレミア品です。動作品はほぼ市場に出ません。もし持っている方は、ぜひ一度ご相談ください。

オンキョーのオーディオ機器を高く売る5つのコツ

オーディオ機器を高く売るための付属品準備

ONKYO機器を少しでも高く売るためのコツを5つお伝えします。これを知っているだけで、査定額が変わってくることもあるので、ぜひ参考にしてください。

コツ1|純正スピーカーエッジの状態を事前確認する

スピーカーのウレタンエッジは経年で劣化します。ボロボロに崩れていたり、べたついていたりする状態は「エッジ劣化あり」と判断されます。純正エッジが保持されている場合と比べると、査定額に大きな差が出ます。

社外品エッジに交換済みの場合でも買取は可能ですが、純正エッジ保持品と比べて査定額が下がるのは避けられません。ただ、それでも「処分しよう」と諦める前にまず相談していただきたいです。動作品であれば値はつきます。

コツ2|元箱・取扱説明書・リモコンを揃える

元箱・説明書・リモコン・ケーブル類など付属品の有無で、査定額が10〜20%程度変わることがあります。特に旧Integraシリーズは元箱が現存するケースが少なく、あれば間違いなく加点評価です。

Scepterシリーズに至っては、元箱どころか取説が残っているだけで希少です。「捨てちゃったかな?」と思っても、押し入れの奥などをぜひ一度確認してみてください。

コツ3|型番とシリアルナンバーを確認しておく

フロントパネルや背面のプレートで型番を確認しておきましょう。たとえば、A-9000RとA-9070、A-9110では世代やグレードが異なり、査定額にも差が出ます。世代・型番がそのまま査定額の差につながるのがONKYO機器の特徴です。

ちなみに型番の読み方はシンプルです。Aシリーズ=プリメインアンプ、Mシリーズ=パワーアンプ、Dシリーズ=スピーカー、Cシリーズ=CDプレーヤー、TXシリーズ=AVレシーバーという体系になっています。アルファベットの後の数字が大きいほど上位グレードです。

コツ4|動作確認と清掃をしてから査定に出す

電源を入れて、音が出るかどうかを確認しておくだけで査定がスムーズになります。アンプならボリュームを回してガリ音がないか、スピーカーなら左右どちらからも音が出るかを確認しましょう。

ただ、「電源が入らない」「片チャンネルしか出ない」という場合でも、諦めないでください。Scepterシリーズ・Integraシリーズなどの希少機種は、不動品でも部品取りの需要があるため買取できるケースがあります。まずはご相談ください。

コツ5|需要が高い時期を狙って査定に出す

2022年の事業売却以降、完動品のヴィンテージONKYO機器は中古市場での需要が高まっています。メーカー修理が終了した今、完動品の稀少性はこれからも上がり続ける可能性があります。

引越・遺品整理・コレクション整理など、まとめて処分したい場面こそ出張買取が活きます。大型スピーカーの搬出もお任せください。当店の出張買取なら、重いフロア型スピーカーを自分で運ぶ必要はありません。

査定額に影響する要素|エッジ劣化・故障品・ジャンク品の扱い

スピーカーエッジ劣化と査定額への影響

「状態が悪いから売れないかも…」と感じている方に、当店の買取基準をご説明します。故障品でも買取できるケースは多いです。

スピーカーエッジの状態と査定額の関係

ウレタンエッジは製造から20〜30年経過すると劣化し始めます。劣化のサインは「触るとボロボロ崩れる」「べたべたしている」「穴が開いている」といった状態です。

状態別の査定額目安は以下のとおりです。

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エッジの状態査定額への影響
純正エッジ保持(良品)上限に近い査定額
純正エッジ保持(軽度劣化・動作可)目安の中間程度
社外品エッジへの交換済み(動作良好)純正品より20〜30%程度減額
エッジ崩壊・動作不可大幅減額または機種により部品取り価格

エッジ交換済みでも動作している場合は買取可能ですので、ご安心ください。

故障品・ジャンク品・片チャンネル不良品の買取可否

「電源が入らない」「片チャンネルしか音が出ない」「ノイズ・ハム音が止まらない」といった状態でも、買取できるケースがあります。

特にScepterシリーズ・Integra A-7・M-588などの希少機種は、不動品であっても部品取り目的での需要があります。「壊れているから値がつかない」と思い込んで廃棄するのはもったいないです。当店では、動作状態にかかわらず誠実に査定いたします。

アンプ型番体系の読み方|A/M/Cシリーズの数字と価値の目安

ONKYOアンプの型番には法則があります。Aシリーズはプリメインアンプで、後の数字が大きいほど上位グレードです。リファレンスHi-FiシリーズのA-9000Rを頂点に、A-9070・A-9110・A-9050などのラインがあります。Mシリーズはステレオパワーアンプ(Grand Integra M-510やIntegra M-588など)、CシリーズはプリアンプまたはCDプレーヤーです。

さらに、型番に「Integra」表記がある旧モデルは希少性が加算されます。「Integra」ブランドは1980〜1990年代に展開した高級ラインで、現行モデルには存在しない希少性があります。フロントパネルや天板に「Integra」の刻印がある場合は、必ずその旨をお伝えください。

対応エリア|大阪・関西でオンキョー製品の出張買取に伺います

大阪・関西エリアのオンキョー出張買取対応エリア

当店TU-Fieldは大阪市都島区を拠点に、近畿2府4県への出張買取を行っています。出張費・キャンセル料は無料です。大型のScepterシリーズなど、自力で運ぶのが難しい機器もお任せください。

メインエリア(最短30分で伺えるエリア)

  • 大阪府全域(大阪市全24区・堺市・東大阪市・豊中市・吹田市・高槻市・枚方市・茨木市・八尾市・寝屋川市・岸和田市・和泉市 他)
  • 兵庫県(神戸市・西宮市・尼崎市・芦屋市・伊丹市・川西市・姫路市・明石市 他)
  • 京都府(京都市・宇治市・向日市・長岡京市・八幡市 他)
  • 奈良県(奈良市・大和高田市・橿原市・生駒市・香芝市 他)
  • 滋賀県(大津市・草津市・守山市・彦根市・長浜市 他)
  • 和歌山県(和歌山市・橋本市・紀の川市 他)

サブエリア(規模・希少品によっては対応可)

岡山県・三重県・福井県・徳島県・香川県なども対応実績があります。Scepterシリーズや旧Integraなど希少機種が複数台ある場合、またはコレクション規模が大きい場合は全国出張にも対応いたします。まずはお気軽にご相談ください。

出張・店頭・宅配から選べる3つの買取方法

オンキョー出張・店頭・宅配の3つの買取方法

当店では3つの買取方法をご用意しています。大型機器や複数台の場合は出張買取が一番おすすめです。

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買取方法向いている方費用対応エリア
出張買取大型機器・複数台・大阪関西在住出張費・査定料無料近畿2府4県(規模により全国)
店頭持込買取小型機器・大阪市内在住無料大阪市都島区の店舗
宅配買取関西以外の遠方の方着払い送料無料全国

出張買取(大阪・関西エリア最短30分|コレクション整理・引越・遺品整理に最適)

近畿2府4県への出張は最短30分で伺います。重いフロア型スピーカー・大型アンプ・AVラックごとまとめて対応できるのが出張買取の最大のメリットです。

「引越で荷物を減らしたい」「お父様・ご主人が集めていたオーディオ機器を遺品整理でまとめて処分したい」「コレクションを一区切りにしたい」そういったご相談が当店には多く寄せられます。出張・査定・キャンセルはすべて無料ですので、気軽にご連絡ください。

店頭持込買取(大阪市都島区の店舗)

大阪市都島区の当店店舗に直接お持ち込みいただける方は、店頭持込買取もご利用いただけます。即日現金払いが可能で、その場で査定額をご提示いたします。

事前にお電話またはWEBフォームでご来店の旨をお知らせいただくとスムーズです。小型機器や、車でお越しの方の持ち込みはもちろん歓迎しています。

住所:大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1-7

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