ヤマハ(YAMAHA)のオーディオ機器を売りたいけれど、どこに出せばいくらになるのかわからなくて困っていませんか。
NS-5000は美品なら350,000〜500,000円、CD-S3000は90,000〜150,000円、A-S3000は120,000〜180,000円が当店の買取目安です。
当店TU-Fieldは大阪市都島区を拠点に、大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山へ最短30分で出張買取に伺います。NS-5000のような重量機も、スタッフが梱包から搬出まで対応しますので安心してください。
この記事では、スピーカー・アンプ・CDプレーヤー・ヘッドホンのカテゴリ別相場から、高く売るコツ・査定の流れまでを一気にご案内します。査定・出張・キャンセル料はすべて無料です。
カテゴリ別・高額買取が狙えるヤマハ|買取相場サマリー
NS-5000(スピーカー・美品)
350,000〜500,000円
A-S3000(プリメインアンプ・美品)
120,000〜180,000円
CD-S3000(SACDプレーヤー・美品)
90,000〜150,000円
※付属品あり・動作確認済み品を前提とした目安です。状態により変動します。
この記事でわかること
- ヤマハのスピーカー・アンプ・CDプレーヤー・ヘッドホンの買取相場(25件以上)
- NS-1000M・NS-5000・A-S3000など人気モデルが高く売れる理由と査定ポイント
- 付属品・エッジ状態・ペア完品など、査定額に影響する4つの要素
- 大阪・関西での出張買取エリア(近畿2府4県対応・最短30分)
- 出張・店頭・宅配から選べる3つの買取方法と査定の流れ
ヤマハ オーディオ 買取相場一覧(スピーカー・アンプ・プレーヤー・ヘッドホン)
実際の流通状況をもとに、当店がお支払いできる買取目安を6カテゴリに分けてご案内します。NS-5000のような超弩級モデルから、NS-10M STUDIOのようなスタジオ定番機まで、カバー範囲の広さが当店の特徴です。
スピーカー買取相場(NS-5000・NS-3000・NS-1000M・NS-10M STUDIOほか)
ヤマハのスピーカーは、プロスタジオ向けモニターからホームオーディオまで幅広いラインナップを持っています。NS-1000Mは発売から50年以上が経った現在も根強い需要があります。NS-5000はザイロン振動板採用の現行フラッグシップで、美品なら驚くほどの査定額になります。
- NS-5000(ブックシェルフ型3ウェイ・35kg/本)美品(付属品あり)350,000〜500,000円
- NS-5000(並品)付属品なし・外観に傷あり200,000〜350,000円
- NS-3000(ブックシェルフ)美品(付属品あり)120,000〜200,000円
- NS-3000(並品)付属品なし70,000〜120,000円
- NS-1000M(前期型・完品)エッジ正常・グリル揃い・美品30,000〜50,000円
- NS-1000M(前期型・並品)エッジ劣化なし・グリルなし可15,000〜30,000円
- NS-1000M(後期型・美品)エッジ正常・動作確認済み20,000〜40,000円
- NS-1000M(後期型・並品)エッジ劣化なし10,000〜20,000円
- NS-F901(フロア型)美品20,000〜40,000円
- Soavo-1(フロア型)美品(付属品あり)15,000〜30,000円
- HS8(スタジオモニター)美品(付属品あり)20,000〜35,000円
- HS5(スタジオモニター)美品(付属品あり)10,000〜18,000円
- NS-10M STUDIO(モニター)美品・動作確認済み10,000〜18,000円
- MSP5 STUDIO(パワードモニター)美品(付属品あり)8,000〜15,000円
※すべてペア(2本)での査定額です。片方のみの場合は査定額が大幅に下がります。
店主からひとこと
先日、NS-5000の査定をさせていただきました。専用スパイクと収納クレートまで揃っていて、本当に丁寧に使われていた一品でした。箱の状態が良いと印象が全然違いますし、査定のお話もスムーズに進みます。重量物の出張搬出に不安があるお客様にも、当店スタッフが安全に対応しますのでご安心ください。
プリメインアンプ・セパレートアンプ買取相場(A-S3000・A-S2200・C-5000・M-5000ほか)
ヤマハのA-Sシリーズは、当店でもコンスタントに買取依頼が入るカテゴリです。A-S3000は中古市場でも値崩れしにくく、付属品が揃っていれば上限に近い査定額を期待できます。C-5000/M-5000のセパレートシステムは、ペアで揃っていると査定額が格段に変わります。
- A-S3000(プリメイン・美品)付属品あり・動作確認済み120,000〜180,000円
- A-S3000(並品)付属品なし70,000〜120,000円
- A-S2200(プリメイン・美品)付属品あり80,000〜130,000円
- A-S2200(並品)付属品なし50,000〜80,000円
- A-S1200(プリメイン・美品)付属品あり60,000〜100,000円
- A-S1200(並品)付属品なし35,000〜60,000円
- A-S1100(プリメイン・美品)付属品あり30,000〜60,000円
- A-S1100(並品)付属品なし15,000〜30,000円
- C-5000(プリアンプ・美品)付属品あり100,000〜200,000円
- C-5000(並品)付属品なし60,000〜100,000円
- M-5000(パワーアンプ・美品)付属品あり100,000〜200,000円
- M-5000(並品)付属品なし60,000〜100,000円
C-5000とM-5000はセットでの査定が基本です。ペアで揃っている場合は単品合計より高い査定額になる場合があります。
AVアンプ・CDプレーヤー・ヘッドホン買取相場(CX-A5200・CD-S3000・YH-5000SEほか)
AVENTAGEシリーズのAVアンプは積極的に買取しています。CD-S3000はヤマハのフラッグシップSACDプレーヤーで、中古市場での流通量が少ないため需要が高い機種です。ヘッドホンのYH-5000SEも、高級平面磁界型として評価が高く、美品なら相応の査定額をご提示できます。
- CX-A5200(AVプリアンプ・美品)付属品あり80,000〜130,000円
- CX-A5200(並品)付属品なし40,000〜80,000円
- RX-A8A(AVアンプ・美品)付属品あり80,000〜130,000円
- RX-A8A(並品)付属品なし40,000〜80,000円
- RX-A6A(AVアンプ・美品)付属品あり50,000〜80,000円
- RX-A6A(並品)付属品なし25,000〜50,000円
- RX-A4A(AVアンプ・美品)付属品あり30,000〜50,000円
- RX-A4A(並品)付属品なし15,000〜30,000円
- CD-S3000(SACDプレーヤー・美品)付属品あり90,000〜150,000円
- CD-S3000(並品)付属品なし50,000〜90,000円
- CD-S2100(SACDプレーヤー・美品)付属品あり40,000〜70,000円
- CD-S2100(並品)付属品なし20,000〜40,000円
- CD-S700(CDプレーヤー・美品)付属品あり10,000〜20,000円
- YH-5000SE(ヘッドホン・美品)付属品あり80,000〜140,000円
- YH-5000SE(並品)付属品なし40,000〜80,000円
- YH-L700A(ワイヤレスヘッドホン・美品)付属品あり15,000〜25,000円
買取価格に関するご案内
記載の価格はコンディション・付属品の有無・市場動向によって変動し、記載より安くなる場合もございます。正確な査定額については当店までお問い合わせください。
ヤマハのオーディオが高く評価される理由|1887年創業から続く音響技術の系譜
当店でヤマハ製品を査定するとき、いつも感じることがあります。「楽器メーカーとしての哲学が、オーディオにも確実に宿っている」ということです。山葉寅楠が1887年にオルガン製造から始めた「音そのものへの探究心」が、現代のNS-5000やA-S3000にまで受け継がれているのです。
楽器製造から生まれたヤマハの音響哲学|NS-1000Mが世界を変えた理由
ヤマハが本格的なHiFiオーディオ事業に参入したのは1960〜70年代のことです。ただ、それ以前から培っていた音響工学のノウハウが他社とは違いました。ピアノ製造で得た振動特性の知識、管楽器で蓄積した音響空間の理解——これらが一体となって製品に反映されているのです。
そして1974年に登場したNS-1000Mは、その集大成とも言える一台でした。最大の特徴は、ツィーター・ミッドレンジへのピュアベリリウム振動板の世界初採用です。ベリリウムは軽量・高剛性で音速も速く、高音域の再現性において他の素材を大きく凌駕します。この技術力がプロのレコーディングスタジオに認められ、世界中のスタジオに導入されていきました。
実は、NS-1000Mには前期型と後期型が存在します。内部構造の一部が異なり、マニアの間では前期型を好む方も多いため、市場での評価に差が出ることがあります。査定の際は、製造シリアル番号やユニットの刻印を確認させていただくこともあります。
ヤマハ5000シリーズの到達点|NS-5000・GT-5000・CD-S3000が示す現代ヤマハの姿
2010年代後半、ヤマハは「アコースティック・振動工学・電子工学の三位一体」をコンセプトに5000シリーズを企画しました。NS-5000はベリリウムを使わず、特殊なザイロン繊維を振動板素材として採用。ベリリウムに匹敵する軽量・高剛性を実現しながら、より安全で高品質な音響特性を追求した意欲作です。
さらにGT-5000(ターンテーブル)やCD-S3000(SACDプレーヤー)も同じ5000番台として展開されました。ターンテーブルまでラインナップするオーディオメーカーは珍しく、アナログからデジタルまで一貫した音作りへのこだわりが感じられます。中古市場でも5000シリーズは根強い需要があり、状態が良ければ高値での買取が期待できます。
ヤマハ オーディオ 主要モデル年表(クリックで開く)
1887年:山葉寅楠がオルガン製造を開始、ヤマハの原点
1974年:NS-1000M発売・ベリリウム振動板採用でスタジオ標準機に
1977年:NS-10M発売・レコーディングエンジニア御用達モニター
1988年:アンプのM-4・C-4セパレートシステム登場
2004年:S2000シリーズでHiFiオーディオ復活
2016年:NS-5000発売・ザイロン振動板でベリリウムの後継
2019年:A-S3200・CD-S3000・GT-5000で5000シリーズ完成
2022年:A-S2200・A-S1200・CX-A5200など継続展開
店主からひとこと
個人的に、NS-1000Mが今でも査定依頼をいただけるのはすごいことだと思っています。50年前の製品が今も「売れる」というのは、それだけ設計と素材に本気だった証拠です。ベリリウムは扱いが難しい素材で、当時のヤマハの技術力の高さを示しています。
カテゴリ別・高額買取が狙えるヤマハの人気モデル
実際に当店で買取させていただいた事例をもとに、カテゴリ別の人気モデルと査定ポイントをご紹介します。型番によって査定額の目安が大きく変わるので、ぜひ参考にしてください。
NS-1000M・NS-5000|ヤマハスピーカーの頂点
NS-1000Mは1974年の発売から半世紀が経ちますが、今でも定期的に査定依頼が入ります。高く売るために最も重要なのは、ウーファーのエッジ状態です。エッジが劣化していても、純正状態を保っているか張替えされているかで査定の判断が変わります。グリルネット(サランネット)が揃っているかどうかも重要なポイントです。
また、スピーカーターミナルの接触状態や、ユニット周辺のシーリング状態も確認します。査定を依頼する前に、外観の汚れをやさしく拭き取っておくだけで印象が変わります。無理な清掃や分解は避けてください。
NS-5000は重量が片本35kgあり、搬出に専門的なノウハウが必要です。当店の出張買取では、スタッフが安全に梱包・搬出まで対応しますので、ご自身で動かそうとしないでください。
A-Sシリーズ・C-5000/M-5000|ヤマハ純粋アンプの実力
A-S3000は当店でも最も高値がつきやすいヤマハアンプのひとつです。天板のヘアライン仕上げや、ダイヤカット処理されたパネルの美しさを保っているかどうかが、査定の決め手になることがあります。リモコン・電源ケーブル・取扱説明書が揃っていると、より高い査定額をご提示できます。
C-5000(プリアンプ)とM-5000(パワーアンプ)は、ヤマハの最高峰セパレートシステムです。2台セットで動作確認済みの場合は、単品の合計よりも高く査定させていただくことがあります。
AVENTAGEシリーズ(CX-A5200・RX-A8A)|グレード別の買取相場差
ヤマハのAVENTAGEシリーズは、RX-A4AからCX-A5200までグレードによって査定額に大きな差があります。CX-A5200はAV専用プリアンプ(パワーアンプ別体)のため、ピュアオーディオ派からの需要もあります。ファームウェアを最新にした状態でお持ちいただけると、動作確認がスムーズです。
リモコン・HDMIケーブル・取扱説明書が揃っているかどうかも査定に影響します。HDMI端子のバージョンなど、機器の仕様を把握しておくと査定がスムーズに進みます。
YH-5000SE・CD-S3000|ヘッドホン&CDプレーヤーの買取相場
YH-5000SEはヤマハの最高峰平面磁界型ヘッドホンです。ケーブル・イヤーパッド・専用ケースが揃っているかどうかが査定の大きなポイントになります。イヤーパッドが消耗していても、本体と主要付属品が揃っていれば買取可能です。
CD-S3000はヤマハのフラッグシップSACDプレーヤーで、製造本数が少ないため市場での流通量が限られています。そのため需要に対して供給が少なく、美品は高値がつきやすいカテゴリです。
店主からひとこと
YH-5000SEの査定を依頼されたお客様が、「ヘッドホンってオーディオ機器として買い取ってもらえるの?」と驚かれていました。もちろん買取対象です。ヘッドホンはアンプやスピーカーに比べて劣化が少なく、コンパクトで宅配でも送りやすい。遠方の方でも査定しやすいカテゴリです。
ヤマハのオーディオを高く売る5つのコツ
高く売るコツは、査定前の準備次第で大きく変わります。当店での経験から言うと、準備ができているお客様とそうでないお客様では、同じ機種でも査定額に差が出ることがあります。
査定前に付属品を確認しておくだけで、査定額が10〜30%変わることもあります。まずは機器と一緒に保管していたものをすべて揃えてみてください。
査定額アップの5つのコツ|一覧
- 付属品をすべて揃えてから査定に出すリモコン・電源ケーブル・取説・スパイク等の有無で10〜30%差が出ることも
- 動作確認をして「正常動作」の状態で出す不動品でも買取可だが、動作確認済みなら大幅に評価が上がる
- 外装の汚れをやさしく拭いておく清掃で印象が変わる・ただし研磨・分解は絶対NG
- スピーカーはペアで出す片方のみでは査定額が大幅ダウン・NS-1000Mは特にペアが必須
- 複数機器まとめて査定に出すヤマハ以外のオーディオも合わせると手続きが1回で済む
付属品をすべて揃えてから査定に出す
オーディオ機器の査定では、本体だけでなく付属品の有無が重要です。リモコン・電源ケーブル・取扱説明書・スパイク・スパイク受けなど、購入時に同梱されていたものをすべて揃えてから査定に出してください。
特にNS-5000の専用スパイクやA-S3000の純正リモコンは、単体でも価値がある付属品です。「箱の中を探したらリモコンが出てきた」という方、ぜひ一緒にお持ちください。査定額が変わることがあります。
動作確認をして「正常動作」の状態で出す
不動品でも買取対象になりますが、正常に動作する機器と比べると査定額に大きな差が出ます。査定前に電源を入れて、各機能が正常に動作するか確認してみてください。
「電源は入るが音が出ない」「リレーが鳴る」など、不具合がある場合は事前にお知らせいただけると査定がスムーズです。不具合の詳細を把握していただくことで、査定担当者がより正確な評価ができます。
外装の汚れをやさしく拭いておく
外装の汚れや埃を取り除くだけで、機器の印象が大きく変わります。ただし、使用する布と洗剤の選択には注意が必要です。アルミパネルやヘアライン仕上げの表面は、化学成分の強いクリーナーや研磨剤入りのクリーナーで傷つく場合があります。
基本はマイクロファイバークロスを軽く湿らせて、やさしく拭くだけで十分です。内部の掃除・分解・調整は絶対に行わないでください。故障の原因になり、査定額が大幅に下がる可能性があります。
スピーカーはペアで出す
スピーカーはペア(2本)での使用が前提のため、片方のみでは査定額が大幅に下がります。NS-1000MやNS-5000のような人気機種でも、片方のみでは適正な評価ができません。
また、スピーカーケーブルやスパイク・スパイク受けも一緒にお持ちいただけると、査定がスムーズです。グリルネット(サランネット)は紛失しやすいですが、あると印象が良くなります。
複数機器まとめて査定に出す
ヤマハのオーディオ以外にも、アキュフェーズやJBLなど他社のオーディオ機器をお持ちの場合は、ぜひまとめてご依頼ください。まとめて査定いただくと、手続きが1回で済み、搬出の手間も1度で終わります。
当店ではオーディオ買取全般を扱っており、ヤマハ以外のブランドも含め総合的に査定します。引越しや遺品整理で複数台まとめて手放したい場合は、ぜひご相談ください。
買取価格に影響する4つの要素
査定額は「型番さえ合えば一律」ではありません。同じモデルでも、状態・付属品・時期・まとめ買取かどうかで大きく変わります。当店の査定では以下の4つを総合的に判断しています。
コンディション
外装の傷・汚れ・変色、スピーカーのエッジ状態、アンプの動作状態(リレー・ノイズ等)が査定の基本です。美品と並品では同じ機種でも大きな差が出ます。
付属品の有無
リモコン・電源ケーブル・取扱説明書・スパイク・専用スタンド等。揃っているほど査定額が上がります。元箱(化粧箱)があるとさらに評価が高くなります。
市場動向
オーディオ機器の中古相場は時期によって変動します。生産終了直後は流通量が少なく高値がつきやすく、その後は徐々に相場が安定する傾向があります。
まとめ売り
複数台まとめての査定は、搬出・手続きの効率化により評価が高くなる場合があります。遺品整理や引越しでのまとめ売りをご検討の方は、ぜひお問い合わせください。
対応エリア|大阪・関西でヤマハ オーディオの出張買取に伺います
当店TU-Fieldは大阪市都島区に店舗を構え、近畿2府4県への出張買取を行っています。最短30分で伺えるのが当店の強みで、NS-5000のような大型・重量機も安心してお任せいただけます。
メインエリア(近畿2府4県)
最短30分で出張可能
- 大阪府全域(大阪市・堺市・東大阪市・高槻市・豊中市 ほか)
- 兵庫県(神戸市・西宮市・尼崎市・姫路市 ほか)
- 京都府(京都市・宇治市 ほか)
- 奈良県(奈良市・橿原市 ほか)
- 滋賀県(大津市・草津市 ほか)
- 和歌山県(和歌山市 ほか)
サブエリア(量・内容による)
希少品・大量コレクションは全国対応可
- 岡山県・三重県・福井県・徳島県・香川県 ほか
- NS-5000レベルの高額機や大量機器は全国出張も相談可
- まずはLINE・電話でご相談ください
ご相談:エリア外の場合も宅配買取をご利用いただけます
当店TU-Fieldのヤマハ オーディオ買取サービス
当店TU-Fieldは、大阪市都島区毛馬町に実店舗を構えるオーディオ・レコード買取専門店です。ヤマハを中心に、アキュフェーズ・JBL・ラックスマン・デノンなど幅広いオーディオメーカーを高価買取しています。
NS-1000Mのエッジ状態の判断、NS-5000の正確な相場把握など、専門的な知識を持ったスタッフが対応します。査定・出張・キャンセル料はすべて無料です。
- オーディオ専門の査定スタッフが対応
- NS-1000Mの前期・後期型の識別・適正評価に対応
- NS-5000など大型・重量機の搬出もスタッフが対応
- 査定・出張・キャンセル料すべて無料
- 当日現金または振込でお支払い
出張・店頭・宅配から選べる3つの買取方法
当店では状況に合わせて3つの買取方法をご用意しています。ヤマハのオーディオは大型・重量物が多いため、大阪・関西近郊の方には出張買取を特におすすめします。
出張買取|大阪・関西から最短30分で自宅に伺います
大型・重量物のヤマハ機器をお持ちの方に最もおすすめの方法です。ご自宅への出張から査定・搬出・お支払いまで、当日完結が基本です。NS-5000(片本35kg)のような重量スピーカーも、安全に梱包・搬出します。
LINEまたはフォーム・お電話で、機種名・状態・大まかな数量をお知らせください。写真をお送りいただくと、より正確な仮査定をご提示できます。日程はご都合に合わせて調整します。
指定の日時にスタッフがお伺いします。搬出・梱包はすべてスタッフが行いますので、重いものを動かす準備は不要です。
実機を確認後、正式な査定額をご提示します。この時点でキャンセルされても費用は一切かかりません。
査定額にご納得いただければ、その場で現金またはお振込みにてお支払いいたします。出張買取の場合は当日完結が基本です。
店頭持込買取(大阪市都島区の店舗)
大阪市都島区毛馬町の実店舗に直接お持ちいただくと、その場で査定・即日お支払いが可能です。実機を手に取りながら丁寧に査定しますので、「この機種の前期・後期判定は?」「エッジの状態はどう評価する?」といったご相談もお気軽にどうぞ。
店舗所在地
TU-Field
〒534-0001
大阪府大阪市都島区毛馬町5丁目1-7
時実倉庫1F
店舗へのアクセス
大阪シティバス
「大東町」停留所 徒歩3分
JRおおさか東線
「城北公園通」駅 徒歩8分
宅配買取|近畿以外の遠方の方向け(ゆうパック着払い)
全国どこからでもご利用いただける宅配買取です。発送はゆうパックの着払いのみ対応しています。お申し込みいただくと、梱包キットを無料でお送りします。YH-5000SEなどのヘッドホンや小型機器に最適です。
LINE・フォーム・電話のいずれかでお申し込みください。機種名・状態・数量をお知らせいただけると、より早く対応できます。
当店から梱包キット(ダンボール・緩衝材)を無料でお届けします。重量のある機器は二重梱包をおすすめします。
機器を梱包し、お近くの郵便局やコンビニからゆうパック着払いで発送してください。発送後はお問い合わせ番号をお知らせください。
当店到着後、専門スタッフが査定し、結果をメールでご連絡します。ご承諾いただいたら即日〜翌営業日にお振込みします。ご満足いただけない場合は全額当店負担で返送します。
ご家族の整理・引越し・遺品整理でヤマハ機器をまとめて売るなら|ついで売りで20%UP
「引越しを機にヤマハのシステムを手放したい」「お父様の遺品のオーディオが出てきた」というご相談が増えています。こういった場合、ヤマハ以外の品も一緒に整理できると助かりますよね。
当店ではレコードの買取金額に20%を上乗せするキャンペーンを実施中です(毎月期間限定)。さらに、「ついで売り」をご利用の場合、ヤマハ以外の品も合算して20%UPの対象になります。キャンペーン詳細はこちらでご確認ください。
音楽関連
レコード・CD・DVD・カセットテープ・楽器全般
合算20%UP対象
書籍
音楽書・小説・マンガ・写真集・楽譜など
合算20%UP対象
ホビー
おもちゃ・フィギュア・鉄道模型・ゲームソフト
合算20%UP対象
その他
カメラ・時計・アンティーク・生活雑貨など何でも
合算20%UP対象
店主からひとこと
先日も、お父様の遺品整理でNS-1000MとAccuphaseのプリアンプを一緒に査定させていただきました。レコードも棚にあり、まとめて20%UPの対象になりました。「こんなにいろいろ一度で売れるとは思いませんでした」と喜んでいただけて、私どもも嬉しかったです。
ヤマハ オーディオ査定の流れ
初めての方でも安心していただけるよう、査定から買取完了までの流れをご説明します。どの方法(出張・店頭・宅配)を選んでいただいても、基本の流れは同じです。
LINEまたはフォーム・お電話でモデル名・状態・付属品をお知らせください。写真をお送りいただくと、より正確な仮査定をご提示できます。
仮査定の内容をもとに、出張・店頭・宅配から最適な方法をお選びください。NS-5000のような大型機・重量機は出張をおすすめします。
実機を確認後、正式な査定額をご提示します。この時点でキャンセルされても費用は一切かかりません。
査定額にご納得いただければ、その場で現金またはお振込みにてお支払いいたします。出張買取の場合は当日完結が基本です。
ヤマハ オーディオ買取のよくある質問(FAQ)
お客様からよくいただくご質問をまとめました。ここで解決しない場合は、LINEやお電話でお気軽にお問い合わせください。
ヤマハ以外のオーディオ機器も高価買取|対応メーカー一覧
当店ではヤマハに限らず、幅広いオーディオメーカーの機器を積極的に買取しています。引越しや遺品整理でメーカーを問わずまとめて手放したい場合も、一度にすべてご依頼いただけます。
高価買取メーカー
アキュフェーズ(Accuphase)
国産最高峰。E-650・C-2900・A-75など。
マッキントッシュ(McIntosh)
MA9000・MC611・C70など米国銘機。
リン(LINN)
LP12・Klimax DSM・Akurate系統。
スピーカー・その他
JBL
4319・4367・L100 Classicなどヴィンテージも。
BOSE(ボーズ)
901・802・Lifestyle系統まで幅広く対応。
デノン(DENON)
DL-103・PMA-SX1・DCD-SA11など。
まとめ|ヤマハのオーディオ機器を大阪・関西で売るならTU-Fieldへ
ヤマハのオーディオ機器は、NS-5000・A-S3000・CD-S3000などの上位機種を中心に、当店では高価買取しています。1887年の創業から続く音響技術の蓄積が、現代のモデルにも確実に反映されており、中古市場でも根強い人気があります。
大阪・関西エリアにお住まいの方は、最短30分で出張買取に伺います。NS-5000のような重量物も安全に搬出しますので、ご自身で動かす必要はありません。近畿以外の遠方の方は宅配買取(ゆうパック着払い)をご利用ください。
また、ヤマハと一緒に他社のオーディオ機器・レコード・楽器などをまとめて査定いただくと、手続きが一度で済んで便利です。まずはLINE・フォーム・お電話でお気軽にご相談ください。
※掲載している買取価格はあくまで目安です。コンディション・付属品の有無・市場動向により記載より安くなる場合もございます。正確な買取価格については当店までお気軽にお問い合わせください。