フォリナー(Foreigner)のレコードを売りたいけど、相場がわからなくて困っていませんか。
UK盤と国内盤帯付きで価格差はどのくらいなのか、どんな状態なら高く売れるのか。
疑問を抱えたまま処分に踏み切れない方も多いはずです。
当店TU-Fieldでは、Foreigner 4・Double Vision・Head Gamesなど、フォリナーのアルバムを積極的に買取しています。
UK初回プレス盤から帯付き国内盤まで、盤の種類と状態に応じた価格でご評価します。
この記事では、アルバム別の買取目安・盤別の価格差・査定額を上げる工夫を、当店の店頭で実際に査定している立場からお伝えしていきます。
フォリナー|買取相場サマリー
Agent Provocateur(1984)
500〜800円
Double Vision(1978)
300〜1,200円
Head Games(1979)
200〜1,200円
※帯あり国内盤・盤面VG+以上を前提とした目安。状態により変動します。
この記事でわかること
- フォリナー主要6作の買取目安(帯付き国内盤の価格込み)
- UK盤・US盤・国内盤の見分け方と評価ポイント
- 査定額が動く5つのチェックポイント
- 店頭・出張・宅配の3つの買取方法と流れ
- ご家族の整理時に使える「ついで売り20%UP」の使い方
フォリナーのレコード買取相場一覧【アルバム別・盤別】
まずは結論から、当店でのフォリナー主要アルバムの買取目安をご紹介します。価格は帯付き国内盤を基準に、UK盤との比較も並べて掲載しました。盤面コンディションと付属品の有無によって前後します。
主要6アルバムの買取目安(帯あり基準)
実際の落札価格や流通状況を参考に、当店がお支払いできる目安を記載しています。アルバムの原盤年と、日本盤の規格番号・仕様もあわせて併記したので、お手元の盤と照合してみてください。
- Foreigner(1977)国内盤 / P-10376A200〜800円
- Double Vision(1978)国内盤 / P-10523A300〜1,200円
- Head Games(1979)国内盤 / P-10698A200〜1,200円
- 4(1981)国内盤 / P-10981A200〜500円
- Agent Provocateur(原盤1984)国内盤 P-13060(1985年発売・エンボス仕様)500〜800円
- Inside Information(原盤1987)国内盤 P-13617(1988年発売・見開きジャケット)300〜800円
買取価格に関するご案内
記載の価格は盤面コンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。
店主からひとこと
フォリナーは大量プレスのAORバンドなので、ジャズやプログレほどの極端なプレミアはつきにくいです。ただ、Agent Provocateurのエンボス仕様+帯付きは、海外コレクター需要が今でも安定しています。「これ昔どこにでもあったでしょ?」と侮らず、まずは帯と歌詞カードの有無を確認してから持ち込んでくださいね。
シングル盤・7インチEPの買取目安
フォリナーのシングル盤は、LPに比べて流通量が多めです。一般的な状態であれば200〜500円前後が目安になります。とはいえ、すべてが同じ価格というわけではありません。
たとえば「Urgent」「Waiting for a Girl Like You」「Juke Box Hero」といった代表的なシングルは、根強い人気が続いています。中でもピクチャースリーブ(絵柄入りジャケット)付きやプロモ盤は通常盤より評価が上がりやすいです。お手元にあれば一緒に査定にお持ちください。
フォリナーのレコード|UK盤・US盤・国内盤の違いと価値
「UK盤・US盤・国内盤、どれが一番価値があるの?」これは当店のカウンターで本当によく聞かれる質問です。実はこれ、一概に「UK盤が最上」と言い切れない、なかなか奥深いテーマなんです。
UK初回盤の見分け方とコレクター評価
フォリナーはイギリス出身のMick Jonesとアメリカ人メンバーによる国際色豊かなバンドです。UKとUSの両方で同時期に盤がリリースされたため、コレクターの間ではAtlantic UKレーベルからの英国盤が注目されてきました。
UK盤の見分け方でまず確認したいのが規格番号です。Atlantic UKからリリースされた1stアルバムはK50356のように「K5XXXX系」の番号が刻印されています。さらに盤の内周にあるマトリクスナンバーを見ると、オリジナルプレスかどうかの判断ができます。
「プレスが変わると音の密度も違うんですよ」と、当店でもよくお話しします。初回プレスはカッティングが丁寧で、サウンドの鮮度が再発盤と異なるという評価をするコレクターも多いです。ただし、フォリナーは大量生産されたAORバンドという側面もあるので、UK盤のプレミア度はジャズやプログレほど極端には開きません。コンディション重視での判断が大切です。
帯付き国内盤が評価される理由
日本国内盤はワーナー・パイオニア(現ワーナーミュージック・ジャパン)から発売され、規格番号は「P-10XXX」「P-11XXX」系が多く使われていました。一見すると輸入盤より価値が低そうに見えますよね。実はそうとも限らないんです。
帯(OBI)付きの国内盤は海外コレクターから非常に高い需要があります。日本独自のOBIは世界のどの国でも作られておらず、「ジャパン・プレスのOBI付き」というだけでプレミアがつくジャンルやアーティストが少なくありません。高く売れる洋楽国内盤レコードの特徴でも詳しく解説していますが、フォリナーも同様の傾向があります。
特にAgent ProvocateurのOBI付き国内盤はエンボス加工のジャケットという豪華仕様で、帯とライナーノーツが揃った状態だと他のタイトルより高い評価になりやすいです。「え、これ国内盤でもこんなにするの?」と驚いていただくこともあります。
帯の有無で査定額は1.5〜2倍動くこともあります。捨てる前に、必ず引き出しの奥まで確認してください。
フォリナーの歴史とアルバム変遷|価値の背景を知る
フォリナーのレコードを深く理解するには、バンドの歩みを少し振り返るのが近道です。どの時期のアルバムなのかを把握しておくと、査定の場面でも会話がスムーズになります。
黄金期(1977〜1981年)|1st・Double Vision・4の時代
フォリナーは1976年にニューヨークで結成されました。イギリス出身のギタリストMick Jones(Spooky Toothの元メンバー)と、アメリカ人ボーカルLou Grammを中心とした6人組です。
1977年のデビューアルバム『Foreigner』は全米でプラチナ認定を受けました。続く1978年の『Double Vision』、1979年の『Head Games』と3作連続でヒット。1981年リリースの『4』は全米1位を獲得しています。このクラシック期の4作品は、いずれも根強いコレクター需要があります。
とはいえ、当時大量にプレスされたのでプレミア度は控えめです。それでも状態の良いUK初回盤や帯付き国内盤はコンスタントに動く人気商材でもあります。
転換期(1984〜1987年)|Agent Provocateur・Inside Information
1984年の『Agent Provocateur』では、シンセサイザーを多用したよりポップな路線に転換しました。収録曲「I Want to Know What Love Is」は世界中で大ヒットし、バンドの知名度を一気に押し上げています。
特に『Agent Provocateur』の日本盤は、エンボス加工ジャケットにOBIと歌詞・解説が付いた仕様で、付属品が揃っていると評価が上がりやすいです。一方、『Inside Information』の日本盤は見開きジャケット仕様で、同じ「エンボス仕様」として一括りにはできません。いずれも帯付き国内盤には一定の需要がありますが、仕様の違いは分けて確認するのが正確です。
フォリナー主要スタジオアルバム年表(クリックで開く)
- 1977年『Foreigner』── デビュー作。「Feels Like the First Time」「Cold as Ice」収録
- 1978年『Double Vision』── 「Hot Blooded」「Double Vision」が大ヒット
- 1979年『Head Games』── タイトル曲とジャケットアートで話題に
- 1981年『4』── 全米1位。「Waiting for a Girl Like You」「Juke Box Hero」収録
- 1984年『Agent Provocateur』── 「I Want to Know What Love Is」全米1位
- 1987年『Inside Information』── Lou Gramm参加最後期の作品
店主からひとこと
「これ、このバリアントは探してる人多いですよ」とお話しすることがあるのが、まさに転換期の日本盤です。エンボス+帯+ライナーが揃った『Agent Provocateur』は、見つけた瞬間に査定する側のテンションも上がります。逆にCD時代に近い1990年代の盤は、紙ジャケのCDに需要が流れているため、LP需要が落ちている点もご了承ください。
査定額が動く5つのポイント|フォリナーの盤で見られる場所
査定額を左右するポイントは大きく5つあります。レコードの状態の見方と盤質グレードでも詳しく解説していますが、ここではフォリナーの盤に特有の注意点を交えてお伝えします。
査定額を動かす5要素
- 盤面の状態(傷・カビ・反りの有無)
- ジャケットの状態(リングウェア・日焼け・背割れ)
- 帯(OBI)・ライナーノーツ・インナースリーブの有無
- UK盤・US盤・国内盤の判別とプレス情報
- まとめ売り・コレクション単位での持ち込み
盤面の状態(傷・カビ・反りの有無)
まず確認したいのが盤面のコンディションです。レコードの盤質はM(ミント)・NM(ニアミント)・VG+・VG・Gの5段階で評価されます。フォリナーのような1970〜80年代の洋楽ロック盤は、長年の保管でカビが発生しているものや、保管時の圧力で反りが出ているものもあります。
実際のところ、針飛びするほどの傷がなければ細かいスクラッチ傷は致命的ではありません。むしろカビのほうが音に影響しやすく、査定額にも響きます。盤全体が白く曇っているほどのカビは買取が難しい場合もあります。気になる方は乾いた布で軽く拭いてから持ち込んでいただけると査定がスムーズです。
ジャケットの状態(リングウェア・日焼けの影響)
「盤より先にジャケットを見るんですよ」とよくお客様にお話しします。ジャケットのダメージは意外と価格に響くんですよね。
特に注意したいのがリングウェア(ジャケット表面の丸いスレ傷)と背割れ(背表紙のひび割れ)、そして日焼けによる色褪せです。フォリナーのアルバムはデザインが鮮やかなものが多いため、日焼けによる色褪せが目立ちやすいです。保管状態の良いジャケットは、それだけで査定額にプラスになります。
帯(OBI)・ライナーノーツ・インナースリーブの有無
国内盤の場合、帯の有無が査定に直結します。「捨ててしまった」という方も多いのですが、帯があるとないとでは査定額がかなり変わることがあります。
加えて、ライナーノーツ(解説書)やオリジナルのインナースリーブが揃っていると、さらにプラス評価です。たとえ帯がない状態でも、ジャケットと盤面が美品であれば適正価格でご評価しますのでご安心ください。
UK盤・US盤・国内盤の判別(プレス情報の確認方法)
自分のレコードがどの国のプレスなのかを確認する方法として、レーベル面の規格番号が一番わかりやすいです。フォリナーの場合、UK盤はAtlantic UKの「K5XXXX系」、国内盤はワーナー・パイオニアの「P-10XXX系」または「P-11XXX系」という番号が記載されています。
さらに詳しく知りたい場合は、盤の内周のマトリクスナンバーを確認します。ただし、手書き刻印か機械刻印かだけで初回盤・再発盤を断定することはできません。フォリナーの国内盤でも、初期盤に機械刻印が使われている例や、USスタンパー由来の刻印が混在する例があります。規格番号、帯の版違い、付属品、ラベル表記、runout全体の内容を総合して判断するのが安全です。判断が難しい場合は、当店でも一緒に確認しますのでお気軽にご相談ください。
まとめ売り・コレクション単位での持ち込み
フォリナーのアルバムを複数枚お持ちの場合は、まとめて査定に出すのがおすすめです。1枚ずつ持ち込むより手続きが効率的ですし、コレクションとして管理されていたものは全体的な保管状態が良いことが多く、査定もスムーズに進みます。
また、フォリナーだけでなく同時代の洋楽ロック(Journey・TOTO・REO Speedwagonなど)と合わせて持ち込まれるお客様も多いです。まとめて出すと手続きが一度で済むうえ、大量の場合は出張買取のご利用もできます。
フォリナーのレコードを高く売る3つのコツ
せっかく売るなら少しでも高く売りたいですよね。レコードを高く売るための3つのコツでも詳しく解説していますが、ここではフォリナーのレコードに特化したポイントをお伝えします。
売る前に状態チェック|クリーニングで査定額が変わる
査定に出す前に、まず盤面を軽くクリーニングしておくことをおすすめします。乾いたやわらかい布で、盤の溝に沿って内側から外側へ優しく拭くだけでもかなり違います。
「クリーニングしてから持ち込まれると、査定する側も気持ちよくできます」と正直にお話ししますが、やはり一手間かけていただいたものは丁寧に保管されていたことが伝わります。ホコリや軽い汚れが取れるだけで盤質グレードが上がるケースもあります。ただし、カビが生えている場合は無理にこすらず、そのままお持ちください。
帯・付属品を揃えてから査定に出す
「引っ越しのときに帯は捨ててしまった」という声をよく聞きます。しかし、もし引き出しの奥や棚の隙間に残っていれば、必ず一緒に出してください。
国内盤の帯は査定額に直結します。加えて、ライナーノーツ・オリジナルインナースリーブ・ポスターなどの付属物も忘れずに確認しておきましょう。特にAgent Provocateurの国内盤には豪華な封入物がある場合があり、揃っているかどうかで評価が変わります。
フォリナー以外の洋楽ロックをまとめて売る
フォリナーと同時代の洋楽ロックをお持ちでしたら、ぜひまとめてお持ちください。同じ時代・同じジャンルのレコードをコレクションとしてまとめて売ると、手続きが一度で完了して効率的です。
当店ではJourney・TOTO・REO Speedwagon・Styx・Bostonなど、フォリナーと並ぶAOR/産業ロックの人気バンドのレコードも積極的に買取しています。「フォリナーのついでに他のも一緒に見てもらいたい」という方は、まとめてお持ちいただくのが効率的です。
どんなレコードが高く売れる?プレミア価値がつく盤の特徴
「うちにあるレコード、高く売れるかな?」と思ったとき、チェックしたいポイントがあります。どんなレコードにプレミア価値がつくかについては別記事でも詳しくまとめていますが、フォリナー文脈での目安をお伝えします。
プレミア価値がつきやすい盤の特徴
- UK初回プレス盤(Atlantic UK・K5XXXX系)で盤面NM以上
- OBI(帯)付き国内盤で帯・ライナーノーツ完備の美品
- Agent ProvocateurのエンボスジャケットにOBIが付いた国内盤
- 未開封(シュリンクラップが残っている)盤
- プロモ盤やピクチャースリーブ付きシングル盤
逆に、盤面に目立つカビがあったり、ジャケットの日焼けが激しかったりすると、同じタイトルでも査定額は下がります。「一度見てもらわないとわからない」というケースが多いので、まずはお気軽にご相談ください。
店主からひとこと
先日も、お父様の遺品整理で「フォリナーとTOTO、Bostonの帯付きが30枚ほど」というお持ち込みがありました。1枚ずつだと数百円の世界でも、コレクションとしてまとまっていると保管状態が揃っているので、結果的にトータルで動きやすくなります。「捨てちゃう前に一度見て」と言いたくなる典型的なパターンです。
ご家族の整理〜ついで売りで査定額20%UP(キャンペーン実施中)
「お父様のレコード棚を整理している」「実家の片付けで大量のフォリナーや洋楽ロックが出てきた」── そんなご家族の方に、ぜひお伝えしたいご案内があります。
当店ではレコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを実施中です。「ついで売り」をご利用の場合、レコード以外の品も合算して20%UPの対象になります。
「ついで売り」とは?合算で20%UPの対象になる仕組み
「ついで売り」とは、レコードと一緒に他のジャンルの品物も同時に査定・買取する仕組みです。レコード単体ではなく、合算金額の20%が上乗せされるので、ご自宅の整理で複数ジャンルが混在しているご家族の方ほどメリットが大きくなります。
たとえばフォリナーのLPに加えて、お父様が使っていたアンプ・スピーカー、書斎にあった書籍、お子様が使っていたおもちゃや鉄道模型── これらをまとめて出していただくと、すべての査定額の合計から20%上乗せされます。
ついで売りの対応品目
音楽関連
オーディオ機器・楽器・カセットテープ・CD・DVD
合算20%UP対象
書籍・古書
美術書・専門書・全集・古地図など
合算20%UP対象
ホビー
おもちゃ・フィギュア・鉄道模型・プラモデル
合算20%UP対象
その他
カメラ・時計・万年筆ほか、お声がけください
合算20%UP対象
特に、フォリナーをはじめとした洋楽ロックのファンだったお父様の場合、JBL・パイオニア・サンスイなどのアンプやスピーカーがご一緒に出てくることが多いです。「捨てる前にちょっと見てほしい」だけでも、ぜひお声がけください。
店主からひとこと
遺品整理のご相談では、レコードだけでなくオーディオ機器が一緒に出てくるケースが本当に多いです。「分けて売ったほうが面倒じゃない?」と思われがちですが、当店では一度にまとめてお引き受けして合算で20%UPできるようにしています。ご家族の負担を少しでも軽くできれば、というのが店主としての本音です。
当店TU-Fieldのフォリナー買取サービス
当店TU-Fieldは、大阪を拠点とする中古レコード買取の専門店です。フォリナーをはじめとした1970〜80年代の洋楽ロック・AORは、今もコンスタントに需要があります。積極的な査定価格でお客様にご満足いただけるよう努めています。
実際に当店で査定した経験からお話しすると、フォリナーの帯付き国内盤は思いのほか良い状態で出てくることが多いです。「実家の押し入れから出てきた」というご相談がよくあります。大切に保管されていたコレクションほど、しっかりとした評価ができます。
当店の特徴
- UK盤・US盤・国内盤帯付きのいずれも専門的に評価できる
- 1970〜80年代の洋楽ロックに精通したスタッフが在籍
- 査定料・出張料・キャンセル料はすべて無料
- 店頭・出張・宅配(ゆうパック着払い)の3方法に対応
- レコード以外も合算で買取金額20%UPキャンペーン中
「高く売れるかどうかわからない」という状態でも、まずはお気軽にご相談ください。査定だけで終わっても費用はかかりません。
フォリナーのレコードを売る3つの方法(店頭・出張・宅配)
当店では店頭持込・出張買取・宅配買取の3つの方法でフォリナーのレコードをお売りいただけます。状況に合わせて最適な方法をお選びください。
お問い合わせの流れ
LINE・電話・フォームのいずれかでご連絡ください。買取方法(店頭・出張・宅配)をお選びいただけます。
店頭・出張・宅配いずれかの方法で盤を確認します。盤質・付属品・帯の有無を1枚ずつ確認します。
金額をご提示し、ご納得いただいた場合のみ成立。キャンセル料は一切かかりません。
店頭・出張は当日現金払い、宅配はご指定口座へお振込みします。
店頭持込買取|大阪近郊の方はそのまま持ち込める
大阪近郊にお住まいの方は、店頭に直接お持ちいただく方法が最もシンプルです。当日査定・即日現金払いに対応しており、手続きが完了したその日にお支払いいたします。事前にご連絡いただけると、待ち時間なくスムーズにご対応できます。
店舗所在地
TU-Field
〒 534-0001
大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1−7
時実倉庫 1F
店舗へのアクセス
大阪シティバス
「大東町」停留所 徒歩3分
JRおおさか東線
「城北公園通」駅 徒歩8分
出張買取|大量のレコードをお持ちの方へ
「フォリナーを含む洋楽ロックのコレクションが数十〜数百枚ある」という方には、出張買取が便利です。重たいレコードを自分で運ぶ必要がなく、ご自宅でそのまま査定ができます。
大阪近郊を中心に対応していますが、大量のコレクションの場合は遠方でもご相談ください。出張費用も無料です。出張買取の流れと対応エリアについては専用ページでご確認いただけます。
宅配買取|全国どこからでも送れる(ゆうパック着払い)
大阪以外にお住まいの方でも、ゆうパック着払いで全国から発送いただけます。梱包資材は無料でお送りしますので、ご自身でご用意いただく必要はありません。
着払い対応なので、送料の心配もありません。宅配買取の流れと梱包方法については専用ページをご覧ください。
対応エリア|レコード買取の受付エリアについて
当店のレコード買取は全国対応しています。レコード買取の対応エリアの詳細についてはこちらをご確認ください。エリアの目安は以下の通りです。
- 宅配買取:全国どこからでも対応(ゆうパック着払い)
- 出張買取:大阪近郊を中心に対応。大量コレクションの場合はご相談ください
- 店頭持込:大阪市内の店舗へ直接お持ちいただけます
「自分のエリアでも対応可能か?」と不安な方は、まずLINEまたはお電話でお気軽にご確認ください。レコードの買取方法(店頭・出張・宅配)もご参考にどうぞ。
フォリナー以外の洋楽ロックレコードも一緒に売れる?
もちろん、一緒に査定できます。当店ではアーティスト・演奏家を問わず、幅広い洋楽ロックレコードに対応しています。
フォリナーのレコード買取に関するよくある質問(FAQ)
まとめ|フォリナーのレコードはTU-Fieldへ
フォリナーのレコード買取についてご紹介してきました。UK初回プレス盤・帯付き国内盤どちらも積極的に査定しており、アルバムの種類や状態に応じた適正価格でご評価します。
当店ではレコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを実施中です。「ついで売り」をご利用の場合、レコード以外の品も合算して20%UPの対象になります。ご家族の整理でアンプ・書籍・おもちゃ・鉄道模型などが一緒に出てきた方は、ぜひまとめてご相談ください。
査定料・出張料・キャンセル料はすべて無料です。レコード買取のお申し込みフォームへから、LINE・フォーム・お電話でお問い合わせいただけます。
TU-Fieldをお選びいただく4つの理由
レコード専門の査定士
レーベル・プレス・盤質まで丁寧に確認
買取金額20%UPキャンペーン
「ついで売り」も合算で20%UP対象
3つの買取方法から選べる
出張・店頭・宅配で全国対応
すべての費用が完全無料
査定・出張・キャンセル料すべて0円
掲載している買取価格はあくまで目安です。盤面の状態や付属品の有無により記載より安くなる場合もございます。正確な買取価格については当店までお気軽にお問い合わせください。



